ShooterSync

複数カメラ写真を時系列で統合

Macのみ対応

無料 · アプリ内購入

Mac

複数カメラのJPEGを1本の時系列へ。時計ズレを補正し、タイムライン上でGapやカメラごとの偏りを比較・検証してから、時系列順にリネームコピーできます。撮影者の納品前確認から、受け取った納品データの検品まで対応します。 複数カメラの写真を、一本の時系列へ。 ShooterSyncは、複数のカメラや撮影者から届いたJPEGをExif撮影日時で統合し、時系列順に確認・リネームコピーするためのmacOSユーティリティです。 カメラごとの時計ズレを補正し、撮影の空白、カメラごとの偏り、Exif撮影日時がない画像を確認できます。 撮影者が納品前に確認する場合にも、制作会社や写真デスクが受け取ったデータを検品する場合にも利用できます。 主な機能 ・複数カメラのJPEGをExif撮影日時で統合 ・カメラごとの時計ズレ補正 ・時系列テーブルとフィルムストリップ表示 ・一定時間以上のGapを自動検出 ・カメラ別の撮影枚数、開始・終了時刻、平均間隔、最大Gapを表示 ・Exif DateTimeOriginalがない画像を隔離表示 ・補正後の時系列順にリネームコピー ・QA ReportをMarkdown / TXTで出力 ・番号付きContact SheetをPDFで生成 ・既存の出力フォルダからContact Sheetを再生成 元ファイルは変更しません ShooterSyncは、読み込んだ画像を移動、上書き、再圧縮しません。Exif情報も書き換えません。 すべての処理はMac上で完結します。クラウドへの送信、アカウント登録、ログインは不要です。 ShooterSyncは無料でインストールできます。 画像の読み込み、時系列表示、Gap Detection、Camera Statistics、Unsupported Imagesの確認、時計ズレ補正を利用できます。 リネームコピー、QA Report出力、Contact Sheet生成には、アプリ内課金による機能アンロックが必要です。

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    販売元
    • Takashi Kajihara
    サイズ
    • 3.1 MB
    カテゴリ
    • 仕事効率化
    互換性
    macOS 14.0以降が必要です。
    • Mac
      macOS 14.0以降が必要です。
    言語
    • 日本語と英語
    年齢制限
    4+
    アプリ内購入
    あり
    著作権
    • © Takashi Kajihara