AgentDeck
エージェントを、静かな1画面に
無料
AgentDeck(iOS)は、Macで動作するAgentDeckとペアリングし、動いているセッションをそのままリアルタイムに映し出すコンパニオンアプリです。単独動作するアプリではなく、同一Wi-Fi上のMacでAgentDeckが実行中である必要があります。
"Stop Chatting. Start Steering."
MacでClaude CodeなどのAIエージェントを走らせている間、セッションの進行状況・呼び出したツール・トークン使用量・評価スコアといった重要な情報を、iPad・iPhone画面でリアルタイムに確認できます。席を離れても、呼ばれた瞬間を見逃しません。
— 主な機能 —
• リアルタイムセッションモニタリング
MacのClaude Codeフック、オプトインのCodexライフサイクルフック、OpenCodeのローカルサーバーイベント、OpenClaw GatewayイベントをテラリウムUIとしてレンダリング。セッションごとにクリーチャーが泳ぎ、処理中か応答待ちかが一目でわかります。
• Macペアリング(無料)
Bonjour自動検出 + QRペアリング。Macで動いているセッションを、ベッドサイドのiPadからもそのまま見守れます。
• APME評価スコアの閲覧
Macで計算されたエージェントターンの評価スコアを、カテゴリ別ルーブリックとともに確認できます。評価自体はMac側で実行され、iOSアプリは結果を表示するのみです。
• OpenClaw Gatewayステータスのミラーリング
MacにペアリングされたOpenClaw Gatewayのセッション一覧・モデルカタログ・ツール承認リクエストの状態を読み取り専用で確認できます。
• ハードウェアステータスのミラーリング
Ulanzi D200H、対応ESP32ボード、Divoom Pixoo/Timebox Mini、iDotMatrixなど、Macに接続されたハードウェアの状態を読み取り専用で確認できます。デバイスプレビューギャラリー、音声入力、Claude Codeフックのインストール、ハードウェアの直接制御はMacアプリ専用の機能です。
— プライバシー&セキュリティ —
• このアプリ自体はデータを収集せず、同一Wi-Fi上のペアリング済みMacとのみ通信します。
• App Sandboxに完全準拠(Apple Review Guideline 2.5.2)。
• ローカルネットワークへのアクセスは、Macの検出・ペアリング専用であり、外部サーバーとは通信しません。
— システム要件 —
• iOS 17 / iPadOS 17以降
• 同一Wi-Fiネットワーク上のMacでAgentDeckが実行中であること
— 非提携表示・商標について —
AgentDeckは独立したプロジェクトであり、Anthropic、OpenAI、Google、SST、Corsair/Elgato、DIVOOM、Ulanzi、Waveshare、その他言及される第三者と提携・後援・承認関係はありません。Claude™、Claude Code™、Codex™、Stream Deck®、Pixoo® など、すべての商標は各所有者の資産です。詳細な商標表記とオープンソースライセンス: https://github.com/puritysb/AgentDeck/blob/master/ATTRIBUTION.md
すべてのダッシュボードでセッション状態が同じ色で表示されます。正常は緑、作業中はシアン、対応が必要なときはアンバーです。3D水族館では作業中のエージェントが目立ち、名札が後ろのクリーチャーを隠さず、Claude Codeの腕の形状を修正しました。OpenClawの設定案内は、ペアリングやサインインが実際に失敗したときだけ表示されます。
バージョン1.6.0
ユーザに関連付けられたデータ
次のデータは収集され、ユーザの識別情報に関連付けられる場合があります。