UZCam: フィルム風インスタントカメラ
振って現像、フチに手書き。レトロな写真
無料 · アプリ内購入
待つ時間も、写真のうち。振れば少し早く、振らなくても浮かび上がります。撮影枚数は無制限、カメラ操作はすべて無料、アカウント不要、広告なし。PRO素材を使うと写真に透かしが入ります。ロゴと透かしはUZCam Proで消せます。
シャッターを押すと、真っ白なプリントがすーっと出てきます。待つか、iPhoneを振るか。浮かび上がる写真のフチに、ひとこと。
待つ時間も、写真のうち。真っ白なプリントに像がゆっくり浮かび上がるまでを、急がずに味わえます。撮影枚数は無制限、カメラ操作もすべて無料です。
【真っ白なプリントが出てくる】
どのプリントも、はじめは真っ白です。Dynamic Island搭載のiPhoneでは、プリントがDynamic Islandから出てきます。そのほかのiPhoneでは、画面上部のスロットから出てきます。
【振って現像】
現像は、待っていれば自然に進みます。iPhoneを振ると、やさしい振動とともに現像が早まります。待ち時間は「設定」の「現像時間」で、30秒・60秒・90秒から選べます(初期設定は60秒)。アプリを離れても現像は続き、通知をオンにしておけば仕上がりをお知らせします。
【見たまま撮れる、ふんわりフィルター】
撮る前から、ファインダーに仕上がりが映ります。やわらか、あたたか、クール、シネマ、夜景、モノクロ、レトロ、クリエイティブ。粒子を重ね、多くはやわらかな光のにじみも添えたオリジナルのフィルターが、フィルム缶のかたちで並びます。スクロールして探し、タップして選びます。カテゴリで絞り込んだり、気に入ったものにハートを付けて並べ替えたりもできます。切り替えるたびに、小さなクリック音が鳴ります(「サウンド」がオンのとき)。
ハーフフレームは、2回の撮影を上下に組み合わせて1枚のプリントにします。ほかにも、あえて解像感を落としたCCD風や、フラッシュを焚いたような質感のフィルターがあります。
プレーン・ミルク・モノの3種類は無料素材です。ほかのフィルターはPROマークのついた有料素材です。購入前でも使えますが、使った写真には透かしが入ります(詳しくは【無料とUZCam Pro】)。
【一枚ごとに、違う表情のフレーム】
クラシック、スクエア、ワイド、パノラマ、ポストカード、チケット半券、しおりなど、さまざまなフォーマットから選べます。紙の色と質感を選び、マスキングテープ、シール、フォトコーナー、光漏れなどのデコレーションを重ね、円・ハート・アーチなどの窓の形も選んで、自分だけの一枚に仕上げます。
クラシックのフレーム、スノー(白)の紙、デコレーションなし、四角い窓は無料素材です。ほかはPROマークのついた有料素材で、購入前でも使えます。
【フチに手書き】
プリントの白い余白(フチ)に、指で書き込めます。ボールペン・マーカー・クレヨンのブラシと消しゴム、手書き風フォントのテキストステッカーが使えます。現像中のプリントにも、アルバムから書き込めます。
ボールペン、消しゴム、黒と白のカラー、iPhoneに標準で入っているフォントと丸みのあるフォントは無料素材です。マーカー、クレヨン、ほかのカラー、UZCamに内蔵した手書き風のフォントはPROマークのついた有料素材で、購入前でも使えます。
日付スタンプは、撮影時に自動で入ります。「設定」›「カメラ」で、「オレンジのデジタル」「手書き」「オフ」から選べます。「オレンジのデジタル」は無料素材、「手書き」はPROマークのついた有料素材です。
【マニュアルモードも無料】
「シンプルモード」(すべて自動)から「マニュアルモード」に切り替えて「スライダー」をタップすると、ファインダーの各辺にスライダーが現れ、ホワイトバランス、露出補正、シャッタースピード、ISO、フォーカス、ズームを調整できます。各辺にどの項目を置くかは「スライダーをカスタマイズ」で選べます。28・35・50mm相当のデジタルクロップも選べ、可変絞りレンズを搭載したiPhone(iOS 27以降)では絞りも操作できます。
お使いのiPhoneのカメラで調整できない項目は、薄く「非対応」と表示され、タップすると理由を確認できます。マニュアルモードを含め、カメラ操作はすべて無料です。
【写真はあなただけのもの】
アカウント不要、広告なし、分析やトラッキングもありません。UZCamが写真や手書きをアップロードすることはありません。「写真」アプリには、「保存」をタップしたとき(または「現像が終わったら「写真」に保存」をオンにしたとき)だけ追加します。写真の読み込みにはシステムの選択画面を使うため、選んだ写真だけがUZCamに渡されます。静止画専用のため、動画の撮影やマイクの使用はありません。
【被写体だけを残す切り抜き】
カメラの「被写体の切り抜き」をオンにして撮影し、残したい被写体をタップ。ほかの部分は印画紙になり、輪郭がきらめいてから、いつものようにプリントが出てきます。処理はすべてiPhone上で行い、アップロードはしません。被写体がはっきりしているほどきれいに仕上がります。ハーフフレームでは使えません。無料です。
【そのほかの機能】
・前面/背面カメラ、フラッシュ、タップでピント合わせ
・ライブラリの写真を読み込んで、プリントとして現像
・アルバムで複数の写真を選び、まとめて削除(「写真」に保存済みのコピーは残ります)
・自分だけのアルバム:名前、フォルダのカラー、表紙を自由に設定
・前回の設定を記憶。「初期設定に戻す」で、フィルター・フレーム・焦点距離・フラッシュ・手動設定をリセット(カメラモード、スライダー配置、並び順、お気に入りはそのまま)
・「写真」アプリに保存、またはそのまま共有
【無料とUZCam Pro】
UZCamは無料でダウンロードでき、撮影枚数に制限はありません。フィルター、フレーム、ブラシ、カラー、フォント、日付スタンプは、PROマークのついた有料素材も含めて、購入前にすべて使えます。
・無料素材だけで作った写真には、小さなUZCamロゴが入ります。
・有料素材を1つでも使った写真には、ロゴに加えて、UZCamの斜めの透かしが入ります。
・無料での書き出しは、横1080pxです。
UZCam Proにアップグレードすると、ロゴと透かしがすべての写真から消え、横2400pxで書き出せます。自分の文字を斜めに入れる「透かし文字」と、その「透かしの濃さ」の調整もProの機能です。写真をまっさらなまま残したいときの、ひとつの選択肢です。
【UZCam Proについて】
UZCam Proには、更新のない「買い切り」と、自動更新サブスクリプションの「年額」(1年ごと)・「月額」(1か月ごと)があります。どれを選んでも、使える内容は同じです。価格は購入前にアプリ内に表示され、地域によって異なる場合があります。お支払いは購入の確定時にApple Accountに請求されます。サブスクリプションは、現在の期間が終了する24時間前までに自動更新をオフにしない限り自動的に更新され、期間終了前の24時間以内に更新料金が請求されます。サブスクリプションの管理・解約は、いつでも「設定」でユーザ名をタップし、「サブスクリプション」から行えます。「購入を復元」は、UZCamの「設定」と、「UZCam Pro にアップグレード」から開くアップグレード画面にあります。
利用規約(EULA):https://www.apple.com/legal/internet-services/itunes/dev/stdeula/
プライバシーポリシー:https://loving-cheek-eec.notion.site/UZCam-Privacy-Policy-401b70e791d780f1a33fc60788532f25
iOS 17以降が必要です。Dynamic Islandの演出は、Dynamic Islandを搭載したiPhoneでのみ表示されます。そのほかのiPhoneでは、画面上部のスロットからプリントが出てきます。
評価とレビュー
- このアプリは、概要を表示するには評価件数やレビュー件数が不十分です。
1.1の新機能:被写体の切り抜き。オンにして撮影し、残したいものをタップすると、背景は印画紙になり輪郭がきらめきます。名前・カラー・表紙を選べるアルバムも加わりました。スペイン語にも対応しました。
デベロッパである“KUANG-TSAN HOU”は、アプリのプライバシー慣行に、以下のデータの取り扱いが含まれる可能性があることを示しました。詳しくは、 デベロッパプライバシーポリシー を参照してください。
データの収集なし
デベロッパはこのアプリからデータを収集しません。
アクセシビリティ
デベロッパは、このアプリがサポートしているアクセシビリティ機能をまだ示していません。 詳しい情報
情報
- 販売元
- KUANG-TSAN HOU
- サイズ
- 41.5 MB
- カテゴリ
- 写真/ビデオ
- 互換性
iOS 17.0以降が必要です。
- iPhone
iOS 17.0以降が必要です。 - iPad
iPadOS 17.0以降が必要です。
- iPhone
- 言語
日本語とその他4言語
- 日本語、スペイン語、繁体字中国語、英語、韓国語
- 年齢制限
4+
- 4+
- アプリ内購入
あり
- UZCam Pro 月額 ¥150
- UZCam Pro 年額 ¥1,100
- UZCam Pro 買い切り ¥1,500
- 著作権
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