AddHealth - ヘルスケアかんたん入力
ヘルスケアをすばやく手入力
¥300 · iPhoneに対応しています。macOSでは検証されていません。
測った血圧や体重を、Apple Watchで手入力してヘルスケアに記録。iPhoneを取り出さずに残せます。水分はiPhoneのホーム画面に置いたウィジェットの「+200mL」から記録でき、あとでヘルスケアで振り返れます。
AddHealthは、Apple Watchでヘルスケアデータを入力するためのアプリです。
体重、体脂肪率、腹囲、体温、血圧、血中酸素、心拍数、呼吸数、血糖値、水分摂取、症状を、手元からすばやく記録できます。
iPhoneでも入力できます。
まとまった入力はiPhoneで、外出先や測定直後の記録はApple Watchで。
そのとき使いやすい方を選べます。
入力したデータは、Appleのヘルスケアアプリに保存されます。
AddHealthは、独自のアカウント作成や外部サーバーへの送信を前提にしません。
健康データは、AppleのHealthKitの仕組みに沿って扱います。
■ 入力できるデータ
・体重
・体脂肪率
・腹囲
・体温
・血圧
・血中酸素
・心拍数
・呼吸数
・血糖値
・水分摂取
・症状
■ こんなときに
・測定した血圧を、その場で記録したい
・水分摂取をApple Watchからすぐ残したい
・体温や症状を、忘れる前に入力したい
・iPhoneを取り出さずに、ヘルスケアへ記録したい
・ホーム画面から、今日の水分をすぐ足したい
・ショートカットAppやSiriで、体重や血圧を記録したい
■ その場で計算
入力の横に、次の値を目安として表示します(iPhone)。
・標準体重(BMI22を基準に計算)
・基礎代謝量(ヘルスケアの身長・体重・生年月日・性別から計算)
・脈圧と平均血圧
・推奨水分量と、目安までの残り
・最大心拍数と心拍ゾーン(年齢から計算。安静時心拍数の記録があれば、それを使った範囲も表示)
体重・血圧・水分は、7日と30日の推移をグラフで見られます。
■ ウィジェット
iPhoneのホーム画面に、今日の水分と、直近の体重・血圧を表示できます。「+200mL」ボタンを押すとアプリが開き、200mLを記録します。ロック画面にも、今日の水分と直近の体重・血圧を表示できます。
■ ショートカット・Siri
ショートカットAppやSiriから、体重・血圧・体温・血糖値・水分を記録できます。種類を選んで、最新の記録を確認することもできます。
表示する計算値は一般的な式による目安で、診断や治療のためのものではありません。
健康状態に不安がある場合は、医師などの専門家に相談してください。
評価とレビュー
- このアプリは、概要を表示するには評価件数やレビュー件数が不十分です。
v2.1.0のアップデート内容
▼使い方の説明
・iPhoneの各画面を初めて開いたとき、主な場所を順に指して使い方を説明します。ホームのいちばん下の「使い方をもう一度見る」で、もう一度見られます
▼Apple Watch
・初めて開いたとき、使い方の案内を出します。ホームのいちばん下の「使い方」から、もう一度見られます
▼iPhone Duo
・iPhone Duoに対応しました
・水分の「押すと記録」のボタンで、内側のように画面が広いときも、「100」などの数字が折り返さず1行で表示されます
・バーが画面の横に縦に並ぶ向きでも、使い方の説明が正しい場所を指します
デベロッパである“Koji Takahashi”は、アプリのプライバシー慣行に、以下のデータの取り扱いが含まれる可能性があることを示しました。詳しくは、 デベロッパプライバシーポリシー を参照してください。
データの収集なし
デベロッパはこのアプリからデータを収集しません。
アクセシビリティ
デベロッパは、このアプリがサポートしているアクセシビリティ機能をまだ示していません。 詳しい情報
情報
- 販売元
- Koji Takahashi
- サイズ
- 15.2 MB
- カテゴリ
- ヘルスケア/フィットネス
- 互換性
iOS 26.1以降が必要です。
- iPhone
iOS 26.1以降が必要です。 - Mac
macOS 26.1以降とApple M1以降のチップを搭載したMacが必要です。 - Apple Vision
visionOS 26.1以降が必要です。 - Apple Watch
watchOS 26.1以降が必要です。
- iPhone
- 言語
- 日本語と英語
- 年齢制限
9+
- 9+
- 含む
健康またはウェルネスのトピック
- 著作権
- © 2026 Koji Takahashi

