迷子ペットさがし 犬・猫の捜索手順
最初の24時間と届け出の記録
iPhoneのみ対応
無料 · アプリ内購入 · iPhoneに対応しています。macOSでは検証されていません。
iPhone
いなくなったと気づいた時刻を入れると、いまが何をする時間かを示します。保健所・警察などに連絡した日と受付番号も、窓口ごとに残せます。
ペットがいなくなったとき、頭が真っ白になって、何から手をつけるか分からなくなります。このアプリは、いまが何をする時間かを示し、連絡した先を書き留めておくための手帳です。
【最初の24時間】
いなくなったと気づいた時刻を入れると、経過した時間から、いまがどの区切りかを示します。1時間まで、1〜3時間、3〜6時間、6〜12時間、12〜24時間、24時間以降の6つに分け、その時間にすることを並べます。時間の区切りは、やることの順番を分かりやすくするための目安です。時間が過ぎたから見つからない、という意味ではありません。
【届出・照会の記録】
保健所、動物愛護センター、警察、マイクロチップの登録先。この4つについて、連絡した日、窓口の名前、電話番号、受付番号、聞いたことを書き留められます。連絡してから何日たったかが出るので、もう一度たどるときの目安になります。いま何件に連絡したかは最初の画面に出ます。
【電話で伝えることの下書き】
入力したペットの特徴が、そのまま電話で読み上げる下書きに並びます。いなくなった日時と場所、名前、毛色や大きさ、連絡先。長押しでコピーできます。
【そのほか】
・足元の捜索から保健所・警察への連絡まで、初動の手順を確認できます
・SNSでの捜索文やポスターの構成の型を用意できます
・保護できたあとのチェックリストを確認できます
入力した内容は、お使いの端末の中だけに保存します。アカウント登録はありません。外部への送信や第三者への提供もありません。広告は表示しません。設定から、記録だけを消すこともできます。
捜索の際は、私有地への立ち入りや夜間の危険な場所への進入をしないでください。本アプリは捜索の一般的な手順の案内であり、発見をお約束するものではありません。
【料金】
ダウンロードは無料です。最初の24時間の動き、捜索の手順、保健所・警察などへの届出の記録は無料で使えます。捜索文やポスターの文面作成など、すべての機能を使うには、アプリ内の買い切り「全機能解除」をご利用ください。一度購入すると追加の料金はかかりません。サブスクリプションや広告はありません。以前に有料でご購入いただいた方は、追加のお支払いなしですべての機能をお使いいただけます。
評価とレビュー
- このアプリは、概要を表示するには評価件数やレビュー件数が不十分です。
アプリのダウンロードが無料になりました。有料版を購入していた方は、アプリを開くと自動で全機能が使えます。切り替わらない場合は、設定の「購入を復元」から切り替えられます。
デベロッパである“WCH, K.K.”は、アプリのプライバシー慣行に、以下のデータの取り扱いが含まれる可能性があることを示しました。詳しくは、 デベロッパプライバシーポリシー を参照してください。
データの収集なし
デベロッパはこのアプリからデータを収集しません。
アクセシビリティ
デベロッパは、このアプリがサポートしているアクセシビリティ機能をまだ示していません。 詳しい情報
情報
- 販売元
- WCH, K.K.
- サイズ
- 44 MB
- カテゴリ
- ライフスタイル
- 互換性
iOS 16.4以降が必要です。
- iPhone
iOS 16.4以降が必要です。 - Mac
macOS 12.0以降とApple M1以降のチップを搭載したMacが必要です。 - Apple Vision
visionOS 1.0以降が必要です。
- iPhone
- 言語
- 英語
- 年齢制限
4+
- 4+
- アプリ内購入
あり
- 全機能解除 ¥600
- 著作権
- © 2026 WCH, K.K.
