Astrarium アストラリウム

星図・惑星・彗星・流星・太陽系・オーロラ・暦・プラネタリウム

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観測地と日時を決めれば、その空をそのまま描くプラネタリウム。計算は端末の中なので、電波の届かない山の上でも使えます。iPhone や iPad を夜空にかざすと、見ている方角の星座や惑星がわかる AR 機能も搭載。11 の言語に対応。 観測地と日時を決めれば、その場所・その時刻の空をそのまま描きます。天体の位置は端末の中で計算するので、電波の届かない観測地でも全機能がそのまま使えます。 ※ 外部通信は「彗星の軌道要素(MPC)」「小惑星・天体検索(JPL SBDB/Horizons、リレー経由)」「人工衛星の軌道要素(TLE、CelesTrak)」「彗星の実測光度(COBS)」「オーロラの予報と宇宙天気(NASA DONKI)」「オーロラ帯の実測(NOAA SWPC/OVATION)」の6系統と、観測地を選ぶ画面の地図タイル(OpenStreetMap)だけで、すべてユーザー操作起点、失敗してもキャッシュで動作継続します。 【11の言語で使えます】 11の言語(日本語、英語、中国語(繁体字)、中国語(簡体字)、韓国語、スペイン語、ポルトガル語、フランス語、ドイツ語、チェコ語、ポーランド語)。画面の文言も、星座名・恒星名・地名・国名も、選んだ言語で出ます。観測地はその言語の国が先頭に並びます。 【収録データ(すべて内蔵)】 ・恒星 9,096個(エール輝星星表 BSC5、約8等まで=肉眼で見える星をすべて) ・星雲・星団・銀河 155個(メシエ天体+カルドウェル天体、写真と解説つき) ・IAU 88星座の星座線(IAU 公式の星座図形、752本)と星座絵 ・天の川(NASA Deep Star Maps 2020。Gaia DR2 ほか17億星の光を積算した全天図) ・惑星・月の暦(JPL DE421)と表面テクスチャ、月の秤動・月齢・満月の呼称 ・主要流星群16件、MPC観測所コード、世界の観測地と日本の星空観察スポット 【できること】 ・全天モードと地平モード、ピンチによる拡大縮小(写野1分角まで) ・任意の日時へのジャンプ、時間の連続再生(最大×6000)、朔望月送り ・惑星の拡大表示:視直径・輝面比・地心/日心距離・軌道要素、木星/土星/火星の衛星の配置。衛星をタップすればその衛星の諸元も ・流星群カレンダー:極大日時(現地時刻とUT)、輻射点高度、月齢条件、ZHRと放射点高度から求めた予想出現数 ・彗星・小惑星:MPC/JPLから軌道要素を取得して星図に重ねる ・人工衛星:宇宙ステーション(ISS・天宮)を星図に表示し、可視パスを予報。軌道要素(TLE)は CelesTrak から取得します。数日で古くなるので「TLEをダウンロード / 更新」で入れ替えてください(取得後はオフラインで計算します。同じ群の再取得は2時間に1回まで) ・座標系4種の経緯線(方位・高度/赤経・赤緯/黄経・黄緯/銀経・銀緯)、黄道・天の赤道・銀河面・子午線、写野角枠(Seestar・DWARF・カメラレンズ) ・描くものを個別に切替:星座線・星座名・恒星・恒星名・太陽と惑星・星雲星団・天の川・星座絵(恒星を消して星座線だけの図にもできます) ・薄明・月明かりを織り込んだ限界等級、ナイトモード(赤色画面)、PNG/PDF出力、字幕つきデモ再生、画面の動画録画 【位置情報について】 現在地は「その場所の空」を計算するためだけに使い、端末の外へは一切送信しません。許可しなくても、観測地の一覧から選ぶか緯度・経度を入力すれば、すべての機能を同じように使えます。 広告なし、アカウント登録なし。ここまではすべて無料で、期間の制限もありません。 AR(かざした先の空にカメラ映像を重ねる)も無料で使えます。 収録データの出典とライセンスはアプリ内の「クレジット・出典」に明記しています。 【Astrarium Pro(任意のサブスク購入)】 星座早見の、その先へ。アプリ内課金の Astrarium Pro をご用意しました。 ・太陽系3Dマップ — 小天体約160万個・彗星・探査機軌道を、3D視点で動かせます ・オーロラ予報 — NASA DONKI と NOAA OVATION。オーロラ帯を空にも地球儀にも描きます ・固有運動タイムマシン — ±5万年。恒星が動き、星座の形が変化し、北極星が入れ替わります ・深宇宙星表 — UCAC4 の234万星(12等まで)。視野12度以下で切り替わります ・系外惑星のトランジット予報、変光星の極大・極小 ・人工衛星の全群(Starlink・気象衛星・科学衛星ほか)、世界地図と地球儀で描画、名前とIDでの検索 ・等距離射影(ドームマスター)、地方恒星時(LST) 月額 400円 / 年額 4,000円(日本の場合。価格は国・地域により異なります)。**最初の1週間は無料**で、いつでも解約できます。 購読は期間終了の24時間前までに解約しない限り自動更新されます。お支払いは購入確定時に Apple ID のアカウントへ請求され、更新の料金は期間終了前の24時間以内に請求されます。解約と管理は、端末の「設定」→ Apple ID →「サブスクリプション」から行えます。無料お試し期間の未使用分は、購読を購入した時点で失効します。 利用規約(EULA): https://www.apple.com/legal/internet-services/itunes/dev/stdeula/ プライバシーポリシー: https://avellsky.github.io/Astrarium/privacy-policy.ja.html 【Apple Watch】 iPhone に入れるとWatchにも入ります。今夜の一枚(薄明の終わりと始まり、月齢と月の出入り、出ている惑星の方角と高度、次の人工衛星の通過、活動中の流星群)と、全天を一枚の円に収めた星図。星図はデジタルクラウンで前後12時間まで送れます。画面を上下へなぞると拡大・縮小します

  • 4.5
    5段階評価中
    評価件数:13

iPhone Duo に対応し、ホーム画面のウィジェットや Live Activity、Siri でも今夜の空がわかるようになりました。 iPhone Duo ・開くと、星図が内側の大きな画面いっぱいに広がります。閉じれば外側の画面に戻り、見ている空も時刻もそのまま続きます。 ・半分開いて机に立てると、上の画面が星図、下の画面が操作パネルに分かれます。 ・閉じたまま横にしても、星図を大きく表示します。 ウィジェット・Live Activity・Siri ・ホーム画面とロック画面のウィジェット: 月の満ち欠け、暗くなる時刻、次に見える ISS、今夜の雲量、次の天文現象。 ・ISS の通過と日食・月食を、ロック画面と Dynamic Island に刻々と表示します (イベント一覧のピンのボタン)。 ・「Astrarium で ISS は見える」「Astrarium で今夜の星空」と話しかけると答えます。 ・天文現象の通知: 明るい ISS の通過、流星群の極大と見える日食・月食 (前日・当日・2 時間前)、満月 (2 時間前)、オーロラ (Pro)。 観測の計画 ・今夜の雲量の予報を、暗い時間と並べて表示します (MET Norway。初回に同意したときだけ取得します)。 ・観測地の地図に、光害の目安を色で重ねられます。 ・人工衛星とオーロラの世界地図・地球儀に、日の入りの線と天文薄明の線 (点線) を入れました。 そのほか ・太陽系3Dマップを指で動かしたときの引っかかりを減らしました。

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    販売元
    Shinsuke Abe
    サイズ
    138.9 MB
    カテゴリ
    辞書/辞典/その他
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