ぱっとタスク
やる日と期日と重要度を一画面で管理、スライドで簡単リスケ
無料 · アプリ内購入 · iPadに対応しています。macOSでは検証されていません。
やる日から期日まで、タスクが一本のバーになる。ぜんぶ並べて、いつやるか、何が大事かを決める。詰まったらスライドでリスケ。1.1でメモとプロジェクトが加わりました。メモの一行に日付を付けると、その行がそのままタスクに。14日間おためしのあと、買い切り600円。
やる日を決められないまま、期日が来る。
気づいたら、いろんなタスクの期日が迫ってくる。
だから、ぜんぶ並べて、いつやるか、何が大事かを決める。
直感的スライド式タスク管理アプリ、「ぱっとタスク」。
■ 3日〜10日分のタスクを、一つの盤面に
タスクを一つの盤面に並べて、いつやるかを決めていきます。
■ タスクは、やる日から期日までのバーになる
「あと3日」の残り日数が、いつも見えています。
表示は3日・5日・7日・10日で切り替え。
日付を決めていないタスクは、破線で未整理に並びます。
■ 重要だと思ったら、上へ
レーンは上から、着手・最優先・優先・通常・保留・未整理。
重要だと思ったタスクを、上へ置きます。
■ いつやるかは、左右で
バーを左右にドラッグすると、やる日と期日がずれます。
真ん中を持てば日程ごと、端を持てばやる日か期日の片方だけ。
ドラッグ中は、離した先の日付がバーの上に出ます。
■ 期日を過ぎたら、赤い「◯日超過」
他のタスクと日程を同じ画面で見ながら、指でずらすだけでリスケできます。
■ どれからやるか迷ったら、着手レーンへ
着手レーンは、いちばん上の段。今から手をつける一つを、ここに入れます。
置けるのは3件まで。
■ 着手に入れたら、そのまま集中へ
ポモドーロタイマーではありません。
最初に、このタスクへ集中する時間を決めます。休憩や中断をはさんでも、目標の時間をやりきることを重視しています。
30分の集中を12分で中断して10分休むと、休憩のあとは残りの18分から再開します。
集中した時間は12分と18分を合わせて30分。休憩をはさんでも、一つの30分の集中として記録されます。
集中する時間は10・15・20・25・30・45・60分。
休憩は10分。長押しで長さを選べ、+5分・+10分・+30分であとから足せます。
集中と休憩の終わりはチャイムで知らせます。消音でも鳴ります。
ロック画面とDynamic Islandに残り時間が出ます。
集中している間、画面にはそのタスクの手元が出ています。サブタスク、経過、関連予定、よく開く行き先。
思い出したことを一行書き足すために、集中を切る必要はありません。
■ 一行書いて、日付を2回押す
一行目がタスク名、改行した先が補足。
上の日付を1回押すとやる日、もう1回押すと期日です。
優先度・リスト・通知・繰り返し・場所・URL・添付も、入力欄のすぐそばで選べます。
矢印の左のマイクは、押している間ずっと聞き取って文にします。「録音」は声をそのまま残し、書き取った文はその添付に付きます。
入力欄は低く開くので、盤面は隠れません。どの日が空いているかを見たまま決められます。
「明日 見積書を送る」と打てば、日付は言葉から入ります。
■ 大きなタスクは分けて、進み具合を書き足していく
大きなタスクはサブタスクに分けられます。親の行に「1/3」と完了数が出て、盤面では親の下に並びます。
サブタスクもAppleリマインダーのタスクとして、親と同じリストに作られます。
※Appleリマインダーのサブタスクとは相互対応していないため、リマインダー上では通常のタスクとして表示されます。
タスクの詳細には、日付つきの経過を一行ずつ書き足せます。
連絡した記録や、あとから気づいたことを、そのまま足していけます。
写真やファイルも一緒に付けられます。経過の欄にもマイクがあり、話した内容がその場で文字になります。声そのものを残したいときは、クリップから「声を録る」。1本5分まで。
添付は写真・カメラ・ファイル・録音を1件40MBまで。押すと全画面で開き、ピンチで拡大、PDFもそのまま読めます。
端末に保存してから、同じApple Accountの「ぱっとタスク」のiCloudに同期するので、他の端末でも開けます。
■ 予定とタスクを、同じカレンダーで
「今日中にやる」と決めたのに、その日はもう打ち合わせで埋まっていた。
タスクと予定を別々のアプリで見ていると、これが起きます。
月表示では、予定とタスクのやる日・期限が同じ日付の上に並びます。
日表示では、動かせない予定と、時間を選べる作業が同じ時間軸に並びます。空いているのは何時か、その場で分かります。
予定の追加と編集もここから。場所・通知・繰り返し・予定の状態まで、Appleカレンダーと同じ項目を決められます。
保存先はAppleカレンダーのままです。
■ メモ
思いついたらパッと書き留める、タスクや予定とも連携できるメモです。
殴り書きだけでなく、正式な資料も見出しや箇条書きで書けて、写真・PDF・録音も一緒に置けます。
メモの中の「やること」は、本文の行にそのまま持たせます。行を押さえて「タスクを付与する」か、行頭に「/task」と書くと、その行がAppleリマインダーのタスクになり、盤面とカレンダーに出ます。行の文章は消えず、行頭に丸、行末に日付が付きます。本文の下の「チェック」に書いても同じです。
Appleリマインダーに書かれるのは、日付を付けた行の文と日付だけ。本文と添付はメモに残り、盤面のバーを押せば元のメモが開きます。チェックを付ければタスクも完了。日付を外せばリマインダーは消え、行は残ります。タスクに結び付けておけば、作業する場所からも開けます。
取り込めるのは、書類のスキャン、写真と動画、録音、ファイル、手書き。写真・スキャン・手書きの文字は端末の中で読み取って、検索に使えます。録音には文字起こしが付きます。
削除したメモは30日間ゴミ箱に残ります。書き出しは標準テキスト・Markdown・PDF・TextBundle・添付込みZIP。
■ プロジェクト
旅行の予約・持ち物・資料のように、タスクとメモと予定を一つの計画にまとめます。
仕事の案件や、学びの計画にも同じ形で使えます。まとめても、タスクもメモも予定も、普段の画面からそのまま使えます。
名前と目的、期間と目標日を決めて、タスク・予定・メモを役割つきで入れます。
「流れ」には、そのプロジェクトのタスクと予定が、盤面と同じガントで並びます。目標日には旗が立ちます。
プロジェクトを消しても、結んでいたタスク・予定・メモの本体は消えません。
■ Appleリマインダーと一緒に使えるアプリです
Appleリマインダーのタスクをそのまま扱えます。「ぱっとタスク」で編集や完了、削除したタスクは、Appleリマインダー上でも同じようになります。
「ぱっとタスク」を消しても、Appleリマインダーの中身は残ります。
通知は、ぱっとタスクからも受け取れます。通知を押すと、そのタスクが開きます。
■ そのほか
・繰り返し:毎月の日付や第◯曜日、毎年の月まで、Appleリマインダーのカスタムと同じ範囲で組めます
・緊急(iOS 26以降):期限の時刻に、この端末でアラームが鳴ります。消音中でも鳴ります
・声で追加:Siriとショートカット、コントロールセンターとアクションボタン(iOS 18以降)、アイコンの長押しから
・タスク一覧:盤面に映る数日の外まで、全件を日付順に見られます
・ランチャー:よく開く管理画面・発注先・チャットを、名前と色で並べて一回押すだけ
・iPhoneとiPad:iPhoneは片手で届く下の操作。iPadは広い盤面と、月と日を並べた二列のカレンダー
・下のタブ:カレンダーとメモの出し入れと並び替えは設定から
・同期の回線:添付を送る・取る回線を選べます。動画は、はじめの設定ではWi-Fiのときだけ
■ 無料で入れて、14日間ためしてから決める
ダウンロードから14日間、制限なしで全機能を使えます。
期間が終わると、タスク・予定・メモ・プロジェクトの追加・変更ができなくなります。
中身を見ることと、Appleリマインダーに戻ることは、その後もできます。
続けて使うなら、リリース記念の600円。買い切りで、月額はありません。一度払えば、ずっと使えます。
記念の期間が終わると1,000円になります。
App Storeでの価格です。地域によって金額は変わります。
機種を変えても、同じApple Accountなら「購入を復元」で引き継げます。
評価とレビュー
メモとプロジェクトが加わりました。
■ メモ
思いついたらパッと書き留める、タスクや予定とも連携できるメモです。見出しや箇条書きで書けて、写真・動画・PDF・録音・手書き・スキャンも一緒に置けます。
メモの中の「やること」はチェック項目に書きます。項目に やる日や期限を付けると、その一行がそのままAppleリマインダーのタスクになり、盤面とカレンダーに出ます。チェックを付ければタスクも完了。本文と添付はメモに残ります。
本文の行を押さえて「タスクを付与する」、または行頭に「/task」と書くと、その行がそのままタスクになります。行の文章は消えません。行頭に丸が付き、行末に日付が出て、丸を押せば完了。「/task 見積書を送る 9/14まで」のように日付を続ければ、その場で日付も付きます。
行の日付を決める画面で、親タスクとプロジェクトもその場で結べます。盤面とカレンダーでは、メモから生まれたタスクにメモの印が付き、バーを押せば元のメモが開きます。
写真・スキャン・手書きの文字は端末の中で読み取り、検索に使えます。削除したメモは30日間ゴミ箱に残ります。書き出しと取込みは、標準テキスト・Markdown・PDF・TextBundle・添付込みZIP。
■ プロジェクト
タスクとメモと予定を、一つの計画にまとめます。役割つきで入れられ、「流れ」には盤面と同じガントで全体が並びます。タスクの追加や予定の作成のときに、その場でプロジェクトへ入れられます。
■ その他のタブ
下の帯に「その他」が加わりました。プロジェクト・タスク一覧・通知・ランチャー・設定へ、どの画面からも一度で届きます。
■ カレンダー
・日表示が0時から24時まで見られるようになりました。開いた時は朝8時あたりを映し、夜の予定も置けます
・作業予定の札は今日と明日にだけ出します。置いた日は、あとで動かせるように札が残ります
・タスクを選んで時間軸を叩くと、その時刻に作業予定を置けます。上の札は繰っても付いてきます
・やる日だけを決めたタスクが、0時の行に並んでしまうことがあったのを直しました
■ そのほか
・更新後に一度、メモとプロジェクトのお知らせが出ます。新機能「メモ」をオンにするかオフにするかを選べ、あとから設定の「下のタブ」で変えられます
・下のタブ:設定で、カレンダーとメモの出し入れと並び替えができます
・同期の回線:添付を送る・取る回線を設定で選べます。動画は、はじめの設定ではWi-Fiのときだけ
・カレンダーの許可を与えた直後に、予定を保存できないことがあったのを直しました
・英語に対応しました
デベロッパである“TATSUYA OOTSU”は、アプリのプライバシー慣行に、以下のデータの取り扱いが含まれる可能性があることを示しました。詳しくは、 デベロッパプライバシーポリシー を参照してください。
データの収集なし
デベロッパはこのアプリからデータを収集しません。
アクセシビリティ
デベロッパは、このアプリがサポートしているアクセシビリティ機能をまだ示していません。 詳しい情報
情報
- 販売元
- TATSUYA OOTSU
- サイズ
- 13 MB
- カテゴリ
- 仕事効率化
- 互換性
iOS 17.0以降が必要です。
- iPhone
iOS 17.0以降が必要です。 - iPad
iPadOS 17.0以降が必要です。 - Mac
macOS 14.0以降とApple M1以降のチップを搭載したMacが必要です。 - Apple Vision
visionOS 1.0以降が必要です。
- iPhone
- 言語
- 日本語と英語
- 年齢制限
4+
- 4+
- アプリ内購入
あり
- すべての機能 ¥600
- 著作権
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