スクリーンショット

説明

【日本将棋連盟後援】に認定されている将棋アプリです!

コンピュータと対局できる将棋アプリです。詰将棋風の実戦問題や投了図から最後まで勝ちきる問題を解いて遊ぶこともできます。問題は毎日更新していますので、暇つぶしや頭の体操などにご利用ください。将皇が強すぎると感じた方は「将皇入門編」をプレイしてみてください!

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【対局】
手番、手合、コンピュータの強さを選択して対局を開始します。

[駒の動かし方]
(1)動かす駒をタッチします。選択した駒の枡目が反転します。
(2)動かし先の位置をタッチします。駒の移動が完了します。

[キャンセルの仕方]
駒を持ちあげた状態で、駒が動かせる場所以外をタッチするとキャンセルできます。

[待った]
指し手を2手戻します。自分の手番で駒を選択していないときに「待った」ボタンをタッチすることで実行できます。

【実戦詰将棋】
詰将棋風の実戦問題をプレイします。難易度と出題日を選択すると問題が始まります。連続で王手をかけて相手の王を詰ませてください。
将皇の実戦詰将棋は、世間一般でいう詰将棋とはルールが異なります。持ち駒が余ったり、複数の詰み手順があったりします。違いを理解した上でお楽しみください。

【勝ち切れ将棋】
プロ同士で対局した棋譜の投了図を途中から引き継いで最後まで勝ち切るゲームです。COMの強さと出題日を選択すると問題が始まります。プレイヤー側が有利の状態からスタートするので、逆転されないように注意して最後まで勝ち切ってください。

新機能

バージョン 5.4

iOS 14.5対応
不具合修正など

評価とレビュー

4.3/5
11.6万件の評価

11.6万件の評価

スキマ時間で棋力アップ

勝ち切りと実戦詰将棋が良い

初級者の上達には素晴らしいアプリです。
通常の詰将棋と違い、駒あまりや余詰めを考慮する必要がないのでより実戦的な「こう指せば悪くはならない」形を身を持って学ぶことが出来ました。

一手ミスったら正解にはならない問題を正確に読み切る力ももちろん大事ですが、持ち時間がある将棋にとって、「まずはこう指して、出方を見よう」と考えることも棋力アップには重要な要素だと思います

しがないレビュアー28号

PC版に劣るので改善に期待(追記あり)

長所
・勝ち切れ将棋、実戦詰将棋、通常対局のいずれもレベル分けがある
・勝ち切れ将棋には掲示板、実戦詰将棋には検討モードがあり、フィードバックがしやすい
・駒落ち、待った、中断、再開、COM指示などの対局機能が揃っており、最高棋力もアマ二段前後はある

短所
・通常対局のフィードバックがしづらい(棋譜解析やヒントがない。棋譜保存方法が特殊なので、他の検討・解析ツールに送ることも困難)
・勝ち切れ将棋や実戦詰将棋は2週間前までの問題しか解けない(勝ち切れ将棋は15問、実戦詰将棋は60問)

PC版(WebGL版)の場合
・数年分の勝ち切れ将棋と実戦詰将棋
・kifu形式での棋譜ダウンロード可能(研究用フリーソフトにも読み込める)
・ヒント機能
・最高棋力はLV6(アマ三段前後)

アプリ版の評価
問題数の少なさや通常対局のフィードバックの不便さゆえ、PC版や一部の他アプリと比べれば見劣りします。
しかし、比較的高水準なアプリであることは事実ですし、勝ち切れ将棋は他アプリにない強みなので星5は付けます。
ただ、PC版に近づける機能改善をしないと、他アプリが次の一手問題を導入した時に取って代わられるかもしれません。

追記
将皇はアマ10級〜初段くらいの人にオススメです。将棋を基礎から学びたい人には将皇入門編(ルールの他に、初歩的なセオリーや大量の実戦1手詰等も収録)等を、逆にLv5でも物足りない人にはもっと強い他アプリ(無料でも複数ある)を勧めます。
また、多くの点で将皇(アプリ版)の上位互換となる無料アプリも存在します。とはいえ、問題の質、独自の棋風、シンプルな使いやすさ、大きくないアプリサイズ等を踏まえれば、将皇も入れておいて損はありません。
長文失礼しました。

おはりンゴ

ルールがおかしい気がする

対局開始を押して対戦をやっていたら自分の王将が取られそうになった時に「玉が取られます」と出ます。
でも、自分の番の時に相手の王将を倒せそうになった時に相手の王将で「玉が取られます」と出てきて、王将を倒せないモードになっています。
これはどうなんでしょうか。相手の王将を倒すゲームなのに王将が倒せない
これは本当の将棋のルールと違うと思います

自分の王将が倒されそうな時に「玉が取られます」と出て動かせないのはいいですが、相手の王将が倒されそうな時に「玉が取られます」と言われて動かせないのはダメだと思います。
なので正直、このルールでこのゲームは面白くないと思いました。
出来れば改善お願いします

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