祝日カレンダー Watch 2
仕事効率化
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『あれ?来週の火曜って祝日!?』
あわてて仕事の予定を見直すことはありませんか?
Apple Watchの文字盤に次の祝日を表示できます。このコンプリケーションは次の祝日が近づくとカウントダウンして残りの日数を表示します。
■コンプリケーション
文字盤に次の祝日をカウントダウンして表示します。カウントダウンは「20日前」→「9日前」→「来週」→「5日前」→「3日前」→「明後日」→「明日」→「今日」などと表示されます。またモジュラー文字盤など大きいサイズで表示すると今月のフルカレンダーを表示できます。アプリを立ち上げなくても常にカレンダーを表示できるのは便利です。
■アプリ
アプリとして起動するとフルカレンダーとして表示できます。祝日が(祝)と目立つように表示されるので一目で把握できます。カレンダーは西暦2000年から2049年まで表示できます。2026年現在の祝日法から自動算出しています。watchOS標準のカレンダーは今月しか表示できず来月などは見れないので、このアプリはそこだけでも便利です。
■独自のイベント
誕生日や記念日や仕事の予定など、祝日以外のイベントを登録できます。独自のイベントは日付を指定して作成します。フルカレンダーに絵文字として表示したり、文字盤にカウントダウンとしても表示できます。(カウントダウン対象外のイベントとすることも可能)
独自イベントの登録はiPhoneもしくはApple Watch単体でいつでもどこでも簡単に行えます。なお2個以上の独自イベントを作成するには有料登録が必要です。(アプリ内課金。有料登録前は1個のみ作成可能)
■Ver3.0新機能
・watchOS単体アプリではなくiPhoneアプリ同梱版となりました。iPhone版アプリをインストールした後にWatchアプリからApple Watchにインストールしてください。
・macOS版アプリもリリースしました。macOSのApp Storeアプリから「祝日カレンダー」で検索してください。メニューバーに常駐したカレンダーに日本の祝日をシンプルに表示します。
・独自イベントが3アプリ(watchOSとiOSとmacOS)で共有されます。iPhone版アプリで登録した独自イベントはiCloud経由で数秒でApple WatchとmacOSに同期されカレンダーに表示されます。
・アプリアイコンをiOS26のLiquid Glass アイコンに変更
バージョン3.3.1
ユーザに関連付けられないデータ
次のデータは収集される場合がありますが、ユーザの識別情報には関連付けられません。
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