ゾンビ・オブ・ザ・ドッ‪ト‬ 12+

誰もが遊べるゾンビRP‪G‬

Kotobuki Solution Co., Ltd.

    • ¥800

スクリーンショット

説明

誰もが遊べるゾンビRPG、ゾンビオブザドット

70年代アメリカの空気感漂う『ドット絵』の世界で、『ゾンビ映画』のような分厚いドラマを『ターン制コマンドバトル』で楽しめる。

※注※本作は、ゲーム中ドット絵による血の演出があります。
追加課金・ガチャ要素ナシ。最後まで制限なく物語を楽しめます。

◆物語◆
とある病院で目覚めた警察官のベン。
院内には人の気配が全く無く、得体の知れないうめき声が聞こえてくる。

なんとか脱出した街で人に声をかける。
だが振り返ったその顔は……

果たして仲間を集め、ゾンビに溢れた大陸から脱出することができるのか?
臨場感あふれるゾンビサバイバルストーリー

◆戦闘システム◆
画面に動き回るゾンビにぶつかると戦闘に突入する、
『シンボルエンカウント』システムの『ターン制コマンドバトル』

奥行の概念のある戦闘システムとなり、
毎ターン、ジワジワとゾンビは近寄ってくる。

貴重な銃弾を使うべきか、リスクを冒して接近戦に持ち込むか。
その選択と決断で、ゾンビの脳天を撃ち抜こう!

◆ゾンビとドット◆
ゾンビでワクワクする要素をハイクオリティな『ドット絵』で描き切った、拘りに溢れた本作品。

生存者との出会いや、人間同士の対立、チェーンソーにショッピングモール。ゾンビ作品らしいシーンが動きの細かなドットで再現され、ゾンビ映画を一本見終えたかのような満足感を得られることだろう。

◆分かっていてもゾンビは怖い◆
ドット絵でのホラー演出も注目ポイントだ。
戦闘でのアクション要素や、切断要素などは『排除』された本作だが
・ドットによる血の表現
・倒れていると思っていたゾンビが……
・扉を開けるとそこには!?
といった、ドキッとする仕掛けは盛り込まれている。

寝る前にプレイするのは避けた方が賢明かもしれない。

◆物資とサバイバル◆
生き延びるためには、物資の確保も重要なポイント。

壊れた車や倒れたゾンビから『ショットガンの弾薬』を回収したり、
廃墟と化した薬局の棚から『血清』を獲得したりと、
マップの探索が肝心となる。

『食料物資』はキャラクターの最大HPを上昇させるため、生存の大きな助けとなるだろう。

◆Staff◆
企画・原案・監修 イシイジロウ
開発 Hit-Point

================
対応機種:
iOS 12以降のiPhone 7及びiPad 5以上の端末で動作します。
※非対応機種では動作が不安定なため、ユーザーサポートの対象外となります。
================

新機能

バージョン 1.1.0

言語に英語を追加しました。

評価とレビュー

4.0/5
70件の評価

70件の評価

スターーーーーーーーーーーーーー

難易度は緩めかな?

チャプター12まで終わらせたとこです。

・弾、アイテムが全く消費しない。

弾を消費しない遠距離攻撃手段(固有スキル、弾消費なしの武器があり、攻撃力も大して低くはない)、アイテムを使わない回復手段(戦闘中に微量だが回復できるスキル、道中に設置されている回数制限なしの全回復ポイント)がある。道中にも弾やアイテムが落ちている上、ゾンビを倒せば1体につき、1発以上は必ず弾を落とすため、ゾンビパンデミックものに似合わず弾、アイテムはメッチャ手に入る。

弾はハンドガン(敵1体に対し弱攻撃。例外の武器有)、ショットガン(敵全体に中攻撃)、マグナム(敵1体に対し強攻撃。例外有)の3種類があるが、チャプター12を終えた現状、全部100発以上ある。ハンドガンなんてもうすぐ500発いきそう…節約し過ぎたのかな?

回復アイテムも、1つにつきHPが100回復するが、ここまで2,3個しか使ってない上、100個以上所持している。

RPGによくあるMP的なものもないので、固有スキルも使い放題。

詰み防止にはなっているかな?

フロアを移動したりして読み込みを挟むと、敵がまた出現するので、寧ろ自分は倒し過ぎてた方なのかもしれないですね。(基本出会ったゾンビは全て倒してました)

・戦闘もそこまでキツくない。今のところは…

このゲームの説明には、最大20体のゾンビと同時に戦闘することもあると書いてますが、現状そんな大量のゾンビとの戦闘はなかった気がします。基本1,2体、多くても5,6体でしたね。

敵の中には遠距離攻撃してくるゾンビ、一気に近づいてくるゾンビも居ますが、遠距離攻撃はそんなに痛くなく、こっちもゾンビを吹き飛ばす(距離を取る)攻撃手段があるため、今のところ苦戦した敵は居ないかな…?

一応ゾンビに手前まで接近された状態で攻撃されてみたら、1発でキャラ1人が即死したけど、数体同士に手前まで接近されるケースは殆どなく、手前まで接近された時には、遠距離攻撃で敵の体力が減ってる事が多いから、こっちの接近攻撃で大体トドメを刺せる。

ボス戦はまあ硬くて強いですが、こっちも雑魚や道中で集めた弾を惜しまずにぶっ放せば、誰も致命傷を負わずに倒せてます。

まだチャプター12までしか進めてないから、難易度低いと決めるのは早計かもしれないですが…もしこの先大量のゾンビ、強いゾンビが普通に出てきたりしたら楽しそうですね。

・逃げるコマンド、オート戦闘はない。

逃げたくなるほど敵が強かったり、追い込まれることはチャプター12までは無いように感じたが、雑魚との戦闘が怠くて逃げたい時はあった…でも逃げるコマンドはなく、オートで戦ってはくれないので、自分でコマンド入力して戦わなければならない。

これもRPGの醍醐味ではあるが、人によってはストレスに感じるかも?

・そこまで怖くはない…かな?

ゾンビパンデミックもののゲームに慣れている人なら、ドット絵の血、暗い道中、急にゾンビが出てくるドッキリ演出を見てもそこまで怖かったりビックリしたりはしなさそう…?

とまあ短所に感じたとこはありますが、スマホゲーは大体ソシャゲで課金、ガチャばっかなので(偏見)、買い切り型のゲームでRPGが楽しめるこのゲームは良いと思います。

何よりゾンビパンデミックものでターン制のRPGって中々レアなんじゃないかな?

現状まだ難易度は簡単に感じますが(難易度低いという事は誰でも楽しめるとも言えそう)、この先のチャプターが楽しみです。

時雨のん

これで800円はたけぇ

・ストーリー
可もなく不可もなく分かりやすいけども面白味が欠けていて昔のゾンビ映画見ている感じ。
ありきたりだし、今じゃ刺さる人も少ない。
あと表記揺れ。
夢なんとか症って最初に伝えてるのに途中でzなんたら(正式名称)→以降ゾンビって…。
最初からどれかにせえ。

・戦闘
ノックバックがあって近付けないようにとか遠距離優先で処理してノーダメとか簡単だけど戦略性が少しあるのは好感。
ただし、スキルがお粗末すぎる。
唯一最後まで使うのは主人公くらいで他は特別使うような場面はあまりない。
加入順で入れ替え出来ないのになんで指定制のそこまで強化されないバフスキルを組み込んだのかとても理解出来ない。
しかもデバフ出来るスキルに限ってはほぼボスに効かないし雑魚にも使わないしで死にスキルと化してるのはとてもいただけない。
回復スキルに至っては%だからHP増えた後半は重宝するはずなのに血清たくさんあるしターンも消費しないから実質死にスキル。
無くても全然良いくらいの難易度。

・ステータス関連
うん…まぁとても微妙。
Lvの概念あって上がると微量のATKとHPが増加する。
ってDEF無いんかいってツッコミたくなるけど難易度高くしようとしたんだろうと思おう。
そもそも武器依存だし武器のATKを%変換して各キャラのATKに倍率かけてあげれば大体の与えるダメージ分かる。
変動幅小さいし、敵に設定されてる防御倍率は低めだから気にする必要は特にない。
Lv取り入れるならATK、HP、スキルのどれかに振れるようにしたら少しは楽しめたと思う。
ちなみに30がカンスト。
出会った敵倒してればラストにはカンストする。

・アイテム関連
使用可能なのは血清のみで後は武器、弾、ステータス上昇系、意味わからんコレクション。
まずは武器について、「数は」豊富。
種類は言うほど多くなくハンドガンの派生はランダム連射か小火力の派生、ショットガンは中火力の全体、マグナムは高火力で微力なノックバック、ライフルは高火力で非力なノックバック、近接はクリティカル高めか高火力か低燃費かバフか。
え、SMGとARは???敵持ってるよ??
てか連射のHGてマシンピストルじゃん。
2連〜5連作るならSMGかARでええやん。
ステータス上昇系はHPしか上がらないせいなのか種類だけは豊富。
意味わからんコレクションはほんとに意味わからんコレクション過ぎて資料で良くねってなる。

個人的には500円クオリティ。

オダマイケル

本日クリアしました。

Twitterの記事からこのアプリを知り、早速プレイ。
雰囲気は抜群によく、退廃した街の雰囲気・ショッピングモールでこのゲームに似合わない明るいBGMが流れるところなど、よくできたゲームだと感心した。

肝心の戦闘システムはRPGということもあり、ターン制で進行するようになっている。
段々と近寄ってきたゾンビをそのままにすると噛まれて1撃で死亡する攻撃を受ける。
戦闘も立体感をうまく使っており、臨場感が中々にある。

ただ、この戦闘が後半になると作業感が増してくる…。
キャラが増えると襲われる感覚も減る上、段数無限の武器が手に入ると弾の温存+仲間の体力回復も可能という状態。
戦闘システムは面白かったので、敵がもう少し意外な行動をとったりするともう少し歯応えがあったのかな?と思います。

ただ、ボスはかなり強いのであくまで雑魚に限った話にはなりますが…(笑)

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