Hurdle

ミッションで解除する自分用アプリブロック

iPhoneのみ対応

無料

iPhone

SNSやサイトを開く前に、ひと仕事。スマホを振る・スクワット・計算ドリルのミッションを達成すると、決めた時間だけ開けます。自分で決めたルールで、なんとなくのスマホ時間を減らしましょう。 SNSや動画サイトを、ついなんとなく開いてしまう。Hurdle は、そのひと手間の前に「ハードル」を置くアプリブロッカーです。 ブロックしたアプリやWebサイトを開くには、ミッションの達成が必要です。スマホを振る、スクワットをする、計算問題を解く。ひと仕事を終えると、決めた時間だけ開けるようになり、時間が過ぎると自動でブロックに戻ります。 ■ 自分で自分に課すセルフコントロールツール Hurdle は、保護者が子どもの端末を管理するためのアプリ(ペアレンタルコントロール)ではありません。あなた自身が、自分の iPhone に自分でルールを課すためのアプリです。 ■ できること ・アプリのブロック:iOS のアプリ選択画面から、ブロックしたいアプリやカテゴリを選べます ・Webサイトのブロック:ドメインを指定して、Safari などのブラウザでの表示をブロックします ・解除ミッション:「スマホを振る」「スクワット」「計算ドリル」から選べます ・出題方式:毎回同じミッションの「固定」か、選んだ中から毎回抽選する「おまかせ」 ・難易度:かんたん/ふつう/きつい の3段階 ・解放時間:15分/30分/60分から選択。時間が過ぎると自動で再ブロック ・設定の変更は、ミッションで一度解放したときだけ。その場の気分でルールをゆるめにくくしています ■ 使い方 1. スクリーンタイムの利用を許可します 2. 先週のスクリーンタイムから、よく使っているアプリを確認します 3. ブロックしたいアプリを選び、ミッションで解除する流れを体験します 4. ブロック中のアプリを開くと、ブロック画面が表示されます。Hurdle を開いてミッションを達成すると、そのアプリが開けるようになります ■ プライバシー アカウント登録は不要です。ブロックの設定は端末内に保存され、スクリーンタイムの情報や選んだアプリ・サイトの情報を端末の外に送信することはありません。アプリの改善のため、起動などの利用状況のみを分析ツールに送信します。 ■ ご利用にあたって ・スクリーンタイム(Family Controls)の許可が必要です ・Webサイトのブロックは iOS のWebコンテンツフィルタを使うため、あわせて成人向けサイトの自動制限も有効になります ・iOS の仕様により、アプリのブロック画面から Hurdle を直接開くことはできません。ブロック画面のボタンを押したあと、ご自身で Hurdle を開いてください

  • 3.0
    5段階評価中
    評価件数:2

軽微な修正を行いました。

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販売元
saneyuki kasai
サイズ
60.1 MB
カテゴリ
仕事効率化
互換性
iOS 16.4以降が必要です。
  • iPhone
    iOS 16.4以降が必要です。
言語
英語
年齢制限
9+
著作権
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