全国ライブカメラ地図 - 河川・道路・防災
Weather
Only for iPhone
Free · In‑App Purchases · Designed for iPhone. Not verified for macOS.
日本全国 約22,000台のライブカメラを、地図から無料でまとめて見られるアプリです。
会員登録は不要。国土交通省「川の防災情報」や各都道府県・市町村・放送局などが公開している河川・道路・海岸・火山・ダムのカメラを、現在地周辺からワンタップで確認できます。
■ こんなときに使えます
・台風や大雨のとき、近所の川がどうなっているか見たい
→ 全国約13,900台の河川カメラを地図から。雨雲レーダーや24時間降水量のレイヤーを重ねれば、雨の状況と川の「今」を一度に確認できます。
・自宅や職場の浸水・土砂災害リスクを知っておきたい
→ ハザードマップレイヤーで洪水・土砂災害・津波・高潮の想定区域を地図に重ねて確認できます。
・いざというときの避難場所を確認したい
→ 全国の指定緊急避難場所・指定避難所を地図に表示。洪水・土砂・地震・津波などの災害種別で絞り込み、Googleマップの経路案内へ移動できます。
・雪道や峠を運転する前に路面状況を知りたい
→ 国道・県道の道路カメラ約4,400台。積雪や凍結の様子を出発前にチェック。
・海に行く前に波や混雑を見たい
→ 海岸・港のカメラ約840台で波の高さやビーチの様子がわかります。サーフィン・釣りの下見にも。
・地震や津波のニュースを見て現地の様子が気になる
→ 災害速報タブで最新の地震・津波・気象警報を確認し、そのエリアのカメラ一覧へすぐ移動。地図の震源レイヤーからも周辺カメラを開けます。「LIVEのみ」で動画カメラだけに絞れます。
・災害に備えて家の備蓄を見直したい
→ 「備え」タブの備蓄チェックリストで、家族構成に合わせた必要量と期限を管理。期限が近づくとお知らせします。
・旅行先や帰省先の天気・混雑を出発前に見たい
→ 渋谷スクランブル交差点、富士山、桜島、離島など、景勝地・都市のライブ映像も多数収録。世界104カ国・約1,000台の海外カメラも見られます。
■ 主な機能
・地図表示: 全国のカメラをカテゴリ別の色分けピンで表示。起動時に現在地周辺を表示し、地名・住所・カメラ名で検索できます
・地図レイヤー: 「気象」「ハザードマップ」「避難場所」を地図に重ねて表示
- 気象: 雨雲レーダー(過去3時間〜6時間先の予測をスライダーで)、24時間降水量(アメダス観測値つき)、震源(24時間・7日・30日)
- ハザードマップ: 洪水浸水想定区域、土砂災害警戒区域、津波浸水想定、高潮浸水想定区域(国土地理院「重ねるハザードマップ」)
- 避難場所: 指定緊急避難場所・指定避難所(国土地理院)。災害種別で絞り込み、タップで住所・対応災害を表示、経路案内や周辺カメラへ
・ライブ映像: YouTube公式配信のカメラ約2,900台は動画をそのまま再生。静止画カメラは最新画像を自動取得し、ピンチで拡大・全画面表示できます
・カメラ詳細: 設置位置のミニマップ、標高、カテゴリ、出典元へのリンクを表示。アプリ内で再生できない配信も配信元へのリンクから確認できます
・災害速報: 地震・津波・気象警報(特別警報・危険警報・警報・注意報)・熱中症警戒情報を一覧表示し、発生エリアの周辺カメラへワンタップで移動。表示中は自動で最新に更新されます
・自治体の災害情報(X): 都道府県や国の河川事務所が運営する災害情報アカウントを、災害速報タブやカメラ詳細から開けます。公式サイトで確認したアカウントだけを、運営主体の種別つきで掲載
・プッシュ通知: 震度5弱以上(しきい値変更可)の地震や、特別警報・危険警報(警戒レベル4相当)の発表を通知。通知する地域と警報レベルを選べます。通知をタップすると災害速報画面が開きます
・ホーム画面ウィジェット: お気に入りカメラの最新画像と災害速報(特別警報・危険警報・震度4以上)をホーム画面・ロック画面に表示
・防災の備え: 備蓄チェックリスト(人数・日数に応じた必要量、期限管理、選び方の目安)
・お気に入り: よく見るカメラを登録して一括更新。並べ替え・絞り込みにも対応
・みんなのランキング: 「いま見られている(24時間)」「よく見られている(7日間)」のカメラがわかります
・絞り込み: 河川・道路・海岸・港・ダム・火山・景観などのカテゴリや「映像のみ」で表示を絞れます
・世界のカメラ: 世界104カ国・約1,000台のライブカメラも収録
・多言語対応: 日本語・やさしい日本語・英語・中国語(簡体字・繁体字)・韓国語・ベトナム語。防災用語は気象庁の多言語辞書に準拠
・友達を招待: QRコードやリンクでアプリを紹介できます
・開発者を応援: アプリ内課金で開発を支援できます(任意。機能の違いはありません)
■ 収録しているカメラについて
国土交通省「川の防災情報」・「道路情報提供システム」、都道府県・市町村の河川・道路防災システム、放送局や民間事業者の公式YouTubeライブ配信など、運営元が公開しているカメラのみを人手で確認して掲載しています。すべてのカメラに出典を明記し、出典・ライセンス一覧から各提供元のサイトを開けます。掲載をやめてほしい運営者さまからの削除依頼窓口(アプリ内・ログイン不要のフォーム)を設けています。
■ 安心してお使いいただくために
・アプリは無料です。会員登録・ログインもありません
・氏名などの個人情報は収集しません。位置情報は端末内でのみ使用し、外部へ送信しません
・映像・画像は各運営元のサーバーから直接取得して表示します。更新間隔(リアルタイム〜10分程度)はカメラにより異なります
・気象レイヤー・災害速報は気象庁、熱中症警戒情報は環境省、ハザードマップ・避難場所は国土地理院の公開データを利用しています。ハザードマップ・避難場所は最新でない場合があるため、最新かつ詳細な情報は各市町村にご確認ください
・広告を表示します(地図画面には表示しません。利用者が特別警報の発表エリアにいる間は非表示になります)
・災害時は必ず自治体の避難情報に従ってください。本アプリの映像・気象情報・ハザードマップは避難判断の代わりになるものではありません
■ 出典・利用規約
出典一覧・利用規約・プライバシーポリシーはアプリ内の設定画面、および公式サイト(https://kotopapa.github.io/livecam-jp/)からご覧いただけます。
more 海岸・港湾カメラの詳細画面に「波と潮位」を表示するようにしました。
・波の予報:気象庁の天気予報から、その海域の今日・明日・明後日の波の高さを表示します(うねりの有無も表示)
・潮位:近くの潮位観測点の現在の潮位と、上げ潮・下げ潮、今日の満潮・干潮の時刻を表示します
・釣りや船を出す前の確認にお使いください。海に出るときは最新の気象・海象情報と現地の状況で判断してください
このほか、鉄道のライブカメラ(ローカル線・新幹線・路面電車など)を追加ました。
1.6.7 1d ago
地図レイヤーの選択画面を見やすくしました。
・レイヤー名が途中で「…」と省略されず、全文が表示されるようになりました(日本語・英語・やさしい日本語・中国語・韓国語・ベトナム語)
・「道路の通行止め・規制」「昔の地図」を「そのほか」にまとめ、出典を分けて表示するようにしました
1.6.6 4d ago
■ 通信節約モード
・災害時など回線が混み合うときに通信量を抑えるモードを追加しました。一覧のサムネイルや動画の自動再生、レイヤーの自動更新を止めます。
・端末の省データ設定が有効なときや、特別警報の発表地域にいるときは自動で入ります。設定画面で常にオン・オフにもできます。
・カメラの状態の取り込みを軽くし、地図を今までより早く表示します。
■ 改善
・アプリに戻ったときに、カメラの映像や状態、災害情報を最新に更新するようにしました。
・アップデートの案内画面の文字の折り返しを直しました。
1.6.5 Oct 7
■ 河川カメラに水位グラフを追加
・河川カメラの詳細画面に、最寄りの水位観測所の直近48時間の水位をグラフで表示します。
・氾濫注意水位や氾濫危険水位などの基準線も表示します。予測がある観測所では予測も表示します。
・水位は国土交通省「川の防災情報」のデータです。
■ 改善
・静止画の全画面表示を、画面幅いっぱいに拡大するようにしました。
・全国の道路カメラと河川カメラの位置を見直し、約2,200台を正しい位置に置き直しました。
1.6.4 Oct 5
■ 災害速報タブの津波情報を直しました
・有効期限が切れた津波予報が、数日間一覧の先頭に残っていました。いま効力のある津波警報・注意報・予報だけを表示します。
■ 地名検索の改善をしました
■ カメラ
・配信が終わっていた YouTube カメラの案内先を見直し、いま配信中の映像へ切り替えました。
・全国のカメラを追加し、約2万3千台になりました。
1.6.3 Oct 3
■ 不具合の修正
・画面を閉じた直後に、まれにアプリが終了する問題を修正しました。
・現在地を追従しているときに位置情報が使えなくなった場合の動作を改善しました。
・YouTube のライブカメラで、配信していない時間帯に古い待機画面が出ていた問題を修正しました。配信がないときは「配信休止中」と表示します。
■ 改善
・YouTube のライブカメラを、YouTube 標準のプレーヤー(再生・音量・全画面のボタン付き)で再生するようにしました。
・YouTube のカメラの画面では広告を表示しないようにしました。
1.6.2 Oct 2
■ ダークモードに対応しました
iPhone・Android の外観設定に合わせて、アプリが暗い配色に切り替わります。外観を「自動」にしている場合は、夜になると地図と一緒にアプリ全体が暗くなり、夜間も目にやさしく使えます。
■ 検索履歴を削除できるようになりました
地図上部の検索画面で、最近の検索を1件ずつ(×ボタン・左スワイプ)または「すべて削除」でまとめて消せます。
■ 「いま起きていること」ボタンを目立たせました
警報や台風などが発表されているとき、地図右上の「!」ボタンの周りが光るようになりました。
■ 不具合の修正
・一部の YouTube ライブカメラで、配信中なのに「この動画は再生できません」と表示される問題を修正しました。
1.6.1 Sep 30
地図が Google マップになりました
・見慣れた Google マップの上にライブカメラを表示します。雨雲レーダー・キキクル・ハザードマップ・昔の地図などのレイヤーもそのまま重ねられます
・地名や施設名の検索、ルート沿いのカメラの経路計算も Google の検索・経路に対応しました
操作を一新しました
・検索窓を画面上部に。レイヤーと絞り込みは画面下の小さなバーにまとめ、上にスワイプすると開きます
・レイヤーの時刻や凡例は1枚のカードに。ふだんは小さく、タップで展開
・「いま起きていること」は右上の「!」ボタンに。新しい情報のときだけ自動で開きます
ピンが分かりやすくなりました
・ピンにカテゴリの記号(河川・道路・火山・ダム・海岸・港湾・景観・癒し)。動画は赤い点、お気に入りは星
・絞り込み中は条件の数と対象台数を表示。0件のときは「解除」で戻せます
そのほか
・設定画面のバージョン表示を修正
・配信を終了したカメラを整理
1.6.0 Sep 27
昔の地図と今の地図を見比べられる機能を追加しました。
地図に「昔の地図(今昔マップ)」を追加 明治から平成までの地形図を、今の地図に重ねて見比べられます。境界線の取っ手を動かすと、左が昔・右が今の地図になり、「ここは昔は川だった」「海を埋め立てた土地だ」といった土地の成り立ちが分かります。上下での比較や、透明度を変えての比較もできます。年代は地域ごとに切り替えられ、全国59地域に対応しています。
不具合の修正
設定画面のバージョン表示が古いままになっていた問題を修正しました。
1.5.4 Sep 25
冬の備えとして「積雪」の情報を追加し、カメラの整備と不具合修正を行いました。
・災害速報タブに「積雪」を追加 10月下旬〜4月中旬は、熱中症タブの代わりに「積雪」タブが表示されます。気象庁アメダスの観測値をもとに、都道府県ごとの積雪の深さと、市区町村ごとの観測点(積雪の深さ・24時間の降雪量)を確認できます。市区町村からそのエリアのライブカメラにも進めます。現在地の近くの観測点の積雪も表示します。
不具合の修正
・英語などの言語で地図の「凡例・絞り込み」を開くと画面を閉じられなくなることがある問題を修正しました。閉じるボタンも追加しています。
・災害速報の警報発表地域で、政令指定都市のカメラ台数が実際より少なく表示される問題を修正しました。
1.5.3 Sep 24
■ ご支援へのお礼
「開発者を応援」からご支援いただいた方に、お礼として一定期間アプリ内の広告を表示しないようにしました。広告非表示を販売するものではなく、応援へのお礼です。期間は端末内に保存され、再インストールや機種変更では引き継がれません。期間中に再度ご支援いただいた場合は残りの期間に加算します。
■ 修正
・指定河川洪水予報で対象の都道府県が判定できない発表があり、周辺カメラの絞り込みに反映されない場合があった問題を修正しました。
・地図に「道路の通行止め・規制」レイヤーを追加しました。自治体の冠水センサーと国土交通省の道路情報提供システムの通行規制(工事を除く)を、冠水・土砂・気象などの原因ごとの色で表示し、チップで絞り込めます。規制区間は線で、通行止めか規制かはピンの塗りつぶしで見分けられます
・冠水センサーの対応地域は千葉市・さいたま市・柏市・平塚市・静岡市・掛川市・静岡県・福井県・兵庫県・加古川市・高松市・佐世保市です。さいたま市と静岡県では、冠水を検知した区間や規制区間を道路に沿って表示します
・冠水の注意・通行止めが出ているときは、地図左上の「いま起きていること」にも表示します
・「いま起きていること」と地図の凡例を、見出しのタップで折りたためるようにしました
・災害速報の指定河川洪水予報に、発表の月日を表示するようにしました
・災害速報の警報発表地域で、政令指定都市のカメラ台数が実際より少なく表示されていたのを修正しました
・千葉市のライブカメラを追加しました
1.5.2 Sep 22
■ 台風情報を追加
地図に台風の経路・予報円・暴風警戒域を表示できるようになりました。災害速報には台風カードを表示し、接近が予想される地域のカメラをすぐに確認できます。
■ 指定河川洪水予報を追加
災害速報の気象警報タブに、氾濫注意〜氾濫発生の洪水予報を表示。河川名からその川のカメラ一覧を開けます。氾濫危険情報・氾濫発生情報はプッシュ通知にも対応しました。
■ ルート沿いのカメラ
出発地と目的地を入れると経路を引き、その近くのカメラだけを地図に表示します。帰省や雪道の下見に。
■ 積雪レイヤーを追加
気象庁の解析積雪深・24時間降雪量を地図に重ねられます(冬季)。
■ 「いま起きていること」
特別警報・危険警報・台風・洪水予報・震度4以上の地震があるとき、地図の上にまとめて表示します。
1.5.0 Sep 17
■ 地図レイヤーの表示を修正
雨雲レーダー・24時間降水量・キキクル(土砂災害・浸水害・洪水害)が、地図の拡大率によって表示されなくなる問題を修正しました。時刻が更新される瞬間に一瞬消える現象も解消しています。
■ 洪水キキクルを修正
洪水害の危険度が表示されていなかった問題を修正しました。
1.4.4 Sep 9
■ 地図が固まる不具合を修正
素いフリック操作のあとに地図が動かなくなることがある問題を修正しました。
■ 自治体・国の機関の災害情報アカウント(X)を追加
災害速報タブとカメラ詳細から、都道府県や河川事務所が運営する災害情報アカウントを開けるようになりました。運営主体の種別を併記し、公式サイトで確認したものだけを掲載しています。
■ その他
・カメラの死活監視を改善し、更新が止まったカメラをより早く表示に反映するようにしました
1.4.3 Sep 7
・アプリ内の表示と動作を調整しました。
・「開発者を応援する」から、任意の支援ができるようになりました。支援は任意で、機能の違いはありません。
1.4.2 Sep 7
■ 新機能
・カメラ詳細に「この付近の宿を探す」を追加しました。景色・海岸・火山・癒し系のカメラで、その場所の近くの宿をじゃらん・楽天トラベル・JTBから探せます。海外カメラではExpediaで探せます。
・カメラの市区町村情報を大幅に拡充しました。地震発生時に市区町村を選んで周辺カメラを見る機能が、より多くのカメラで使えるようになりました。
■ 改善
・特別警報の発表中に広告や宿の案内を控える動作を、お使いの端末の現在地で判定するように見直しました。警報エリアの外から見守っている方には通常どおり表示します。
・特別警報の発表エリアの判定に関する不具合を修正しました。
■ カメラの追加
・沖縄本島・石垣島・西表島・伊江島・久米島など沖縄の離島のカメラを追加しました。
・海外の観光地・絶景のカメラを大幅に追加しました(世界各地約1,000台)。
いつもご利用ありがとうございます。掲載してほしいカメラのご提案や不具合のご報告は、設定画面の「ご相談・依頼フォーム」からお寄せください。
1.4.1 Sep 3
【新機能】防災の備え(備蓄チェックリスト)
・家族の人数と備蓄日数を入れるだけで、水・食料・トイレ・明かりなど必要な量を自動計算します
・品目ごとに消費期限を登録すると、1か月前の朝9時にお知らせします
・3月11日・9月1日の点検日にもお知らせします
・期限が近い品目や点検日を過ぎたときは「備え」タブにバッジで表示します
・品目をタップすると、選び方のポイント・定番商品・購入先をまとめて確認できます
・自分で品目を追加することもできます
・必要量の目安は内閣府・農林水産省の資料に基づいています。ご家庭の状況に合わせてご調整ください
【新機能】ホーム画面ウィジェットに対応しました
・お気に入りカメラ … 登録したカメラの最新画像をホーム画面に表示。小・中・大の3サイズで、タップするとそのカメラを開きます
・災害速報 … 発表中の特別警報・危険警報と、直近の震度4以上の地震を表示。ロック画面にも置けます
【新機能】7言語に対応しました
・日本語 /「やさしい日本語」/ English / 简体中文 / 繁體中文 / 한국어 / Tiếng Việt を切り替えられます。設定画面、または初回起動時の案内画面から選べます
・気象警報などの防災用語は、気象庁が公開する多言語辞書の訳を使用しています
【改善】
・下部メニューを「地図・一覧・災害速報・備え・設定」に整理しました。お気に入りは地図右上の星印から開けます
・地図・一覧・詳細・災害速報の表示を多言語対応にあわせて整理しました
1.4.0 Sep 2
【新機能】
・地図に「キキクル(危険度分布)」レイヤーを追加。土砂災害・浸水害・洪水の危険度を気象庁の配色で確認できます
・災害速報の地震から、揺れた市区町村を震度順に一覧表示。市区町村ごとのライブカメラへすぐ移動できます
・災害速報に「熱中症」タブを追加。環境省の熱中症警戒情報の発表地域と、現在地に近い地点の暑さ指数(WBGT)の実況・予測を確認できます
・避難場所とカメラ詳細に標高(国土地理院)を表示。津波・高潮のときの参考になります
【改善】
・災害速報の警報一覧で、更新中や通信が不安定なときに表示が消えないようにしました。最終取得時刻も表示します
1.2.0 Aug 31
【新機能】
・地図に「ハザードマップ」レイヤーを追加。洪水・土砂災害・津波・高潮の想定区域を重ねて確認できます(出典:国土地理院 ハザードマップポータルサイト)
・地図に「避難場所」レイヤーを追加。全国の指定緊急避難場所・指定避難所を災害種別で絞り込み、経路案内や周辺のライブカメラへ移動できます(出典:国土地理院)
・設定に「開発者を応援する」を追加。アプリ内課金で開発を支援できます(任意・機能の違いはありません)
・設定から「Xでフォローする」「開発者の他のアプリ」を見られるようにしました
【改善】
・全国ランキングを「いま見られている(24時間)」「よく見られている(7日間)」に刷新
・災害速報が自動で最新に更新されるようになりました
・詳細画面で動画を上部に固定し、スクロールしても再生が止まらないようにしました
・出典・ライセンス一覧から各提供元のサイトを開けるようにしました
【修正】
・特定の状況で地図表示中に落ちる問題への対策
1.1.1 Aug 30
・地図に「気象レイヤー」を追加しました。雨雲レーダー(現在)、震源(24時間/7日/30日)、アメダスの24時間雨量を地図に重ねて表示できます(出典:気象庁)
・震源をタップすると、周辺のライブカメラ一覧へ移動できます
1.1.0 Aug 29
・広告の表示位置を見直し
・詳細画面でYouTube映像がスクロール時に止まる問題を修正
・安定性の改善
1.0.2 Aug 28
・再生非対応のライブ映像も配信元へのリンクで確認できるように
・災害速報のカメラ一覧に「LIVEのみ」絞り込みを追加
・災害速報に地震速報のリアルタイム配信への導線を追加
・プッシュ通知をタップすると災害速報画面が開くように
・カメラ詳細に設置位置のミニマップとカテゴリ表示を追加
・カメラ画像をピンチで拡大できるように
・起動時に現在地周辺を表示するよう改善
・設定に「友達を招待する」「アプリを評価する」を追加
・気象警報・地震通知の不具合を修正
・安定性の改善、広告の掲載開始
1.0.1 Aug 28
海岸・港湾カメラの詳細画面に「波と潮位」を表示するようにしました。
・波の予報:気象庁の天気予報から、その海域の今日・明日・明後日の波の高さを表示します(うねりの有無も表示)
・潮位:近くの潮位観測点の現在の潮位と、上げ潮・下げ潮、今日の満潮・干潮の時刻を表示します
・釣りや船を出す前の確認にお使いください。海に出るときは最新の気象・海象情報と現地の状況で判断してください
このほか、鉄道のライブカメラ(ローカル線・新幹線・路面電車など)を追加ました。
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