Siberia
外付けキーボードでの日本語入力を、あなたに特化させるアプリ
¥4,000 · iPadに対応しています。macOSでは検証されていません。
iPad
初回リリースです。4/18-4/30でリリース記念価格(2,000円)です。ぜひおはやめに。
このアプリにしかできないことに注目してほしいな。
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Siberia は、外付けキーボードで執筆する方のためのテキストエディタです。ライブ変換、予測変換、カスタマイズ可能なキーマップを備えた日本語入力エンジン(azooKey https://azookey.com/ のかな漢字変換エンジン)を内蔵し、システム IME とは異なる新しい入力を体験できます。
App Intents で自動化:
ショートカットアプリや Siri と連携できます。エディタ内テキストの読み書き、カーソル位置へのテキスト挿入、選択テキストの置換などを自由にコントロール可能です。AI や翻訳アプリと組み合わせれば、ほら、あなただけの独自のワークフローを構築できちゃう!
キーボード配列をカスタマイズ:
標準的なローマ字入力(QWERTY)だけでなく、親指シフトの打鍵感を再現可能なNICOLA、かな入力が楽しい月配列2-263、大まかには標準的なローマ字入力なのに小気味いい拡張が助かるAZIK、英語の頻出文字をホームポジションに配置したColemakを搭載。設定ファイルを読み込めば、あの新配列とか、あなた独自のキーボード配列で入力できちゃう。同時打鍵のタイミングはスライダで30-200msで調整して即反映。つまり、あなたの指に特化したカスタマイズが可能です!
プロ向け執筆ツールを多数搭載:
・コマンドパレット(⌘⇧P)でほぼすべての機能にキーボードのみでアクセス
・フォント、文字サイズ、行間幅、1行の文字数のカスタマイズ
・不可視文字(半角/全角スペース、タブ、改行)の表示と非表示を切り替え
・ミニマップでドキュメント全体とブロック単位のボリュームを俯瞰、長押しでブロック単位で選択
・簡単なキー操作による、日本語の特徴に即した文単位の選択、移動
・自動でオンオフできるフォーカスモード(1文単位を強調、そのまま編集)
・目標文字数付き文字カウント、テキストのプロパティ表示(文字数、段落数、原稿用紙換算枚数、平均読了時間など)
外付けキーボードのために設計:
ほぼすべての機能がキーボードから手を離さずに操作できるよう設計されています。キーボードショートカットとコマンドパレットで操作が完結。
やれないこと:
markdown書式に未対応(文字数変わっちゃうし見た目が美しくない。なので、あえてプレーンテキスト専用にしてます)
IMEへの単語登録(あとで対応します、ごめんね)
個人的に気に入っている機能:
日本語変換候補の見た目が、エディタ本体のフォントと文字サイズと完全に一致するところかな。入力文字と変換候補の文字とが、おんなじ大きさ・おんなじフォントになります。美しい。
頑張ってつくりました。機能をぜんぶ詰め込む、ではなく、クリーンな見た目と拡張可能なシンプルさで勝負してます。
評価とレビュー
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データの収集なし
デベロッパはこのアプリからデータを収集しません。
アクセシビリティ
デベロッパは、このアプリがサポートしているアクセシビリティ機能をまだ示していません。 詳しい情報
情報
- 販売元
- Masao Narumi
- サイズ
- 59.3 MB
- カテゴリ
- 仕事効率化
- 互換性
iPadOS 18.5以降が必要です。
- iPad
iPadOS 18.5以降が必要です。 - Mac
macOS 15.5以降とApple M1以降のチップを搭載したMacが必要です。 - Apple Vision
visionOS 2.5以降が必要です。
- iPad
- 言語
- 日本語
- 年齢制限
4+
- 4+
- 著作権
- © 2026 Masao Narumi

