Gapplin
SVG画像ビューア
Macのみ対応
無料
GapplinはSVG画像ビューアです。
特に、SVGを扱うデザイナーに便利な機能を備えています。テキストエディタ等でSVGファイルを編集しながら逐次その出力を確認するような使い方には最適です。AutomatorアクションやAppleScriptで複数のSVG画像を一気に処理することもできます。
もちろん、シンプルなSVGビューアとしても使えます。
■ Gapplinの特長
- SVGZをプレビュー
- アニメーションSVGをプレビュー
- WebKitレンダリング
- PNGやTIFF, PDFへの書き出し
- 自動リロード機能
- 背景切り替え
- AppleScript対応
- 指定したテキストエディタでSVGファイルを開く
さらに見る CotEditorには長年お世話になっておりましたが、こちらのツールもとても助かります。多数のSVGを一つのPDFにまとめたかったのですが、うまくいきました。Automatorで「Duplicate Finder Items」とGapplinの「Convert〜」を並べてQuick Actionを作り、Finderから複数のSVGを投げます。出力された各PDFファイルを、今度はmacOSデフォルト機能の「Make PDF」で結合して完了です。
CotEditorには長年お世話になっておりましたが、こちらのツールもとても助かります。多数のSVGを一つのPDFにまとめたかったのですが、うまくいきました。Automatorで「Duplicate Finder Items」とGapplinの「Convert〜」を並べてQuick Actionを作り、Finderから複数のSVGを投げます。出力された各PDFファイルを、今度はmacOSデフォルト機能の「Make PDF」で結合して完了です。
MacのプレビューはSVGを表示することができないので、Gapplinを使っています。軽くて速くていつも重宝しています。ありがとうございます。
MacのプレビューはSVGを表示することができないので、Gapplinを使っています。軽くて速くていつも重宝しています。ありがとうございます。
- macOS Tahoe 26をサポート
- システム要件をmacOS 14以降に変更
- アプリケーションアイコンを更新
2.5.0 2025/09/15
- macOS 15 Sequoiaをサポート
- 英語(UK)ローカリゼーションを追加
2.4.0 2025/06/03
- macOS 14 Sonomaをサポート
- システム要件をmacOS 13以降に変更
- ユーザインターフェイスを改良
- 書類ウインドウを必要以上に小さくすることができた不具合を修正
- 設定ウインドウのサイズを変更することができた不具合を修正
2.3.0 2023/10/13
- ローカライズされていなかったテキストを修正
2.2.1 2023/05/04
- システム要件をmacOS 12以降に変更
- macOS 13.1以降で書き出しオプションが表示されなかった不具合を修正
- TIFFフォーマットへの書き出しを廃止
2.2.0 2023/04/16
- macOS 13 Venturaに対応
- macOS 11でウインドウの復帰に失敗することがあった不具合を修正
2.1.0 2022/11/11
- macOS 11 Big SurとmacOS 12 Montereyに対応して、システム要件をmacOS 11以降に
- Apple Siliconに対応
- アプリケーションアイコンを更新
- SVG(Z)イメージの書類アイコンを更新
- ツールバーを更新
- SVG画像をクリップボードにコピーできるように
- Quick LookがアニメーションするSVGに対応
- ビューアの状態を反映したプリント
- キャンバスの背景をカスタマイズできる機能を廃止
- ステータスバーがウインドウを押し広げる不具合を修正
- アウトラインツールバー項目のテキスト表現を修正
2.0.0 2022/04/10
- 書き出しダイアログの入力欄に%記号を入れなくても入力を受け付けるよう変更
- SVG内のリンクをクリックしてもリンク先が表示されなかった不具合を修正
- SVGファイルに書類アイコンが反映されていなかったのを修正
1.6.3 2020/08/17
- AutomatorアクションでSVGファイルではないファイルを無視するよう変更
- アプリケーションサイズを減量
- macOS 10.15 CatalinaでQuickLookが機能していなかったのを修正
1.6.2 2019/10/27
- Fix Automator action.
- Fix an issue where the application crashed when an input field of export dialog options becomes empty.
- [dev] Migrate code to Swift 5.
1.6.1 2019/04/14
- SVGアニメーションのとき、情報バーに経過時間を表示
- “時間にジャンプ”, “アニメーションを一時停止”“アニメーションを再生”コマンドを表示メニューに追加
- 「共有」機能をサポート
- 自動ダークモードの切り替え判定を改良
- Automatorアクションに「時間」欄を追加しSVGアニメーションで特定の時間フレームの静止画が取得できるように
- 時間がかかるAutomatorでの書き出しで進捗を表示
- 環境設定ウインドウの挙動を改良
1.6.0 2018/12/28
- QuickLookで背景を暗くする閾値を調整
1.5.4 2018/12/16
- QuickLookでの白いSVG画像の背景色を修正
バージョン1.5.2の新機能
- QuickLookされたSVG画像が白かったときは背景を黒で表示
- パーセンテージでサイズが示されたSVGをサポート
- GapplinのAutomatorアクション“SVG画像を変換”を修正
- 情報バーに表示された画像高さが誤っていた不具合を修正
- リンクにカーソルをあてたときに表示されるリンク先URLを表示するステータスバーを修正
- 環境設定ウインドウのツールバーのローカライズを修正
- 書き出しダイアログオプションのレイアウトを修正
1.5.3 2018/12/02
- QuickLookされたSVG画像が白かったときは背景を黒で表示
- パーセンテージでサイズが示されたSVGをサポート
- GapplinのAutomatorアクション“SVG画像を変換”を修正
- 情報バーに表示された画像高さが誤っていた不具合を修正
- リンクにカーソルをあてたときに表示されるリンク先URLを表示するステータスバーを修正
- 環境設定ウインドウのツールバーのローカライズを修正
- 書き出しダイアログオプションのレイアウトを修正
1.5.2 2018/11/30
- macOS 10.14 Mojaveでのenhanced runtime protectionを有効化
1.5.1 2018/09/27
-システム要件をmacOS 10.12.2以上に変更
- macOS 10.14 Mojaveのダークモードに対応
1.5.0 2018/09/22
- Add toolbar icons to replay/pause SVG animation.
- Add Time field to the export option to specify time to extract still image from SVG animation.
- Change infobar style.
- fix: initial window size.
- fix: window size change on double-tapping title bar.
- fix: layout of the export dialog options.
1.4.0 2018/08/12
- fix: QuickLook on macOS High Sierra.
- fix: External editor couldn't be selected from the directory selection panel.
- fix: A possible crash on OS X 10.11.
- fix: typo.
1.3.1 2018/02/14
- 対応システムを OS X 10.10 以上に変更
- キャンバスのアウトラインを表示する設定およびツールバーボタンを追加
- タッチバーに対応
- 背景カラーの設定変更を現在開いているウインドウにすぐに適用するように改善
- タブバーにあった意味をなさない"新規タブ"ボタンを削除
1.3.0 2017/01/17
- 修正: 自動再描画が実行されないことがあった不具合を修正
1.2.13 2017/01/16
- avoid auto-redraw if file was not changed.
- fix: Toggling SVG/SVGZ could fail in specific cases.
- fix: Visible area in window on macOS Sierra.
1.2.12 2016/11/29
- [修正] サイズがパーセントで指定されている時画像が表示されなかった
1.2.11 2016/03/23
- ピクセル以外のサイズ単位をサポート
- ハイパーリンクのある要素上にカーソルがあるときリンク URL をポップアップ
- SVGZ アイコンを調整
- ズーム倍率の上限を増加
- 修正: Quicklook と Automator アクション
- 修正: 不正なサイズ値でクラッシュ
- 修正: スケールが変更された画像の書き出し
- 修正: 外部ファイルのパーミッションを尋ねるダイアログ
- 修正: 半透明ウインドウでのドロップシャドウ描画
- 修正: ファイルが更新されたときにファイルサイズ表示が更新されない
- 修正: ときおり書き出し時にクラッシュ
1.2.10 2016/02/24
- ピンチズーム時にピンチした箇所を中心に拡大するよう改良
- 全般的な安定性を改善
- ウインドウドロップシャドウの描画を改善
- 修正: 空のファイルでクラッシュ
1.2.9 2016/02/03
- ピンチズーム
- SVGZ 書類アイコンを刷新
- ウインドウ描画の改善
- 修正:クックルックと Automator アクション
- 修正:ソースでサイズが明示されていない SVG から書き出した画像の描画エリア
1.2.8 2016/01/25
- macOS Tahoe 26をサポート
- システム要件をmacOS 14以降に変更
- アプリケーションアイコンを更新
さらに見る バージョン2.5.0 2025/09/15
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サポートされている機能
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音声コントロール
ダークインターフェイス
カラーだけによらない区別
十分なコントラスト
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