「乱数調整で配牌を生成しているので対局中に牌山をいじるのは不可能です」と謳っていますが、確かに対局中にいじるのは不可能であっても、牌山を生成する段階で同卓している誰かが手を加えられないとは一言も言っていないですし、その自動生成とやらが誰かを意図的に運営が助けるような牌山になり得ないということは一切保証されていないです。騙されないでください。 1位率32%ラス率15%放銃率11.5%の六段で銀河卓への昇格チャレンジを始めてから急に勝てなくなり、気づいたら1位率が30%を切り、ラス率20%、放銃率14%にまでなりました。 一度運営に目をつけられると立直後には一切ツモれず、基本的に追っかけ立直に全て放銃することになるので、勝ちたいなら立直麻雀はお勧めしません。 炎陽卓は六段でも平均一致率が68%ほどなのですが、私が平均一致率75%をキープしていてこの負け具合なので、つまりそういうことです。上述のようにおかしいなって思ってから100半荘炎陽卓で打ち、一致率と配牌がブレてないので、確実に何かしらの調整が入っています。 また、5連勝がかかった試合で途中までかなり5連勝濃厚だったのに、ありえない手の入り方から子の四暗刻親被りをし、かなりパワープレーな5連勝阻止をされました。炎陽卓ですら、時間帯によっては卓が立つのに5分かかる・同じプレイヤーと3連続で同卓するなどが多発しています。 さらに、明らかなコンビ打ちや煽りプレイ、放置プレイや不適切な名前などを通報しても、一切取り締まりは行われていません。形だけです。 そりゃーユーザー数増えんわ。 麻雀を打ちたい人にはお勧めできません。雀魂で打ってる方が「まだマシ」です。やめましょ、みなさん。
親愛なるキャプテン様、ご不快な思いをさせてしまい申し訳ございません。ゲーム内はSHA-256牌山検証機能が実装され、公式サイトにも生成方法を公開しております。SHA256は公用の標準的なアルゴリズムで、暗号化や復号化に広く用いられています。一定のアルゴリズムを通してデータ(牌山の牌順)をハッシュ値に変換します。対局が始まった時に局毎にドラ表示牌のとこをタップするとSHA256コードが出ます。したがって、対局前に牌山が確定しており、牌を次々生成することは不可能です。鳴きの発生によるツモ牌のズレも考えると、特定のプレイヤーを勝たせる牌山の生成はできません。ですので、弊社から配牌を操作することが一切ございませんと保証します。何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。