釣果ログ - ボート釣りの記録と魚種判定
撮るだけで水深・潮まで自動、統計分析で当たりがわかる
iPhoneのみ対応
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iPhone
写真を撮るだけで、魚種・水深・水温・潮まで自動で入ります。違うときだけ直せば記録は完成。釣った魚は図鑑になり、たまった記録は統計分析で当たりパターンに。釣果はそのままシェア画像に。
釣れた瞬間に、1枚撮る。それだけです。
その1枚から、魚の名前、釣れた場所と時刻、水深、その日の潮、そして海底が砂だったのか岩だったのかまでが、記録として入ります。
違うところがあれば、そこだけ直してください。
ボート釣りのための釣果ログです。目的はひとつ、「あの日、なぜ釣れたのか」をあとから言語化できるようにすることです。
■ 撮るだけで、全部入る。違うときだけ直す
・画面下の中央のカメラで撮れば、そのまま記録が始まります
・魚種は写真から判定して入れます。候補が3つ出るので、違うときはタップで選び直せます
・魚種の判定はiPhoneの中で行い、写真をどこにも送りません。電波のない沖でも動きます
・水深は、釣れた位置の海底地形のデータから入れます。魚探で見た値に直せば、その値が残ります
・水温は、同じ日の直前の釣果の値を引き継ぎます
・潮回り・潮汐・潮流・天気・風・底質・魚礁は、公開データから自動で添えます
・位置が少しずれていれば、地図上でドラッグして直せます
自動で入る値は完璧ではありません。似た魚を取り違えることも、海底地形のデータと実際の水深がずれることもあります。そのときだけ直してください。直さずに済む日も、けっこう多いはずです。
帰ってからカメラロールの写真を選んで、過去の釣行をまとめて足していくこともできます。
これまでの釣行を遡って登録すれば、その日から分析が動きはじめます。
■ 釣った魚が、図鑑になる
釣った魚種ごとに、自己記録と、それがどう伸びてきたかが見られます。
釣れた月、サイズの分布、釣った場所、その魚がよく釣れている条件も、1ページにまとまります。
はじめての魚種を記録すると、お祝いの演出が出ます。
まだ釣っていない魚の中から、よく行く水深と底質で狙えそうな魚も提案します。
■ 釣果を、1枚の画像に
写真に魚種・サイズ・水深・水温・潮を重ねて、1枚の画像にしてシェアできます。
デザインは3種類。写真の拡大や位置も調整できます。
釣れた場所は画像に出しません。
■ 溜めたログを統計分析して、次の一手に
釣果は「釣行」ごとに自動でまとまります。出港から帰港までの潮・潮流・風の流れと、
釣れた時刻を、ひとつのタイムラインで振り返れます。
記録がたまると、あなた自身の記録を統計分析して、「よく釣れている条件」を探して表示します。
自分でも気づいていなかった当たりパターンが、見えてきます。
・「下げ潮のときによく釣れている」
・「マダイは朝まづめによく釣れている」
・「城ヶ島沖では大潮のときが多い」
単に釣果が多い条件ではなく、船を出していた時間に対してどれだけ釣れたかで
評価するので、よく行っている潮回りがそれらしく見える、ということがありません。
魚種別・エリア別に絞って見ることもできます。
ほかにも、
・水深 × 潮回り、水深 × 底質のマトリクス(件数と、時間あたりの釣れやすさ)
・魚種ごとの水深レンジ、月別の釣果推移、魚種ランキング
傾向は 5 件・釣行 2 回を超えたあたりから少しずつ出てきます。
感覚で覚えていたことが、はじめて数字になります。
■ 5つの見方で振り返る
釣行/釣果/魚種/水深/ギャラリー。
その日を追うのか、魚種で追うのか、水深で追うのか。目的に応じて切り替えられます。
ボウズの日も「過去の釣行を追加」で残せます。
■ 地図
釣果を地図上のピンで俯瞰できます。海しるの等深線・底質・沈船・海底障害物と、水深の色分けを重ねて、
釣れた場所の海底の様子を確かめられます。
緯度経度の手入力にも対応していますので、お使いの海図アプリや魚探から座標をそのまま持ち込めます。
釣行を選ぶと、その日の釣果だけを強調して他の日と比べられます。
■ 海図アプリ・魚探との併用を前提にしています
地図に海底の様子を重ねられますが、航海用の海図ではありません。
航海と詳しい地形は既存の海図アプリで、正確な水深は魚探で、記録と分析はこのアプリで。
そういう組み合わせで使っていただく前提で設計しています。
■ すぐに使いはじめられます
・アカウント登録もログインも不要です。開いて1枚目から記録できます
・広告なし、アプリ内課金なし
・魚種の判定もシェア画像の作成も、すべてiPhoneの中で行います
・JSON形式で全件をエクスポートできます。機種変更でも持ち出せます
・オフラインでも釣果の登録と閲覧ができます
■ こんな方に
・レンタルボート、マイボート、ゴムボート、カヤックフィッシングで釣りをされる方
・遊漁船(乗合船)で釣りをされる方
・タイラバ、ジギング、根魚、青物などのオフショア
・撮った写真が、そのまま釣行の記録になってほしい方
・釣行のあとに「どこで、何mで、底は何だったか」を残しておきたい方
■ データの出典
このサービスは、海しるAPIを利用して取得した情報をもとに作成しているが、
サービスの内容は海上保安庁によって保証されたものではない
出典:海洋状況表示システム(https://www.msil.go.jp/)
水深:日本海洋データセンター(JODC)「500mメッシュ水深データ(J-EGG500)」をもとに、本アプリで加工して作成
魚種の判定:BioCLIP(Imageomics Institute、MIT License)
本アプリは、航海・安全・漁業その他の専門的判断には使用できません。
評価とレビュー
- このアプリは、概要を表示するには評価件数やレビュー件数が不十分です。
・画面下の中央にカメラのボタンを置きました。どの画面からでも、すぐに撮って記録を始められます
・写真から魚種を判定して、自動で入れるようになりました。候補が3つ出るので、違うときはタップで選び直せます。判定はiPhoneの中で行い、写真を外部に送りません
・水深は、釣れた位置の海底地形のデータから自動で入ります。魚探で見た値に直せば、その値が記録に残ります
・水温は、同じ日の直前の釣果の値を引き継ぎます
・新しく「図鑑」タブができました。魚種ごとに、自己記録の伸び、釣れた月、サイズの分布、釣った場所、その魚の当たり条件が見られます。まだ釣っていない魚から、次に狙えそうな魚も提案します
・はじめての魚種を記録すると、お祝いの演出が出ます
・釣果を1枚の画像にしてシェアできるようになりました。デザインは3種類で、釣れた場所は画像に出しません
このバージョンでは、あわせて次の点を直しました。
・登録画面から撮影したとき、撮影した場所が記録されないことがある不具合を直しました
・地図の底質・魚礁・等深線の表示を速くしました
・そのほか、細かな不具合を直しました
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次のデータは収集される場合がありますが、ユーザの識別情報には関連付けられません。
- 位置情報
アクセシビリティ
デベロッパは、このアプリがサポートしているアクセシビリティ機能をまだ示していません。 詳しい情報
情報
- 販売元
- Kohei Ishikawa
- サイズ
- 96.8 MB
- カテゴリ
- スポーツ
- 互換性
iOS 18以降が必要です。
- iPhone
iOS 18以降が必要です。 - Mac
macOS 15.0以降とApple M1以降のチップを搭載したMacが必要です。 - Apple Vision
visionOS 2.0以降が必要です。
- iPhone
- 言語
- 日本語と英語
- 年齢制限
4+
- 4+
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