スクリーンショット

説明

――世界が闇で満ちたとき、虚無への門が開かれる

Cygamesが贈る新世代の本格スマホカードバトル「Shadowverse」、始動。

▼2000種類を超える美麗なカードイラスト
全世界登録者数2,200万人突破のCygames代表作「神撃のバハムート」から、第1弾は400種類以上のカードが登場。
第2弾以降も続々追加。
圧倒的なアートワークが彩る、至高のバトルを体感せよ。

▼フルボイスのストーリーモード
8人のキャラクターが織りなす重厚なダークファンタジー。
描くのは、Cygames を代表するイラストレーター。
演じるのは、豪華声優陣。
「Shadowverse」の深淵を、その眼で確かめろ。

▼戦略は無限大。勝利の鍵は「進化」
場に出て戦う「フォロワーカード」のすべてが進化可能。
切り札を進化させて強化し、勝利への道を切り開け。

▼世界中のライバルが君を待つ
「フリーマッチ」で気軽に腕試し。
「ルームマッチ」で友達とバトル。
「ランクマッチ」で頂点を目指そう。
君だけの最強のデッキを創造し、その名を世界に轟かせろ。

新機能

バージョン 3.1.0

・新カードパック「Storm Over Rivayle / レヴィールの旋風」のプレリリース
・リーダースキン付きカードの追加
・バトルパス機能の追加
・誘発(旗)アイコンの変更
・「攻撃不能」のエフェクトの変更
・一部カードテキストの変更
・観戦時にOWNERの直接召喚を持つカードを確認できるように変更
・メインストーリーの新章追加
・イズニア国ステージのBGMを変更
・iOS13以降にApple IDでの連携機能を追加
・iOS版でFacebookアカウントでの連携機能を再開
・他アプリで音楽再生中にBGMを停止する設定を追加

評価とレビュー

3.0/5
6.4万件の評価

6.4万件の評価

eoofjdbeofoh

ゲームシステム的に初心者は全く勝てません。

まずこのゲームは始めたころの方はガチャに必要な石をたくさん貰えます。それでガチャから出た要らないカードなどを分解してカードを生成する為のアイテムをゲットして1つのデッキを作るのですが、この時点で作るデッキをミスるともう終わりです。(課金すれば話は別)このゲームはなかなかガチャが引けない故にカードの分解も出来ない。ということは最初のデッキをかなり長いこと使うことになります。(課金すれば話は別)そもそも分解という行為自体、あまりオススメできる物ではないのです。(生成に対して分解は効率が悪いため)ここまではデッキ作りの話でした。ここからはバトルの話です。何戦か自分のデッキで戦ってみると自分のデッキの使い方は分かってきます。
だけど相手のデッキを知っていないとバトルには殆ど勝てません。極端な話をすると相手のデッキには10ターン目に勝利が確定するカードがあるとします。自分はそのカードの存在を知らないので、①盤面重視でゆっくり慎重に立ち回る。②盤面は捨てて速攻で試合を決めに行く。のどちらかになります。相手のデッキを知っていれば①の選択肢は無くなり、勝てる確率は上がります。こういう感じで相手のデッキを知ることがこのゲームでは1番大切なのです。だけどこのゲームには大きく分けて8つのデッキ、その1つのデッキにも複数のデッキが存在するため初心者が全部覚えるのは不可能です。バトル中は盤面の入れ替わりが激しく相手のカードの効果をその場で見て覚えるなんて事は出来ません。つまり初心者が勝つには強いデッキを作って、現環境の強いデッキの強いカードの効果をググって調べて覚えろってことです。若しくは課金しまくって強いデッキを作りまくるかです。(自分で使うのが1番覚えが早い為)まぁ何が言いたいかって言うと無課金でやる人は結構な労力と時間をこのゲームに使うことになるよってこと。(そうでもしないとマジで勝てんから)それが嫌ならたくさん課金して下さいねーってことです。勝てるようになれば本当に楽しいと思います!勝てるようになれば、ね!!!長文失礼しましたm(*_ _)m

tjamtkt

調整を放棄されたアンリミ環境について

最初期からプレイしています。
遊んでいてつまらないと感じた点について書きます。

①バーンダメージが多過ぎる
<疾走、ユリウス、顔面ダメージスペル、冥府への道など>
序盤から低コストのバーンダメージが飛び交います。
回復は追いつきません。盤面無視のダメージがリーダーを襲います。
最近はリーダーの体力上限が下がります。
遅延対策に特殊勝利プランを搭載しているデッキもあります。

②pp踏み倒しやpp回復などによる対処不能な状況の構築
<スペルブースト、機構の解放、加速装置、グレモリーなど>
ゲーム序盤から中盤(3〜6ターン目)に悪夢の盤面が完成します。
13点疾走が2体並んだり、4/3が盤面一杯に並んだり
ppと言う概念が無くなったのではないかと思います。

③全体ダメージ、お手軽除去
<クルト、イオ、低コスト確定除去、虹の輝きなど>
進化するだけで相手の盤面全体とリーダーに2点飛んだりします。
とにかく盤面を強くしても、すぐに更地になります。
ネメシスに至ってはpp消費無しでアーティファクトが永遠と突進してきて、こちらの盤面を更地にした上でデッキをぶん回しながら準特殊勝利カードである冥府起動へ近づいていきます。

④1枚で完結したカード
<クルト、イオ、ユリウス、ミュニエなど>
これらを盤面に1枚置くだけで強い。
デッキタイプや運次第では置かれた瞬間に負けが決定します。

⑤ ①〜④の要素を1つのデッキに盛り込める

アンリミは色んなカードが使用できて楽しいのですが、
ガチデッキで勝負し始めると、大味過ぎてつまらないゲームになることが多いです。7ターンかからずに終わることがほとんどなので、物足りなさも感じます。

最近は過去のカードの上方修正があったりするので今後が楽しみですが、環境の高速化と特殊勝利カードの調整についても考えてほしいです。

りらの精

アンリミ崩壊

バハムート期からやっている古参(?)のレビュー。
ストーリーは大変良い。フルボイスな点も評価できる。カードのイラストや声優さんも素晴らしいの一言に尽きる。
コラボが多いのも魅力と言えるだろう。

ただ、ゲームバランスは8割がた崩壊してしまった。
ローテの環境についても言いたい事は山ほどあるが、そこまで言及するとレビューが冗長すぎるので割愛。
ここではアンリミテッド(カード制限なし)だけに触れる。

まず結論から言えばデッキの多様性が消え失せた。
現環境だけでいえば、『ミントネクロ』が6ターン前での決着か、ダメージ軽減系のアミュレットを持つ相手以外にはほぼ勝ててしまう。そのため、それに対応できる『AFネメシス』が台頭してるのが原因だ。

うわべの原因はミントが強いだとかアーティファクトが強いだとか色々言えると思う。
しかし、たとえそれが修正されても今のままではアンリミテッドはゴミコンテンツと言わざるを得ない。

なぜならアンリミテッドの良いところは色々なカードを使えるところだったからだ。

おそらくアンリミテッドが好きなユーザーの多くはそうだと思う。
本当なら
「マナリア」も「指揮官ロイヤル」も「機械」も「自然」も嫌われ者の「ニュートラル軸」でさえ見かけるような環境が理想だと思う。

しかしながら、そのコンセプトを守る気が運営にはない。

せいぜい見てるのは『クラス別の勝利割合』や『クラス別使用率』くらいで、デッキの多様性を守ろうという意思が本当に皆無である。

故に、ミントがナーフされたところで今度はスペルウィッチが第2の『ミントネクロ』になって多様性を蹂躙するだけである。

もし、運営が今のアンリミを変えようと本気で思うなら、今よりもっと流動的な枚数制限や、デッキタイプが多様になるような上方修正やナーフを設けるべきだ。新弾のカードも既存のデッキを踏まえてデザインして頂きたい。
例えば、マナリアウィッチがアンのリーサルまでのターンを稼げるようにマナリアデッキのみに使えるようなダメージ軽減系のアミュレットを加える、などを考える。

長くなったが、最後に結論を述べる。
アンリミテッドをもっと楽しいものにして欲しい。

情報

販売元
Cygames, Inc.
サイズ
217.6MB
カテゴリ
ゲーム
互換性

iOS 9.0以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。

言語

日本語

年齢
9+
まれ/軽度な過激な言葉遣いまたは下品なユーモア
まれ/軽度なアニメまたはファンタジーバイオレンス
まれ/軽度なホラーまたは恐怖に関するテーマ
まれ/軽度な成人向けまたはわいせつなテーマ
Copyright
価格
無料
App内課金有り
  1. クリスタル50個 ¥120
  2. クリスタル5000個 ¥10,000
  3. クリスタル1200個 ¥2,580

サポート

  • Game Center

    友達にチャレンジして、ランクや達成項目をチェックできます。

  • ファミリー共有

    ファミリー共有を有効にすると、最大6人のファミリーメンバーがこのAppを使用できます。

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