経穴図鑑ナビ

症状と部位からツボを図でさがす

¥1,000 · iPadに対応しています。macOSでは検証されていません。

ツボの「場所」が、図でわかる辞典です。 WHO標準の経穴361穴と14経絡を収録しました。文字だけの説明では結局どこか分からない——そこを、1ツボにつき1枚の大きな図で解きました。 ■ 1ツボ=1枚の大きな図 そのツボがある体の部分を大きく描き、骨・しわ・腱など「触って分かる目印」から矢印を引いて、指何本ぶんかを書き添えています。 たとえば足三里なら、膝のお皿の下のくぼみから「指幅4本ぶん」の矢印が下に伸びます。矢印の起点も長さも、下に書いてある取り方の文章そのものから引いているので、絵と文章が食い違いません。 ■ 3つの探し方 ・からだ 人体図の部位をタップ。前から/後ろからを切り替えられます ・さがす 「肩こり」「頭痛」など81の症状から。ツボの名前・よみ・番号(LI4など)でも引けます ・経絡  14経絡を、気の流れの順に路線図のようにたどれます 臨床でよく使う76穴だけを、部位ごとにまとめた一覧もあります。 ■ 一つひとつのツボに載せていること ・さがしかたの図と、取り方のコツ ・刺激・刺鍼にあたっての注意と禁忌 ・妊娠中に注意すべきツボかどうか ・どんな症状に使われるか(ふだんの言葉と、教科書の用語の両方) ・教科書どおりの正確な位置、解剖(筋・神経・血管)、要穴の分類 ・まわりのツボと、その経絡の中での位置 ■ 出典を明記しています 経穴の位置はWHO標準経穴部位(2008)に準拠。取り方・主治・要穴は『新版 経絡経穴概論 第2版』、経絡のはたらきは『新版 東洋医学概論』、禁忌と注意は『鍼灸安全対策ガイドライン2025年版』に基づいています。 どのツボの画面にも「この内容の出典」を置き、設定から全件の一覧も見られます。 ■ 施術メモ その日に使ったツボと気づきを記録できます。メモはこの端末の中だけに保存され、外部に送信されることはありません。お名前など個人が特定できる情報は書かないでください。 ■ こんな方に ・鍼灸師、はり師・きゅう師の学生の方 ・柔道整復師、あん摩マッサージ指圧師の方 ・整体・セラピーなどでツボを扱う方 ・自分でツボを押してみたい方 ※ 本アプリは学習・参考のための資料です。診断や治療を行うものではありません。体調に不安があるときは、医師・鍼灸師など資格を持つ専門家にご相談ください。 ※ 広告はありません。通信も行いません。すべての内容が端末の中で完結します。

  • このアプリは、概要を表示するには評価件数やレビュー件数が不十分です。

・App Storeでの表示言語を日本語に修正しました。 アプリの機能に変更はありません。

デベロッパである“Sangi Iwane”は、アプリのプライバシー慣行に、以下のデータの取り扱いが含まれる可能性があることを示しました。詳しくは、 デベロッパプライバシーポリシー を参照してください。

  • データの収集なし

    デベロッパはこのアプリからデータを収集しません。

    使用する機能や年齢などによって、プライバシー慣行が異なる場合があります。 詳しい情報

    デベロッパは、このアプリがサポートしているアクセシビリティ機能をまだ示していません。 詳しい情報

    販売元
    • Sangi Iwane
    サイズ
    • 4.3 MB
    カテゴリ
    • メディカル
    互換性
    iOS 15.0以降が必要です。
    • iPhone
      iOS 15.0以降が必要です。
    • iPad
      iPadOS 15.0以降が必要です。
    • iPod touch
      iOS 15.0以降が必要です。
    • Mac
      macOS 12.0以降とApple M1以降のチップを搭載したMacが必要です。
    • Apple Vision
      visionOS 1.0以降が必要です。
    言語
    • 日本語
    年齢制限
    16+
    • 16+
    • 頻繁
      医療/治療情報

      含む
      健康またはウェルネスのトピック
    著作権
    • © 2026 Sangi Iwane