StagePatch
複数のMIDI機材のプログラムチェンジをまとめて管理
¥2,000 · iPadに対応しています。macOSでは検証されていません。
1タップで、複数のMIDI機器を同時に切り替える。セットリストの進行どおりに、機器ごとのチャンネル・Bank・Program Changeをまとめて送信。ラックもソフト音源も、次のセクションの音色に一度に整います。
ライブ本番、曲間の音色切り替えに気を取られていませんか?
StagePatchは、キーボーディストのためのライブ用MIDIパッチ管理アプリです。曲の進行表をあらかじめ組んでおけば、「Next」をタップするだけで、その場面に必要なBank/Program Changeが複数のMIDI機器へ一斉に送信されます。シンセもラック音源もMainStageも、次のセクションの音色に一度に切り替わります。
■ こんな方におすすめ
・複数のシンセや音源モジュールを、曲中で何度も切り替えながら演奏している
・機材ごとにパッチ番号を覚えておくのが限界に近い
・本番中の切り替えミスをなくしたい
・セットリストごとに音色設定を組んで使い回したい
■ 主な機能
・セクションごとに、送信先の機器・MIDIチャンネル・Bank・Program Changeを自由に組み合わせて登録
・Nextボタン1つで、登録した内容を複数の機器へ同時送信
・セットリスト → 曲 → セクションという階層で、ライブ全体の進行を一望
・誤操作防止のデバウンス・長押し設定で、本番中の暴発を防止
・MIDI未接続時も、次に何が送信されるかを画面上で確認可能
・リハーサルモードで、好きな箇所へワンタップでジャンプして練習
・iPad(横画面)・iPhone(縦画面)それぞれに最適化した専用レイアウト
・初めてでも迷わない、ガイド付きチュートリアル
■ MainStageとの連携
MIDI接続ガイドに沿って設定するだけで、MainStageのパッチ番号と連動した切り替えが行えます。他の機材と併用し、同じセクションでまとめて切り替えることもできます。
■ 操作方法は選べます
画面のNextボタンのほか、外付けキーボードの矢印キー(→ / ↓ で次へ、← / ↑ で前へ)にも対応。矢印キーを送出するBluetoothフットスイッチやプログラマブルキーボードを使えば、両手を鍵盤に置いたまま進行できます。
StagePatchはインターネット通信を行わないオフラインアプリです。ユーザーデータの収集や外部サーバーへの送信は一切ありません。演奏に使うMIDI信号は、接続した機材へローカルに送信されます。
次のステージを、もっと自由に。
評価とレビュー
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データの収集なし
デベロッパはこのアプリからデータを収集しません。
アクセシビリティ
デベロッパは、このアプリがサポートしているアクセシビリティ機能をまだ示していません。 詳しい情報
情報
- 販売元
- Maica-Spirit Co, Ltd.
- サイズ
- 1.6 MB
- カテゴリ
- ミュージック
- 互換性
iOS 17.0以降が必要です。
- iPhone
iOS 17.0以降が必要です。 - iPad
iPadOS 17.0以降が必要です。 - Mac
macOS 14.0以降とApple M1以降のチップを搭載したMacが必要です。 - Apple Vision
visionOS 1.0以降が必要です。
- iPhone
- 言語
- 英語
- 年齢制限
4+
- 4+
- 著作権
- © 2026 Maica-Spirit Co, Ltd.

