DIPS Viewer ワンエビneo
ユーティリティ
iPhoneのみ対応
無料 · アプリ内購入
DIPSを、ポケットに。
ドローンの機体登録・飛行許可・飛行計画・飛行日誌を、1つのアプリにまとめました。
DIPS2.0にログインすれば、いま有効な機体と許可、これからの飛行計画が1画面に並びます。
■ この1枚が、証拠になる。
飛行計画の内容と飛行範囲の地図を、1枚にまとめて印刷・PDF出力できます。
この「1つの証拠(ワンエビデンス)」が、アプリの名前の由来です。
現場に紙で持っていけて、提出や報告にもそのまま使えます。
■ 1画面で、完全掌握。
機体登録・飛行許可承認・飛行計画を、縦に並べた1画面で確認できます。
切り替えも探し直しも要りません。
■ 期限は、色が教える。
機体登録や許可の有効期限は、切れているもの・近いものを色で知らせます。
飛ばせない機体は表から隠せるので、うっかりを防げます。
■ 押す。操作はそれだけ。
飛行計画の画面で「離陸する」「着陸した」を押すだけで、法定の飛行日誌(様式1)に1行できます。
飛行時間も総飛行時間も自動で計算されます。着陸を押し忘れた飛行は「未完了の離陸」に
まとまるので、あとから時刻を入れて起こせます。
■ 飛行日誌は、公式様式のまま出せる。
様式1 飛行記録・様式2 日常点検記録・様式3 点検整備記録に対応。
国土交通省の公式ファイルを下敷きにしたExcelとPDFで出力できるので、そのまま保存・提出できます。
CSVでの書き出しと取り込みにも対応しています。
■ 指1本で、DIPSへ瞬間通報。
飛行計画の通報は、DIPSと同じ「①許可承認番号 → ②飛行地点 → ③詳細」の3段で進みます。
地点は地図から選ぶか、座標を貼り付けるだけ。1つの計画に複数の機体をまとめて載せられます。
■ 記憶力が、抜群です。
操縦者の連絡先・技能証明・保険・飛行速度・機体ごとの最大飛行時間や機体認証は、
一度入れれば次から自動で入ります。機体には愛称を付けられるので、日誌でも見分けがつきます。
■ サインインなしでも使えます。
アカウント登録をしなくても、飛行日誌・PDF出力・サンプルデータの閲覧が使えます。
DIPS連携(実データの表示と通報)を使うときだけ、DIPS2.0のアカウントが必要です。
【無料でできること】
・DIPSの機体登録・飛行許可・飛行計画の閲覧
・飛行計画の1枚印刷/PDF出力
・飛行日誌の記録と出力(機体2台まで)
・飛行計画の通報(通算20回まで)
【DIPS Viewer Pro(月額100円)】
・機体の登録台数が無制限
・飛行計画の通報が無制限
―――
DIPS Viewer Pro は自動更新のサブスクリプションです。月額100円で、期間終了の24時間前
までに解約しない限り自動更新されます。お支払いは購入確定時にApple IDアカウントに請求
されます。解約はiOSの「設定」>Apple ID>サブスクリプションからいつでも行えます。
利用規約(EULA): https://www.apple.com/legal/internet-services/itunes/dev/stdeula/
プライバシーポリシー: https://dipsviewer.droneforall.jp/privacy.html
・電波の届かない場所でも使えるようになりました
圏外でもサインイン画面に戻されません。飛行日誌(飛行記録・日常点検・点検整備と
、
PDF・CSV・Excelの出力)は、これまでどおりお使いいただけます。機体と飛行計画は
、
前回表示したときの控えを「オフライン表示」とお断りしたうえでご覧いただけます。
DIPSへの通報は、電波の届く場所で行ってください。
・よく使う場所を登録できるようになりました
飛行日誌の機体一覧の右上、機体追加の隣に設定を追加しました。よく飛ばす現場を
登録しておくと、飛行記録の離陸場所・着陸場所と、日常点検・点検整備の実施場所で
、
リストから選ぶだけで入力できます。いまいる場所の地名から登録することもできます
。
バージョン2.3.6
ユーザに関連付けられたデータ
次のデータは収集され、ユーザの識別情報に関連付けられる場合があります。