望遠レンズシミュレーター
撮影位置とレンズを地図で事前計画
無料 · iPadに対応しています。macOSでは検証されていません。
「どこから何mmで撮る?」を地図で事前に。カメラと被写体のピンを2本置くと距離・写る範囲・画角を即表示。運動会のトラックや体育館など12会場を実寸で内蔵、リアル地図にも対応。無料・広告なし。
運動会や試合の撮影で「どこから、何mmで撮れば子どもが大きく写るか」を、行く前に地図の上で決められる望遠プランナーです。
【使い方は3ステップ】
1. 会場を選ぶ(またはリアル地図で現地を開く)
2. 地図を動かして「カメラをここに」「被写体をここに」の2本のピンを置く
3. 距離・写る範囲・画角がその場で出ます。焦点距離と立ち位置を調整して本番に備えます
【12種類の会場図を実寸で内蔵】
サッカー場・陸上トラック・野球場・テニスコート・フットサル・バスケットコート・バレーコート・50m/25mプール・校庭200mトラックなど。観客席や保護者エリアの位置関係も実寸で描いてあるので、「撮れる場所」から検討できます。
【リアル地図でも】
実際の会場や公園でも同じように計画できます(OpenStreetMap)。
【カメラビュー】
その設定で人(身長指定可)がフレーム高さの何%に写るかをプレビュー。焦点距離は 100〜1200mm、フルフレーム/APS-C、横位置/縦位置に対応。カメラから被写体への画角は地図上に扇形で表示されます。
「思ったより小さくしか写らなかった」をなくして、レンタルレンズ選びや場所取りの判断を撮影前に終わらせましょう。
無料・広告なし・登録不要。個人データは一切収集しません。
評価とレビュー
- このアプリは、概要を表示するには評価件数やレビュー件数が不十分です。
デベロッパである“Keisuke Ono”は、アプリのプライバシー慣行に、以下のデータの取り扱いが含まれる可能性があることを示しました。詳しくは、 デベロッパプライバシーポリシー を参照してください。
データの収集なし
デベロッパはこのアプリからデータを収集しません。
アクセシビリティ
デベロッパは、このアプリがサポートしているアクセシビリティ機能をまだ示していません。 詳しい情報
情報
- 販売元
- Keisuke Ono
- サイズ
- 19.1 MB
- カテゴリ
- 写真/ビデオ
- 互換性
iOS 13.0以降が必要です。
- iPhone
iOS 13.0以降が必要です。 - iPad
iPadOS 13.0以降が必要です。 - iPod touch
iOS 13.0以降が必要です。 - Mac
macOS 11.0以降とApple M1以降のチップを搭載したMacが必要です。 - Apple Vision
visionOS 1.0以降が必要です。
- iPhone
- 言語
- 英語
- 年齢制限
4+
- 4+
- 著作権
- © 2026 kei31
