残機 - あと何回休めるか
単位を落とさないための欠席カウンタ
iPhoneのみ対応
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iPhone
新学期がはじまったら、シラバスの「欠席は何回まで」を入れるだけ。あとは授業のたびに1タップ。残りが少なくなった科目から順に並ぶので、開いた瞬間にどれがまずいか分かります。
「あと2回しか休めない」が、開くだけで分かる。
残機は、履修科目ごとに「あと何回休めるか」だけを数えるアプリです。
■ 数字とドットで一目
科目ごとに残りの欠席回数を大きく表示します。危険な順に自動で並ぶので、開いた瞬間に一番まずい科目が分かります。曜日別に並べ替えることもできます。
■ 1タップで記録
「今日の記録」には今日ある授業だけが出ます。出席・遅刻・欠席の3ボタン。押す前から「欠席すると残機 2 → 1」と結果が見えるので、休むかどうかをその場で決められます。
■ 公欠と休講を分けて数える
公欠は残機を減らしません。休講は総回数から引いて、欠席できる上限も計算し直します。日本の大学の運用にそのまま合わせてあります。
■ 遅刻の繰り上げ
「遅刻3回で欠席1回」のようなルールを科目ごとに設定できます。あと何回遅刻すると残機が減るかも表示します。
■ 授業の前に知らせる
通知のタイミングは、前日の22時/当日の7時/1時間前/30分前/15分前から選べます。文面は残機の数で変わります。残りが少ない科目だけ通知することもできます。
■ 学期が変わっても記録は残る
新しい学期をはじめると、それまでの科目はアーカイブされます。「去年の春学期は何回休んだか」を後から見返せます。通年科目は同じ設定のまま引き継げます。
■ 大学に合わせて調整できる
何限が何時からかは大学ごとに違うので、1限から6限まで手で設定できます。2コマ続きの授業もそのまま登録できます。
■ 時間割アプリではありません
このアプリがやるのは「あと何回休めるか」を数えることだけです。曜日と時限は、今日の授業を出すためと通知のためにしか使いません。
・アカウント登録は不要です
・記録はすべて端末の中だけに保存されます
・データの収集も送信も一切ありません
・オフラインで動きます
評価とレビュー
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データの収集なし
デベロッパはこのアプリからデータを収集しません。
アクセシビリティ
デベロッパは、このアプリがサポートしているアクセシビリティ機能をまだ示していません。 詳しい情報
情報
- 販売元
- Hikaru Sakaniwa
- サイズ
- 955.4 KB
- カテゴリ
- 教育
- 互換性
iOS 17.0以降が必要です。
- iPhone
iOS 17.0以降が必要です。 - Mac
macOS 14.0以降とApple M1以降のチップを搭載したMacが必要です。
- iPhone
- 言語
- 日本語
- 年齢制限
4+
- 4+
- 著作権
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