PolyDrive
すべてのクラウドをひとつのアプリで
Macのみ対応
無料 · アプリ内購入
あらゆるストレージアカウントをMacのドライブに。S3、Azure、WebDAV、SFTP、Dropbox、OneDrive、Google Drive、SMB共有、Androidスマートフォン、そしてext4のLinuxディスク。
PolyDriveは、ストレージアカウントをMacのドライブとしてマウントします。ファイルは
ローカルディスクと並んでサイドバーに現れ、どのアプリからでも開けます。ブラウザの
タブも、SSDを埋めつくす同期フォルダも、サービスごとの専用アプリも必要ありません。
46種類のストレージサービスを、ひとつのアプリで:
• S3互換 — Amazon S3、Cloudflare R2、Backblaze B2、Wasabi、IDrive e2、
DigitalOcean Spaces、Scaleway、Storj、Hetzner、OVHcloud、IONOS、Linode、
Alibaba Cloud OSS、Tencent Cloud COS、Huawei OBS、Qiniu、MinIO、その他あらゆ
るS3エンドポイント
• Microsoft Azure Blob StorageとAzure Files
• Google Cloud Storage、OpenStack Swift
• セルフホスト — WebDAV、SFTP、FTP、Seafile、Nextcloud/ownCloud、
OpenList/Alist
• サインイン型 — Dropbox、OneDrive、Google Drive、Box、Koofr、MEGA、Jottacloud、
Yandex Disk、Nutstore(坚果云)、Tencent Weiyun(微云)、Infomaniak kDrive、pCloud
Dropbox、OneDrive、pCloud はワンクリックでサインインできます。それ以外は、
すでにお持ちの認証情報をそのまま使います。
ローカルネットワークとローカルディスクも、同じウインドウの中に:
• NASや別のMacのSMB共有——ログイン時にマウントし、ネットワークが切れて外れて
もマウントし直します
• USB接続のAndroidスマートフォンやタブレット——MTPで中身を見て、双方向に
コピーし、削除もできます。写真や動画は端末から直接再生されます
• Linuxディスクとディスクイメージ——ext4、ext3、ext2、Raspberry Pi
のSDカード——を直接読み取ります。macOS単体ではまったく扱えません
どれも数には含まれません。共有、スマートフォン、ディスクは、どのプランでも
好きなだけ接続できます。
ファイルは必要になったときだけ読み込みます。フォルダを開けば一覧を取得するだけ、
ファイルを開いてはじめてそのファイルを取得し、大きなファイルでも読んでいる範囲
だけを取得します。要求しないかぎり、何もダウンロードされません。
フォルダをまるごと転送。ドラッグは不要です。小さなファイルを何千個もマウント
済みのドライブ経由でコピーするのは遅く、回線がどれだけ速くても変わりません。
「フォルダをアップロード…」と「フォルダをダウンロード…」なら PolyDrive
が引き受け、サービスが許す範囲でできるだけ多くの転送を並行して行います。それ
が許されるサービスなら最大で約 7 倍。停止や中断のあとは止まった位置から再
開でき、クラウド間の転送にも使えます。
何をしたかが見えます。「アクティビティ」ウインドウには、接続したドライブ、再読み
込みしたフォルダ、完了した転送、そして失敗したアップロードが、ファイル名とサービ
スが返した理由とともに並びます。失敗は推測するものではなく、読めるものになりま
す。記録はあなたのMacの中に留まります。
データはあなたのものです。PolyDriveには独自のアカウントもサーバーもありません。
経路上に当社が存在しないため、中継のしようがないのです。ファイルはあなたのMacと
選んだプロバイダの間を直接行き来し、認証情報はmacOSのキーチェーンに保存されます。
分析やテレメトリの類は一切ありません。
クラウドドライブ2つと、無制限のネットワーク共有・スマートフォン・ローカルディ
スクで無料で使えます。買い切りのアプリ内課金を一度購入すれば、クラウドドライブ
の数の上限がなくなり、必要なだけ接続できます。サブスクリプションではありません。
まず7日間の無料トライアルですべての機能を試せます。支払い方法の登録は不要です。
macOS 15.4以降が必要です。ユニバーサル対応(AppleシリコンとIntel)。
サポートは英語で対応しています。
pCloud。ブラウザで pCloud アカウントにサインインすると、アカウント全体が
Finder に開きます。米国のアカウントでも欧州のアカウントでも構いません。
PolyDrive はアカウントのある地域をそのまま保持します。フォルダの削除には
pCloud 自身の再帰的な呼び出しを使うので、大きなフォルダも 1 分ではなく一瞬で
片づき、ドライブにはアカウントの残り容量が表示されます。
Spotlight からドライブを検索(macOS 26 以降)。Spotlight に「iCloud Drive を
検索」と並んで「PolyDrive を検索」が現れます。選ぶと検索範囲がクラウド
ドライブに絞られ、さらにドライブごとのチップで絞り込めます。この行は、
ドライブ全体を一度の要求で一覧できるサービスに現れます。S3 および S3 互換の
サービス、Azure Blob、Google Cloud Storage、OpenStack Swift、Dropbox、
Google ドライブ。Spotlight は、すでに見たことのある範囲から答えます。
macOS 27 では、オフラインに保持したフォルダはその一覧もオフラインに保持され
ます。接続がなくても、空ではなく中身が表示されます。メニューバーの各ドライブ
の横にある小さな状態マークも戻りました。macOS 27 でこれが描かれなくなって
いました。
SFTP と FTP のドライブで、中にフォルダがあるフォルダも丸ごと削除されるように
なりました。これまでは中のファイルだけが消えて空のフォルダが残り、FTP では
削除が成功したと報告していました。
新しいアプリケーションアイコン。macOS 26 のアイコンの描き方に合わせて描き直
し、ライト・ダーク・着色のどの外観でも Dock の他のアイコンになじみます。
バージョン2.1
データの収集なし
デベロッパはこのアプリからデータを収集しません。