MainStageがあれば、ライブ演奏に最適化されたフルスクリーンのインターフェイス、フレキシブルなハードウェアコントロール、Logic Pro完全互換のプラグインとサウンドの巨大なコレクションと共に、あなたのMacをステージでも活躍させることができます。 究極のライブ演奏を • 100の音源、エフェクト、MIDIプラグインを使ってライブ演奏。Audio Unitsプラグインも使用可能 • Logic ProやGarageBandのサウンドを追加して、スタジオでのサウンドをステージで再現 • MacBook ProのTouch Barに対応。レイアウト、編集、および演奏の制御が便利に • キーボードとボーカルなど、音源とライブオーディオを1つのパッチに統合 • サウンド出力を止めたり、ホールドした音声を途切れさせたりすることなく、パッチを切り替え • スプリットやレイヤー、Arpeggiatorや他のMIDIプラグインを使って、リッチなキーボードパッチをデザイン • Playbackを使って、ステレオまたはマルチトラックのバッキングトラックを演奏 • 64ビットアーキテクチャで、システムのすべてのRAMを使って容量の大きなサンプル音源に対応 ハードウェアコントロール • 接続したお気に入りのハードウェアを使って、プラグインの再生とコントロール • キーボード、フットペダル、ドラムパッドなどのUSB、MIDI対応コントローラを利用 • 自動デバイス認識により、さまざまなハードウェアを素早くセットアップ • ハードウェアのノブ、ボタン、フェーダーをオンスクリーンコントロールに素早く割り当て • “アサインメントとマッピング”テーブルを使い、複雑なセットアップを管理 ステージのためのデザイン • カスタマイズできるフルスクリーンのライブインターフェイスで、演奏中に必要なものだけを表示 • Smart Controlを使って、各パッチに適したスクリーンコントロールを表示 • 各パッチに合わせて変化するダイナミックなパフォーマンスコントロールが使えるSmart Control • ハイコントラストで表示されるフルスクリーンのパフォーマンスビューを使って、離れた場所からMacの画面を簡単に視認 音源プラグイン • SamplerとQuick Samplerで多種におよぶリッチなサンプル音源を演奏、作成 • Auto Samplerプラグインを使って、よく使うハードウェアシンセサイザーをサンプル音源に • 高機能なサンプルベースシンセサイザーAlchemyで簡単に新しいサウンドを発見、独自のサウンドを作成 • Retro Synthを使い、70~80年代風のクラシックなシンセサイザーサウンドを演奏 • ビンテージキーボードを忠実に再現したVintage B3、Vintage Electric Piano、Vintage Clav • アナログ、波形テーブル、FM、アディティブ、グラニュラー、スペクトル、モデリングシンセシスを利用可能な各種シンセサイザーを使用してインスパイアされたサウンドを演奏 • 詳細にサンプリングされ、プロ仕様でミックスされた完全にカスタマイズできるDrum Kit Designerのドラムキットを演奏 • Ultrabeatドラムマシンでエレクトロニックビートを演奏 MIDIプラグイン • 9つのMIDIプラグインを使い、シンプルなアイデアを凝った演奏に変換 • シンプルなコードをリッチな演奏に変えるArpeggiator • 単一のノートで指定のコードをトリガするChord Trigger • Transposerを使い、パートを演奏して特定のスケールにノートを適合 クリエイティブな楽曲作成エフェクト • 多様性に富んだリアルな音響空間やクリエイティブな合成リバーブでサウンドを再生 • マルチタップ、ビンテージテープ、ステレオなどの各種ディレイ • トラックに動きを付ける各種モジュレーションエフェクト • ビンテージおよびモダンEQ、ダイナミクスなどの各種ミキシングツールで完璧なミックスを作成 ギターおよびベースギア • Amp Designerでビンテージアンプ、モダンアンプ、キャビネット、マイクを使い、独自のギターまたはベースリグを作成 • ディレイ、ディストーション、モジュレーションのストンプボックスコレクションから独自のペダルボードをデザイン • フルスクリーンのチューナーにアクセスして素早くチューニング サウンドライブラリ • 5,900以上の音源およびエフェクトパッチ • 1,200の作り込まれたサンプル音源 • 幅広いジャンルをカバーする14,750のApple Loops ストレージ要件 •最小限のインストールには6GBの空きディスク領域が必要。サウンドライブラリ全体のインストールには72GBのハードディスク領域が必要 さらに見る
いいんですけどサポート受けられないんでしょうか 2020/02/01 びきやまびきぞう 便利だしまずまず安定していて良いんですけど、サポート受けられないんでしょうかね。サポートのリンクからも、ユーザーこみにティに行くだけですよね。まあ、事象は無限にあるしプラグインに依存するトラブルも多いでしょうからいちいち相手にしてられないんでしょうけど、有料でもいいからサポート受けたいことあるんですよねえ。
2020/02/01 びきやまびきぞう 便利だしまずまず安定していて良いんですけど、サポート受けられないんでしょうかね。サポートのリンクからも、ユーザーこみにティに行くだけですよね。まあ、事象は無限にあるしプラグインに依存するトラブルも多いでしょうからいちいち相手にしてられないんでしょうけど、有料でもいいからサポート受けたいことあるんですよねえ。
GarageBandで、nsx-39を利用したい場合に…、 2017/10/02 Shinji ”aka IIcx User” A. タイトル通りで、これがあると出来るらしいです、これから、挑戦してみます…!
UIがハングアップしても音は出る 2018/12/10 kasumi_sawatari 先日ライブで使用しました。本番中にハングアップして操作できなくなったのですが、音は問題なく出て演奏に支障ありませんでした。堅牢性を実感しました。
3.6は使えない。次のバージョンを待ちます 2022/04/09 0.0.0.1.0. MainStageは長年愛用しています。私の仕事には不可欠なツールです。ですが⋯3.6にアップデートして、下記の不具合があり、バージョンを戻しました。1) 1、2時間に1度ほど、突然MIDI入力を見失う。回復にはアプリケーションの再起動が必要。2) コントローラオブジェクトからチャンネルストリップに、MIDI CCをマッピングできないようになっている。つまりソフトシンセの個々のパラメータなどをハードウェアコントローラでコントロールできない。3) システム環境設定の外観モードでライトモードに設定されていると、パッチリストが真っ白(アイコンのみ)の表示になる。開発者はダークモードオンリーでしかチェックしていなかったことが明らか。
2022/04/09 0.0.0.1.0. MainStageは長年愛用しています。私の仕事には不可欠なツールです。ですが⋯3.6にアップデートして、下記の不具合があり、バージョンを戻しました。1) 1、2時間に1度ほど、突然MIDI入力を見失う。回復にはアプリケーションの再起動が必要。2) コントローラオブジェクトからチャンネルストリップに、MIDI CCをマッピングできないようになっている。つまりソフトシンセの個々のパラメータなどをハードウェアコントローラでコントロールできない。3) システム環境設定の外観モードでライトモードに設定されていると、パッチリストが真っ白(アイコンのみ)の表示になる。開発者はダークモードオンリーでしかチェックしていなかったことが明らか。
Quantec Room Simulator • Quantecの創立者であり発案者であるWolfgang Buchleitnerによるオリジナルの回路図、アルゴリズム、およびコードを使って構築された唯一の本格的なハードウェアの再現を、プラグインとして利用することができます。 • これまで作成された中で音響的に最も正確なルームシミュレーション、Quantec QRSとQuantec Yardstickによるハードウェアリバーブの伝説的なサウンドを追加できます。 • 音響特性を保持しながら音楽に写実的な音響空間を加えるために、ビンテージのQuantec QRSを選択できます。 • 向上した明瞭さと精細さで音響空間をより正確にモデリングするために、高度なルームシミュレーションのアルゴリズムを備えたQuantec Yardstickを選択できます。 ChromaGlow • 世界的に人気のあるプロ仕様のオーディオ機器をモデルに作成された高度なプラグインを使用して、あらゆるトラックに豊かなサチュレーションを適用できます。 • 真空管やテープなど、多くの人が憧れるアナログハードウェアのテクスチャを追加して、トラックに深みと暖かみを加えることができます。 プラグインの検索 • プラグインをプラグインメニューから直接検索したり追加したりできます。 • カテゴリや会社名、またはプラグイン名の一部でも、簡単に検索できます。 ミキサー • Commandキーを押さえたままプラグインスロットをクリックすると、プラグインを素早く削除できます。 サウンドライブラリ • 新しい「Modular Melodies」サウンドパックをダウンロードし、パッチ可能なハードウェアシンセから作り上げられた何百ものループと綿密に設計されたAlchemyシンセのパッチのコレクションを見つけて活用できます。 • Pom Pomのまったく新しいプロデューサーパック。 3.7 2025/01/30
• 洗練された新しいデザイン • Boys Noize、Mark Lettieri、Mark Ronson、Oak Felder、Soulection、Take A Daytrip、Tom Misch、TRAKGIRLなどの今日の最大のヒットメーカーからの120のパッチ、50のキット、2,800のループでサウンドライブラリを拡張 • 韓国語に対応 • 新しいMac Studioに搭載されているM1 MaxおよびM1 Ultra用にパフォーマンスを最適化 • 安定性の向上およびバグ修正 3.6 2022/03/14
Sampler • ドラッグ・アンド・ドロップのワークフローで、洗練されたマルチサンプルの音源を作成、演奏 • 単一ウインドウのインターフェイスで合成、マッピング、ゾーン編集ができる現代的な新デザイン • 開始位置、終了位置、ループポイントを細かく制御できるゾーンエディタを内蔵 • サンプルをキーボード全体に素早く柔軟に割り当てることができるマッピングエディタ • SamplerにFlex Timeが組み込まれたため、ピッチにかかわらずサウンドを同じ長さで再生可能 • すべての既存EXS24音源をサポート Quick Sampler • 1つのオーディオファイルを読み込んで、再生可能なサンプル音源を素早く構築 • Quick Samplerで、ルートノートと最適なループポイントを自動的に識別し、プロジェクトのテンポに適合 • スライスモードを使って、キーボードでトリガできる複数のスライスにボーカルサンプルやドラムサンプルを分割 • マイクや外部ハードウェアを使って、あるいは任意のトラックまたはバスからライブサンプルを録音 追加されたコンテンツ • 最新とクラシックのヒップホップ、エレクトロハウス、レゲトン、フューチャーベース、テクノ、トランジションエフェクトを含む、さまざまな音源やジャンルのループを2500以上新たに追加 • 1500以上の新しいパッチ 追加された機能 • Appleシリコン搭載のMacコンピュータでのパフォーマンスおよび効率が向上 • 演奏中にスコアやリードシートを表示し、ページをめくることが可能 • Filter、Gate、Repeater、Bitcrusherなどのクリエイティブなエフェクトを使用できるRemix FXを追加 • 専用のサウンド加工コントロールを使って合成のキック、スネア、タム、ハイハットを生成するDrum Synthプラグイン • 安定性とパフォーマンスが改善 3.5 2020/11/12
一般 • チャンネルストリップのMIDI入力インスペクタで、任意のMIDI CCデータのフィルタ処理、トランスフォーム、またはパススルーができます • チャンネルストリップの下部にテキストノートを追加できます • メトロノームが完全に設定可能になり、小節、グループ、拍、ディビジョンを個別に設定できます • このアップデートには、安定性とパフォーマンスの改善点も多数含まれます サウンドライブラリ • サウンドライブラリの場所を外部ストレージデバイスに変更できます • Drum Kit Designer用の2つのビンテージブラシキット • さまざまな楽器とジャンルの800を超える新しいループ • 150のシネマティックなプリセットが追加されたAlchemy用の新しいVisionsライブラリ プラグイン • ChromaVerbは、豊かなアコースティック空間を作り出すためのカラフルでインタラクティブなインターフェイスを備えた、洗練された新しいアルゴリズミックリバーブです • Space Designerはデザインが刷新され、Retinaに対応したスケーラブルなインターフェイスになりました • Step FXは、3つのパワフルなステップシーケンサーとX/Yパッドを使って、リズミカルなマルチエフェクト処理を追加します • Phat FXは、サウンドに温かさとパンチを加える9個のエフェクトを使って、トラックを豊かで力強いものにします • ビンテージEQコレクションは、1950年代から1970年代のビンテージアナログEQを正確に再現する3つのモデルを提供します • Studio StringsおよびStudio Hornsは、独自のアーティキュレーションコントロール付きの、精緻にサンプリングされた臨場感溢れるアンサンブル音源です • メロトロンをスタンドアロン音源プラグインとして利用できるようになりました • Retro Synthが18個の異なるフィルタモデルを提供するようになりました • Arpeggiatorプラグインの個々のステップ長を調整できます • Loopbackで、クリックなどのアーチファクトが発生する可能性を低減するためにループサイクルごとにわずかなクロスフェードが適用されるようになりました Alchemy • Alchemyに、オーディオの読み込み時に再合成とサンプリングのオプションを選択できるドラッグ・アンド・ドロップ・ホット・ゾーンが追加されます • Alchemyでパラメータ値の数値編集ができます • Alchemyに12の新しい合成フォルマントフィルタ形状が追加されます • Alchemyに、エンベロープフォロワーのソースとして使えるサイドチェーン入力が追加されます • Alchemyに、モーフィングを向上させる自動タイミング調整機能が追加されます • Alchemyに新しいアディティブエフェクトが追加され、サウンドのフィルタリングとモジュレーションのオプションが拡充されます 3.4 2018/09/27
• 「レイアウト」モードで背景色を編集したり、グループコマンドを使用した後に MainStage が予期せずに終了する問題を修正 • Loopback プラグインのフェードアウトの時間を 60 秒に延長 • 環境設定ウインドウにアクセスできなくなるという問題を修正 バージョン3.3で追加された機能 • 一新されたモダンなインターフェイス • MacBook ProでTouch Barがサポートされ、カスタマイズ可能なキーコマンドのセットでよく使うショートカットにアクセス可能 • ピアノの鍵盤またはスケールモード付き音楽キーボードを使用してTouch Bar上でソフトウェア音源を演奏 • ベロシティとノートリピートを制御中にTouch Barでドラムパッドをトリガ • 本格的なステレオパンにより、ステレオ信号のより正確なコントロールと個別の操作が可能 • ソフトウェア音源をサイドチェーンソースとして直接割り当て • バスのルーティングをプラグインのサイドチェインメニューに表示 • MIDIプラグインを使用してプラグインパラメータを独創的にコントロール • Loudness Meterプラグインが新しくなり、LUFSメータリングをサポート • Logic Remote 1.3.2がサポートされ、Lightning - USBケーブルを使用してMacに有線で接続できるようになります 3.3.2 2017/08/31
このアップデートには、安定性およびパフォーマンスの向上が含まれます。 バージョン3.3で追加された機能 • 一新されたモダンなインターフェイス • MacBook ProでTouch Barがサポートされ、カスタマイズ可能なキーコマンドのセットでよく使うショートカットにアクセス可能 • ピアノの鍵盤またはスケールモード付き音楽キーボードを使用してTouch Bar上でソフトウェア音源を演奏 • ベロシティとノートリピートを制御中にTouch Barでドラムパッドをトリガ • 本格的なステレオパンにより、ステレオ信号のより正確なコントロールと個別の操作が可能 • ソフトウェア音源をサイドチェーンソースとして直接割り当て • バスのルーティングをプラグインのサイドチェインメニューに表示 • MIDIプラグインを使用してプラグインパラメータを独創的にコントロール • Loudness Meterプラグインが新しくなり、LUFSメータリングをサポート • Logic Remote 1.3.2がサポートされ、Lightning - USBケーブルを使用してMacに有線で接続できるようになります 3.3.1 2017/07/18
• 一新されたモダンなインターフェイス • MacBook ProでTouch Barがサポートされ、カスタマイズ可能なキーコマンドのセットでよく使うショートカットにアクセス可能 • ピアノの鍵盤またはスケールモード付き音楽キーボードを使用してTouch Bar上でソフトウェア音源を演奏 • ベロシティとノートリピートを制御中にTouch Barでドラムパッドをトリガ • 本格的なステレオパンにより、ステレオ信号のより正確なコントロールと個別の操作が可能 • ソフトウェア音源をサイドチェーンソースとして直接割り当て • バスのルーティングをプラグインのサイドチェインメニューに表示 • MIDIプラグインを使用してプラグインパラメータを独創的にコントロール • Loudness Meterプラグインが新しくなり、LUFSメータリングをサポート • Logic Remote 1.3.2をサポート 3.3 2017/03/27
このアップデートには、多数の修正および改善点が含まれています: • 改良された27のプラグインのコレクションにより改善された操作性とRetinaのサポートが追加 • Apple Loopsのサポートや11の新しいスペクトルエフェクトを含むAlchemyの向上 • AlchemyがRoliやRoger Linn Designなどの他社製Expressive MIDI Controllerをサポート • 大きなコンサートファイルでI/Oデバイスのより早い変更が可能 • ワークスペースで音源レイヤーをクリックすると、対応するチャンネルストリップが選択 • VoiceOverのサポートが向上 3.2.3 2016/01/20
VoiceOver ジェスチャー、点字、音声出力を使用して、アプリ内を移動したり操作したりします。 音声コントロール あなたの声を使用して、タップ、スワイプ、入力などを行い、アプリを操作します。 ダークインターフェイス 目の疲れを軽減するために、画面、メニュー、コントロールに暗い配色を適用します。 カラーだけによらない区別 重要な情報を区別するために、色に加えて、または色の代わりに、図形やテキストを使用します。