スクリーンショット

説明

ScreenPointerはマウスをポインターとして際立たせる常駐型アプリです。

・ポインティングの機能は左右の同種修飾キーの同時押し,または修飾キーの長押しによってオンオフ切り替えできます。
・無料版ではSpotlightのみ使用可能です。
・App内課金にてPro Editionを購入すると合計11種類のポインタ形式を使用可能になります。
・一部のポインタはマウスのクリックによって特殊なアクションを起こせます。※1
・ポインタのサイズを縦スクロール操作で変更可能です。※1
・ポインタのアルファ値を横スクロールで変更可能です。※1
・KeynoteやPowerPointのスライド再生中に使用可能です。※2

※1 Draw Actionの設定をLeft ButtonまたはRight Buttonにしている時の機能です。
※2 Keynoteで通常のカーソルを非表示にしたい場合,Keynoteの環境設定の「スライドショー」->「操作時:リンクまたはムービーがあるスライドだけでポインタを表示」にチェックを入れる必要があります。

プレゼンや画面共有の際にご利用ください。

新機能

バージョン 4.0

アプリを基本無料にて配布することにしました.
・無料版ではデフォルトでSpotlightのみ使用が可能です.
・App内課金にてPro Editionを購入することで合計11種類のポインタ形式を使用可能になります.
・なお,ScreenPointer ver3.5以前をお持ちの方はこれまでと変わらず全種類のポインタ形式が使用可能ですのでご安心ください.

評価とレビュー

3.9/5
9件の評価

9件の評価

karupinntyo

Proで使用できる機能は良いけれど、

Pro Editionでは複数のTypeを複数の修飾キーに割り当てられれば、一度のプレゼンで様々なTypeを使えてより良いと思いました。

デベロッパの回答

なるほど!その発想はありませんでした。
環境設定を開かなくてもTypeを切り替えられるような仕組みを考えてみます。

lzsibly

矢印カーソルが重複表示

Keynoteで使用すると、ポインターに矢印カーソルが重なって表示されてしまいます。

デベロッパの回答

Keynoteと兼用する場合,マウスカーソル表示の有無はKeynoteの環境設定に従います.
矢印カーソルを消したい場合は,Keynoteの環境設定のスライドショータブの中の「操作時:リンクまたはムービーがあるスライドだけでポインタを表示」のラジオボタンを選択してください.

icteroNo.1

スライドショー中の切り替えができる!!

デベロッパーさんの指示通りの設定変更で問題解決!これで使えるようになりました。
------------以下以前の評価です。-------
keynote9.0.2で使用、スライドスショー中にspotlightをcommand-commandなどでonにするとスライドショーから出てしまい中断、スライドショーに戻るとそのまま使える。spotlightをoffにするため上記キーを使うとスライドショーの中断は無い。ここは改善。バージョンアップで期待したがやはりスライドショー中のスムーズなONは不可。spotlightはスライドショー中のon-offができなければ自分にはkeyoteでの使い途無し。これが改善されれば★★★★。

デベロッパの回答

度々のご不便申し訳ありません.AppleのKeynote.appのフルスクリーン時権限が強過ぎるため,本アプリの自由度がかなり少なくなっているのが現状です.
しかし,おそらくKeynote.appにて,環境設定->スライドショー->操作時->「MIssion Control、Dashboardなどによる画面の使用を許可する」のチェックを外すことによって,スライドショーから出てしまうことがなくなると思われますので,試していただきたいです.

情報

販売元
Takuto Nakamura
サイズ
5.1MB
互換性

macOS 10.12 以降、64ビットプロセッサ

言語

英語

年齢
4+
Copyright
価格
無料
App内課金有り
  1. Pro Edition ¥490

サポート

  • ファミリー共有

    ファミリー共有を有効にすると、最大6人のファミリーメンバーがこのAppを使用できます。

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