Negi - フルアクセス断固拒否の日本語入力キーボード

便利さと究極のプライバシーを目指す日本語キーボードアプリ

iPhoneのみ対応

無料 · アプリ内購入

iPhone

キーボードのフルアクセス許可って、怖くないですか? もちろん全てのフルアクセスを求めるキーボードアプリが危険な訳ではないですし、フルアクセスの許可があるからこそ使える機能も存在するので、一概に不要であるものとは言えません。 ただ、普段使うキーボードにそこまで高性能なモノを求めている訳でなければ、多少他のキーボードアプリに劣っていても「安心・安全」を取りたいひとも多いのではないでしょうか? そんなひとのために本キーボードアプリ「Negi」を開発しました。 Negiは、ユーザーのプライバシー保護を最優先に設計された、フルアクセス不要の日本語入力キーボードです。 あなたが入力した「パスワード」「クレジット番号」「メッセージ」「検索キーワード」それらは大切な個人情報です。 本アプリは、iOSの「フルアクセス」を一切要求せず、インターネット通信も行わないため、入力内容が外部に漏れる心配はゼロ。 100%デバイス内のみで完結する安全な入力環境を提供します。 【主な特徴】 ■1.究極のプライバシー 「フルアクセス」の許可が不要。 フルアクセスを必要としない為、フルアクセスを求める場面がないのはもちろん、許可するかしないかの切り替えボタン自体が存在しません。 またインターネット通信権限を持たないため、入力データが外部送信されることは物理的に不可能となっています。 ■2.ペースト履歴機能 コピーしたテキストを履歴として保存。 一度に複数のテキストをコピペしたい時に便利。 ただし、フルアクセスを禁止しているので、iosのコピー&ペースト機能と連携するコトができず、少し特殊な方法でコピーすることになります。 ■3.顔文字、絵文字呼び出し機能 あまり種類は多くないですが、顔文字と絵文字を専用のツールバーから呼び出すコトが出来ます。 よく使う顔文字はお気に入り登録できます。 ■4.予測変換機能 本アプリは外部サーバーとの接続などは一切しないので、最新のトレンドなどには弱いですが、予測変換の機能が付いています。 最初のうちは予測候補に思ったワードが表示されないかもしれませんが、「変換を学習する」をONにしていれば、スマホ本体の中で入力ワードの学習が行われ次第に使いやすくなっていきます。予測候補に表示された特定のワードの優先度を下げるコトも可能です。 ■5.着せ替え機能 たいした着せ替えは行えませんが、ボタンタイプの選択、ライト&ダークモードの切り替えと、ちょっとしたカラーリングの変更はテーマ作成で可能です。 キーボードの大きさもキーボード側ツールバー内の設定画面より変更出来るようになりました。 【こんな方におすすめ】 キーボードアプリに「フルアクセス」を許可するのが不安な方 少しくらい難があっても安心・安全を選択したい方 【開発支援について】 全ての機能は無料でお使いいただけます。 サポーターになっていただくとお礼としてペースト履歴の保存件数を20件に拡張させていただきます。 どの応援を選んでいただいても20件です。 1文字も、外に出さない。 フルアクセス不要という、新しい安心の基準。 Negiで、新しい「安全な入力体験」を始めてみませんか。 【利用規約】 https://negi.lmn-blog.com/terms-app.php

  • 4.7
    5段階評価中
    評価件数:3

・着せ替えテーマ作成に枠線追加 ・フリック時の挙動改善

デベロッパである“KENSUKE KANEKO”は、アプリのプライバシー慣行に、以下のデータの取り扱いが含まれる可能性があることを示しました。詳しくは、 デベロッパプライバシーポリシー を参照してください。

  • データの収集なし

    デベロッパはこのアプリからデータを収集しません。

    使用する機能や年齢などによって、プライバシー慣行が異なる場合があります。 詳しい情報

    デベロッパは、このアプリがサポートしているアクセシビリティ機能をまだ示していません。 詳しい情報

    販売元
    • KENSUKE KANEKO
    サイズ
    • 109 MB
    カテゴリ
    • ユーティリティ
    互換性
    iOS 17.0以降が必要です。
    • iPhone
      iOS 17.0以降が必要です。
    言語
    • 日本語
    年齢制限
    4+
    アプリ内購入
    あり
    • ちょっと応援 ¥120
    • けっこう応援 ¥300
    • しっかり応援 ¥1,000
    著作権
    • © 2026 Kensuke Kaneko.