WaLife(ワライフ)
診察で伝えたいことを、忘れない
無料 · iPadに対応しています。macOSでは検証されていません。
診察が終わってから「あれも先生に言えばよかった」と思ったことはありませんか? WaLifeは、日々の体調や気持ちを記録し、診察前に伝えたいことを整理できる無料アプリです。
診察が終わってから、
「あれも先生に言えばよかった」
と思ったことはありませんか?
体調が悪かった日。
薬を飲んで気になったこと。
仕事や生活で困ったこと。
そのときは覚えていても、次の診察では忘れてしまったり、うまく説明できなかったりすることがあります。
WaLife(ワライフ)は、日々の体調や気持ちを記録し、診察前に「伝えたいこと」を整理するためのアプリです。
がん治療など、継続的な通院・治療を続ける方と、そのご家族を想定して開発しています。
■ 記録するだけではなく、「伝える」ために
WaLifeでは、日々の体調や症状、服薬・食事・睡眠・運動などを記録できます。
気になったことはAIとの会話で整理し、日々の記録を振り返りながら、次の診察で相談したいことをまとめることができます。
「次の診察で何を話そう」
「前回の診察から何が変わっただろう」
そんなときの振り返りをサポートします。
■ WaLifeでできること
・体調や症状の記録
・服薬、食事、睡眠、運動などの健康記録
・AIとの会話による気持ちや困りごとの整理
・診察で相談したいことを「伝えるメモ」に整理
・家族や相談窓口に伝えたいことの整理
・服薬や通院予定の管理
・お薬手帳、処方箋、検査結果などの保存
・家族との情報共有
・Appleヘルスケアとの連携
・Apple Watchからの体調・服薬記録
・災害や緊急時に備えた医療情報の管理
■ ご家族の方にも
治療を受けている本人だけでなく、ご家族が体調や治療について一緒に整理するときにも利用できます。
■ 基本機能は無料
治療中の日常に、記録すること自体が新しい負担にならないこと。
そして必要なときに、必要なことを伝えられること。
WaLifeは、その二つを大切にしています。
記録するためではなく、伝えるために。
次の診察で、
「伝えられた」を増やすために。
【大切なお知らせ】
WaLifeは、診断・治療・緊急度の判定を行う医療機器ではありません。
AIとの会話や整理された内容は参考情報です。
症状の悪化や緊急時には医療機関へご相談ください。診断や治療については、医師などの医療専門職にご相談ください。
App Storeのスクリーンショットを最新の内容に更新しました。
アプリの機能に変更はありません。
デベロッパである“HIDEKI TAMURA”は、アプリのプライバシー慣行に、以下のデータの取り扱いが含まれる可能性があることを示しました。詳しくは、 デベロッパプライバシーポリシー を参照してください。
ユーザに関連付けられたデータ
次のデータは収集され、ユーザの識別情報に関連付けられる場合があります。
- 健康とフィットネス
- 連絡先情報
- ID
ユーザに関連付けられないデータ
次のデータは収集される場合がありますが、ユーザの識別情報には関連付けられません。
- 健康とフィットネス
アクセシビリティ
デベロッパは、このアプリがサポートしているアクセシビリティ機能をまだ示していません。 詳しい情報
情報
- 販売元
- HIDEKI TAMURA
- サイズ
- 19.9 MB
- カテゴリ
- ヘルスケア/フィットネス
- 互換性
iOS 15.0以降が必要です。
- iPhone
iOS 15.0以降が必要です。 - iPad
iPadOS 15.0以降が必要です。 - iPod touch
iOS 15.0以降が必要です。 - Mac
macOS 12.0以降とApple M1以降のチップを搭載したMacが必要です。 - Apple Vision
visionOS 1.0以降が必要です。 - Apple Watch
watchOS 10.6以降が必要です。
- iPhone
- 言語
- 日本語
- 年齢制限
16+
- 16+
- 頻繁
医療/治療情報
含む
健康またはウェルネスのトピック
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