スクリーンショット

説明

ScreenPointerはマウスをポインターとして際立たせる常駐型アプリです。

・ポインティングの機能は左右の同種修飾キーの同時押しによってオンオフできます。
・12種類のポインタ形式から選択が可能です。
・一部のポインタはマウスのクリックによって特殊なアクションを起こせます。
・ポインタのサイズを縦スクロール操作で変更可能です。
・ポインタのアルファ値を横スクロールで変更可能です。
・KeynoteやPowerPointのスライド再生中に使用可能です。

※Keynoteで通常のカーソルを非表示にしたい場合,Keynoteの環境設定の「スライドショー」->「操作時:リンクまたはムービーがあるスライドだけでポインタを表示」にチェックを入れる必要があります。

プレゼンや画面共有の際にご利用ください。

新機能

バージョン 3.4

・アプリケーションの起動時にチュートリアルのモーダルを表示するようにしました.
・複数のディスプレイに対応しました.
・横スクロール操作でアルファ値を,縦スクロールでサイズを変更可能にしました.
・ポインタ形式からcompassを無くしました.

評価とレビュー

3.9/5
7件の評価

7件の評価

icteroNo.1

スライドショー中の切り替えができる!!

デベロッパーさんの指示通りの設定変更で問題解決!これで使えるようになりました。
------------以下以前の評価です。-------
keynote9.0.2で使用、スライドスショー中にspotlightをcommand-commandなどでonにするとスライドショーから出てしまい中断、スライドショーに戻るとそのまま使える。spotlightをoffにするため上記キーを使うとスライドショーの中断は無い。ここは改善。バージョンアップで期待したがやはりスライドショー中のスムーズなONは不可。spotlightはスライドショー中のon-offができなければ自分にはkeyoteでの使い途無し。これが改善されれば★★★★。

デベロッパの回答

度々のご不便申し訳ありません.AppleのKeynote.appのフルスクリーン時権限が強過ぎるため,本アプリの自由度がかなり少なくなっているのが現状です.
しかし,おそらくKeynote.appにて,環境設定->スライドショー->操作時->「MIssion Control、Dashboardなどによる画面の使用を許可する」のチェックを外すことによって,スライドショーから出てしまうことがなくなると思われますので,試していただきたいです.

lzsibly

矢印カーソルが重複表示

Keynoteで使用すると、ポインターに矢印カーソルが重なって表示されてしまいます。

デベロッパの回答

Keynoteと兼用する場合,マウスカーソル表示の有無はKeynoteの環境設定に従います.
矢印カーソルを消したい場合は,Keynoteの環境設定のスライドショータブの中の「操作時:リンクまたはムービーがあるスライドだけでポインタを表示」のラジオボタンを選択してください.

logictkt

面白い。ペアプロ時に使っているが便利。

アップデートのたびに設定が初期化されると、いざっと言う時にアレ?ってなるので、設定を覚えるようになると、すごく便利です。

デベロッパの回答

今後はなるべくこれまでの設定を引き継ぐようにいたします.

情報

販売元
T Nakamura
サイズ
4.3MB
カテゴリ
ユーティリティ
互換性

macOS 10.12 以降、64ビットプロセッサ

言語

英語

年齢
4+ 対象年齢
Copyright
© 2018 Takuto Nakamura
価格
¥360

サポート

  • ファミリー共有

    ファミリー共有を有効にすると、最大6人のファミリーメンバーがこのAppを使用できます。

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