三國志 真‪戦‬ 9+

世界で大人気の本格三国志SLG

Qookka Games

    • 無料
    • アプリ内課金があります

スクリーンショット

説明

三国志英雄の刻を再び

【本格的三国志SLG】
コーエーテクモゲームス監修の本格三国志SLG、色褪せない英雄達の群像劇

全世界で8,000万ダウンロードを突破!
戦略要素が基盤の「三國志」シリーズに、究極の戦略性と公平性を盛り込んだ革新作『三國志 真戦』
今ここに、本格三国志SLGの醍醐味を満喫せよ。


【戦闘、変革】
新シーズン、新要素、新挑戦

シーズンが進むごとに新しい内容が追加され、新仕様や新武将を使った遊び方が可能に!
PKシーズン「天下争奪」では『季節』システムが実装!春夏秋冬四季折々の効果をうまく活用し、戦略を立てよう。
PKシーズン「群雄割拠」では『民心』システムが追加!たくさん民心値を得て、天下統一を成し遂げよう。
天、地、人、全てが合わさった、戦略性が抜群のシミュレーションゲーム!


【領土を拡大せよ】
洛陽を制し、覇業を目指そう!

始まりはまだ名もなき小さな城の領主。内政を発展させ、多くの土地を占領し、領土を広げよう!
また、意気投合した盟友と手を組んで城を落とし、共に洛陽陥落を目指し、覇業を成し遂げよう!


【あの戦役をもう一度】
数百にも及ぶ大船団を率いて前線へ、赤壁を我が手に

シーズンごとに異なる“真”の三国志を味わえる!
PKシーズン「赤壁の戦い」では新しい水陸地図のほか、さらに水上戦と火攻システムが登場。有志と共に赤壁へ向え、水域の覇者となれ!
PKシーズン「挙兵討伐」では初のダンジョンクエスト「虎牢関の戦い」が登場。最終関門たる、呂布を打倒し、洛陽を勝ち取り覇業を目指そう。


【公平な戦場】
VIPシステムは存在しない。知略こそ勝負の決め手

資源への課金はできず、資源、兵士、時間を早めるためのアイテムは販売されない。
知略こそ勝負の決め手、正々堂々と知略で勝負せよ!


【大規模な団体戦】
精兵を引き連れ、奇襲を仕掛ける相手は数十万。今こそ逆転の時が来た

超大規模の200人対200人のGVGも体験可能。
偵察や軍道整備、敵の陽動……まさに知略を尽くした共闘体験。


ホームページ:https://sangokushi.qookkagames.jp/

新機能

バージョン 2.0.10028

PKシーズン「雲起昇竜」がついに開幕!
※サーバーにより、開始日時が異なりますので、ご注意ください。
※PKシーズン「雲起昇竜」は、「シナリオ選択システム」で選ぶことができます。
※「シナリオ選択システム」はシーズン決算の段階で開放されます。開放対象はシーズン3をクリアした方のみになります。


「カスタム武将」システムが登場!
無名の武将を登用済の名将に師事させ、その陣営や兵種適性、固有戦法を継承させることが可能!さらに品評や時運、遊歴を通じて、武将スキルを増やそう。自在に武将を育成して、従来の編制に新たな風を吹き込め!


新たな四大兵種が登場!
丹陽兵(盾兵)、飛熊軍(騎兵)、解煩兵(槍兵)、先駆死士(弓兵)が新たに登場!新しい編制が戦場を一新する。


新武将が登場!
新黄巾武将の地公将軍・SP張宝、人公将軍・SP張梁が新たに登場。新武将と共に戦場を駆け巡ろう!

評価とレビュー

4.3/5
3.1万件の評価

3.1万件の評価

S104 麻

頭脳は確かに使いますが、、、、、

まず本ゲームのCMで最近見かける赤壁の戦いですが、新規で始めるプレイヤーは4つのシーズンを経由する必要があるため、数ヶ月の間はその「赤壁の戦い」を体験する事は出来ません。
まぁ、シーズン2とか3から途中参戦する事は出来ますが、よほど課金者でない限りは武将とかが揃わなかったり、人脈がなかったりでそこまで楽しむ事が出来ないと思います。

ここからがこのゲームでの感想になりますが、まず、「地形を活かした戦術」っていうのは95%くらい嘘です。『櫓や柵で退路を塞ぐ』という戦術も、そもそもそれらの建築物を建てるのに数時間掛かりますし、折角建てた建築物も敵から丸見えなので広告通りには行きません。
というか、地形も何も、敵の進軍経路を調べてそこで待ち伏せする、というので事足ります。
このゲームでは基本的に移動する毎に「士気」というものが下がり、これが下がると戦闘にかなり悪影響が出るので、その士気が低下した状態を狙って待ち伏せ〜という戦法を使う事で格上の相手にも勝つ事ができます。広告ではそういうのを紹介してもらいたいですね(^^;;

あとは「課金した所で強くなれるとは限らない」という謳い文句についてですが、私の経験から言うと、これは正しいです。(廃課金者は除きますが)
私自身、PKシーズン(S4)まで無課金でプレイしていましたが、「天下槍」や「桃園盾」、「司馬懿盾」や「賈詡三勢」などに代表される『テンプレ編成』と呼ばれる(基本的に課金勢しか組めない)強い編成に対して、それらの編成を倒す事に特化した編成を組む事で何度も勝利を納めています。

【例】
全シーズンにおいて活躍している桃園盾(劉備・関羽・張飛を使った編成)という編成に対しては、私は程昱と夏侯惇を持っていたので、まず兵種相性(騎兵は盾兵に強い)で有利をとります。
桃園盾の強みの一つに劉備の固有戦法「仁徳載世」と「陥陣営」による回復があるので、程昱の固有戦法である「十面埋伏」の回復無効効果でこれを防ぎ、更に「白眉」で十面埋伏の発動率を上げます。
また、関羽や張飛の強力な兵刃ダメージ攻撃に対しては夏侯惇に「千里馳援」を学習させダメージを分担する事で味方全体の被ダメを抑え、夏侯惇の固有戦法「剛毅不屈」でカウンターを与える事で被害を抑えつつダメージを稼げます。
こんな感じに創意工夫する事で課金者相手にも勝利する事が出来ます(私はあと1人趙雲や郭嘉を編成する事で桃園盾に対しては5割くらいで勝ててます)

話は変わりますが、私は最近このゲームにログインできていません。
というのは、このゲームで1番難しいのは戦術でも資源集めでもなく、同盟の管理であるという事です。
本ゲームの性質上、同盟を作り、それに加入する事は必須条件なのですが、その同盟には盟主や副盟主、指揮官や外交官などの役職があり、それぞれの役職に適した人が配置されます。
主な仕事は同盟の運営について。
攻城を指揮したり、相手同盟と交渉して戦況を有利に運んだり、戦略上の命令を出したり、その仕事は多岐に渡るのですが、、、、、
一言で言うなら『ストレスが溜まる』
マナーの悪い人が居たり、同盟員が思うように動いてくれなかったり。大規模同盟になると200人くらいの人が加入しているのですが、全員が全員まともな人な訳は無いんですよね、、、、、
基本的にこのゲームに集中できる人じゃ無いとその役職は務まりません(刻々と戦況が変わるので)から、私みたいに学生だったりすると授業中に大きく戦況が変わったりして付いていくのに一苦労したりします。私は大規模同盟の外交官をしていた事で、特に人との関わりと、それに付随する問題も多かったおかげで次第にストレスが溜まってログインしなくなりました。

誤解を招きかねないので言っておきますが、このゲームは普通に良いゲームです。大型同盟の一般プレイヤーとして遊ぶ分には全く問題ないと思います。
が、もし同盟内の重要な立ち位置に居る、もしくは居たいと思う方は気をつけてほしいと思います。日常の疲れを癒すためにゲームをしてるのにそのゲームでストレスを溜めてるんじゃ本末転倒ですからね、、、、、(^^;;

長文申し訳ありません。
これから始める方や既にプレイしている方の参考になれば幸いです^ ^

ttpekepon

活動頻度と強い同盟への所属が大事

日本版開始当初からプレイし続けていますが、他の類似ゲームと比べると課金圧はかなり緩いと思います。正直、月額課金(1000円程)していればプレイに支障はありません。完全無課金だとさすがに厳しいですが、ついていけない程ではありません。まあそこは商売なんで差はあって当然でしょう。
このゲームで活躍する手段は、ズバリいかにアクティブに活動するか、です。それに尽きます。
確かにガチャしまくりで強い部隊を作っている人には、正面から戦っても勝てません。
ならば正面から戦わなければいい。
このゲームは部隊の行動制限が割と厳しく、どんなに強い部隊でも引っ掻き回せばすぐ動けなくなります。動きたくても動けない廃課金部隊の目の前を、ニヤニヤしながら通り過ぎてやれば良いのです。
もちろん相手も人間なので、いつもそう上手くはいきません。そこはやり方次第。
私自身も微課金勢ですが、トップクラスの同盟の幹部をしてます。一軍二軍の部隊がどうにか通用するかな…程度で、あとはまともに戦っても蹴散らされます。だからこそ頭を使って戦う、それでも勝てないなら声を出し仲間に協力を求め、強い人に来てもらう。
他力本願みたいですが、そこの戦局で勝てば戦争は有利になります。そういうのは声を出さないと出来ません。そういうことが出来る人はトップ同盟でも大変重宝されます。
ネットゲームをしたことがある人ならわかると思いますが、課金をガッツリしていて強くても、基本無言の人が多いですから。
あとは強い同盟に所属しましょう。戦争ゲームなので勝ち負けはありますが、負けているからといって人が集まらないような同盟はダメです。自分が高アクティブなら、同じアクティブが集まっている同盟に行きましょう。
課金額は関係ありません。非常に強い同盟でも、アクティブさが一番大事ですから、喜んで迎えてくれますよ。

ヴィヴィンヴァ

CMの内容が...

ゲーム自体は楽しんでいます。
下記は静かに怒りを感じた内容についてのことです

まずCMの内容についてですが内容自体はおおよそ合っています。
詐欺点を指摘しますと次になります。
1.地形を利用して敵を返り討ちに出来る事
2.資源を課金で買うことは出来ない事
3.知略でどんな敵にも太刀打ち可能な事
くらいですかね。
1つ目に関しては防衛ならまだ分かりますが、CMでもやっているような待ち伏せ型の攻めでは自軍の戦闘力が最強くらいに鍛えていても十中八九CMのようにならず返り討ちに会います。
あとCMにも出てきていた数秒で何個もの数を建てていた柵と櫓ですが、実際は建設完了に1時間は必要です。
2つ目はCMでも同じような言葉で言っていますが、このゲームには商人という資源や課金アイテムと引替えにゲーム内で有利になるアイテムや資源を買うことが出来ます。そのうちの販売されている資源も課金アイテムがあればいくらでも手に入れられるのでCMの言っていることはほぼ嘘です。
オマケにこういうシステムにしているせいで相当本気な重課金がいらっしゃるサーバーは大体世紀末状態になります。
3つ目のに関してもほぼ嘘です。
このゲームに出てくる武将は様々な戦術や妨害方法を持っており、匠に武将の組み合わせをすれば自分よりも多少強い軍隊を牽制することは出来ます。

そ の 敵 と の 力 の 差 が 多 少 な ら ね

例えばその敵は自分の軍隊のLvよりも高く、戦法と妨害の質が自分たちよりも低いものとしましょう。
その敵と衝突し、Lvによる力VS戦術と妨害の質の戦いになりました。
さぁ勝負に勝てるか?無理なのか?
どうなんだと言うとハッキリ言って無理です
これがこのゲームが過疎化する最大の原因だと個人的に思っています。
上記の通り、勝敗の行方なんかLv差による有利不利で大体決まります。
もっと言うと高Lvによる力押しが当たり前です。
頭を働かせて相手のテストの答案を晒す嫌がらせで抵抗する奴とただただ力任せに拳でボコボコに殴り込む奴、どっちが身体的にアンハッピーにならないと思いますか?
それと同じ要領です。

アプリのプライバシー

デベロッパである"Qookka Games"は、アプリのプライバシー慣行に、以下のデータの取り扱いが含まれる可能性があることを示しました。詳しくは、デベロッパプライバシーポリシーを参照してください。

ユーザのトラッキングに使用されるデータ

次のデータは、他社のアプリやWebサイト間でユーザをトラッキングする目的で使用される場合があります。

  • 使用状況データ

ユーザに関連付けられたデータ

次のデータは収集され、ユーザの識別情報に関連付けられる場合があります。

  • 購入
  • ID
  • 使用状況データ

ユーザに関連付けられないデータ

次のデータは収集される場合がありますが、ユーザの識別情報には関連付けられません。

  • 位置情報
  • 連絡先情報
  • ユーザコンテンツ
  • 診断

プライバシー慣行は、ご利用の機能やお客様の年齢などに応じて異なる場合があります。詳しい情報

サポート

  • Game Center

    友達にチャレンジして、ランクや達成項目をチェックできます。

ストーリー

このデベロッパのその他のアプリ

他のおすすめ

三國志 覇道
ゲーム
信長の野望 覇道
ゲーム
獅子の如く~戦国覇王戦記~
ゲーム
成り上がり-華と武の戦国
ゲーム
日替わり内室
ゲーム
商人放浪記
ゲーム