スクリーンショット

説明

■■■50万人ダウンロード突破!■■■
早くも50万人ダウンロードを突破しました!
強力な新ユニットや新アークも続々登場!
ぜひドットユニットたちの白熱バトルと壮大な物語を体験してください!

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人と魔獣の絆が世界を変える。


■ゲーム概要
「ラストクラウディア」は個性豊かなキャラたち
が映画的な演出とともに物語をつむぐRPGです。
白熱のリアルタイムバトルでは、
ドットキャラが3D空間を駆け回り、
スピード感のあるド派手な戦闘を繰り広げます。

■ゲームの特徴
・壮大な物語を彩る映画的な演出とBGM
個性豊かなキャラクターたちが
ドットキャラ×3D背景ならではの
映画的な演出と壮大なBGMで物語をつむぐ!

・爽快感と緊張感を両立したバトル
リアルタイムバトルならではの緊張感と、
ドットキャラだからこそ可能なスピード感が、
ド派手で爽快感抜群のバトルを実現!

・やり込み要素満載の育成システム
強いキャラクターを多く集めるだけではなく、
好きなキャラクターを思う存分育てられる
育成システムを採用!
自分ならではの育成が行えるので、
よりキャラクターに愛着が持てる!

・キャラクターボイスは豪華声優陣を起用
戦闘で使用可能なキャラクターは、
バトル中はもちろん、能力の強化時や
ホーム画面などでも迫力のボイスが聞ける!

■プロローグ
人と魔獣が暮らす世界グランゼリア。

かつてこの地は
破神ログシウスにより支配されていたが
英雄アデルと女神リラハにより
破神の封印に成功する。

それから数百年
英雄の子孫が建国したオルダーナ帝国により
グランゼリアは統一され
人々は平和な時代を享受していた。

しかし、そんな中、
謎の魔獣による被害が報告され始める。
第十二騎士団に所属する騎士カイルは
魔獣レイとともにある任務へ向かっていく。
それが世界を揺るがす
大きな戦いの始まりだと知らずに。

≪公式サイト≫
https://www.lastcloudia.com/

≪公式Twitter≫
https://twitter.com/lastcloudia



【価格】
 基本無料(アイテム課金制)

【必要環境】
 ・iPhone 6s / iPhone 6s Plus以上
 ・iOS 9.0以上
 ・RAM 2GB以上

 ※環境を満たしていても動作しない機種もございます

新機能

バージョン 1.0.14

チュートリアル機能の改善
新規ユニット・アークの追加
各種不具合の修正

評価とレビュー

4.4/5
1.4万件の評価

1.4万件の評価

Miz-MoNo

肝心のバトルが惜しかった

まず良いところから。

育成とグラフィック、そしてゲーム要素の豪華さと、ゲーム内リソースの根底の設計の練りこみがすごく良い。

グラフィックは、バトル中のドット絵も綺麗な動き方をして楽しいけど、何よりイラストの豪華さ。キャラクターユニットだけではなく、装備である「アーク」が、とにかくファンタジーやってる感がバリバリ出てて良い。

育成は周回による素材集めとレベル上げが基本になるが、面白いのが「場合によってはスタミナを消費しない」仕組みになっている。
スタミナを消費する場合というのは、アークを装備させて戦う時や、アークを成長させる時だ。
そして「アーク」はスキルを覚えさせることができる。基本的にスキルは魔法だと思っていいが、これを覚えるには「装備させたまま周回する」必要がある。
ではアークを使わなければ魔法は覚えられないのか?といえばそんなことはなく、キャラクターには固有のスキルツリーがある。
対応するアークさえあれば覚えられる魔法を、わざわざスキルツリーで覚えるメリットはある。スキルには装備コストの概念があり、コスト上限を超える魔法はキャラにセットできないが、スキルツリーで覚えた魔法はスキルコストが0になっている(この辺の細かいところもよく煮詰められていてニクい)。そして、スキルツリーの育成では基本的にスタミナ消費が必須にならないようになっている。ツリーで使うのはあくまで周回で得られる素材だ。

つまりこのゲーム、「アークを使えばスキルツリーの範囲外のスキルを覚えられるが、覚える過程の周回やアークのレベルを上げて覚えられるスキルを増やすときはだいたいスタミナを使う」というシステムをしている。
加えて、装備はアークだけではなく、普通のRPGの武器防具アクセサリもあり、そちらは装備してもスタミナ消費がない。
ゲーム中でこのへん説明が足りないので分かりにくいが、スマホゲームではもはやデフォルトの「自然回復するスタミナ」をこう解釈しているのは本当に驚いたし楽しい。

だけど、これだけ良いところが周りにあるのに、核であるはずのバトルが悪い。

まず、「マニュアル操作が手に入るのが遅いので困る」とよく言われているが、どちらかというとマニュアル操作のポイントは「範囲攻撃のための位置取り」や「遠隔攻撃キャラの位置取り」といった大ざっぱなものだと思う。
マニュアル操作開放前では、「攻撃ボタンを押すと、ターゲットに対して適切な距離へと自動的に移動する(位置どりが悪いことがあるのに変えられない)」だったのを、
マニュアル操作開放後は、「自由に動けた上で、一番狙ってそうな敵(近接)に攻撃ボタンで移動して攻撃する」
といった感じで、マニュアル操作でも細かな位置調整は残っているオート要素がやってくれる仕様なわけだ。
たとえば魔法が範囲をデリケートに指定しているなら、位置調整がもうちょっと意味の大きいものと思えるのだけど、そもそも敵がけっこうな速度であちこち移動するので、そうすることもできない。
というわけで、正直マニュアルと半オートの間に言うほどの差は感じない。被弾しまくる最悪の位置を避けるのはメリットだけど、戦術レベルでの差が発生するわけではないし、半オートもターゲット変更はできる仕組みになっている。

では、完全オートor半オートorマニュアルのバトルが楽しいかというと、正直かなりぎこちないと思う点、大ざっぱすぎる点がある。

魔法の対象の選び方はターゲット指定で、魔法には詠唱時間が要る。当然詠唱を邪魔されることもあるし、ターゲット指定なので位置取りを厳密にする意味がない。ここがまずあまり面白くない。攻撃の位置取りをやってる手間とはゲームが違うものになっていて、妙な切り替えを強いられる。
攻撃には範囲攻撃や必殺技があるのだが、そちらとは異なり魔法は「選んでいるときは時間が止まる」システムだ。これが(なまじ攻撃がスイスイやれるから余計に)アクションとしてテンポを損なっている。
(そもそもターゲット切り替えのUIが全然サクッと動かせない設計なのもあるが、これは流石に改善される可能性もあるので置いておくとして)
詠唱を妨害されるのも、たとえば敵の動きのパターンが予備動作や距離から読めていて、差し込むタイミングを狙うゲーム性があれば断然アリだと思うのに、アクションのテンポを損なってまで発動しようとしたものがキャンセルされるかもしれない……という非常にストレスの大きなものになっている。
(詠唱キャンセルを防ぐスキルもあるらしいが、詠唱する時間を妨害しがちなのは強敵と思っていいはずなのに、余裕でキャンセルさせられる敵が多いのが問題)

さらに言うと、戦闘はwaveという複数連戦に区別されていることがあるのだが、技や必殺技は使うのに時間を待つ必要があり、MP回復は覚えないと無いので基本は使う回数に限りがある。つまりどちらも温存するのがド安定で、ここには戦術性が特に感じられない。

他にも色々と言いたい点はあるが、とにかくバトルに関しては「そういうシステムを置いてみた」ようなものが多く、アクションとしてかなりツメが甘い作りになっている(難易度が上がってくればこれも変わるのだろうか?)。
そしてこのゲームは難易度の上がり方がけっこう容赦ないほうなので、この甘さは基本的にストレスとして操作体験に影響してしまっている。

これは「アクション風」育成RPGなのだと個人的には思った。
RPGを基盤としてアクションに手を伸ばした結果、アクションとしての重要な部分をRPGが阻害してしまっている。アクションをするならそのジャンルとして煮詰めてほしいのに、そこの作りの甘さが引っかかる。

育成の歯ごたえを軸とするならば、むしろアクション性のもっともっと薄いRPGだったほうが良かったと感じる。

アクションとして見たら足りない。設計上こうしてみました、というようなふわふわした部分があって、育成面への凄まじいこだわりと見比べるほどに、こっちに関しては半端だと感じる。

しかし、今さらアクション風をアクションに変えるのは流石にコストも手間もかかりすぎて無理だろうし……。
とにかく惜しい。

フェルクス

中盤までやってほしい、ほんとに神ゲー

プレイしての考察が非常に長いので、自分が必要な部分を参考にして下さい。
☆4でレビュー書いたのですが中盤を過ぎて神ゲー過ぎたので色々な人に触れてほしく再レビューします。

・ストーリーや全体について
ストーリーは王道、キャラエピソードがきちんと作られているので、キャラにそれなりに愛着を持てるのが良いが、主人公達の性格は好き嫌いが別れると思う。
サブクエストはやり込み要素も多く、良い意味でガチャを引いただけでは強くなれないので、育成を考える楽しみがある。
戦闘についてはボタンタップポチポチとマニュアルが分かりにくく、スキルが揃わない序盤はモッサリだが、常時使えるキャラ固有の技が3つ揃う中盤手前くらいから割とアクションしてくれる。
序盤がシステム把握するまであまり面白くないのが欠点だが、やれる事が増えて分かってくると面白いので、是非中盤まで遊んでみてほしい。

・リセマラについて
ストーリー加入で近接、回復、魔法全キャラ
手に入るのでキャラ引かなくてもスタートして大丈夫です。回復の重要度は高いので狙うのであればフィーナ、ダイン、リラ。
ダインは攻撃系だが非常に強力+アークで回復を覚えれば問題ない、フレンドから一人借りれるので回復キャラ借りれば好きなキャラで序盤以降もOK。

・アークについて
むしろアークが超重要、狙うなら有用SSR1+有用アーク複数。またはSSR2〜3。
5%の為、体感でも相当出る、他ゲーよりはるかにマシ。そしてこのアークだが、SSRなら良いってもんでもないのが最高。ステ補正、スキルはもちろん強いが、装備で消費、強化で要求されるオーブの数が非常に多い為、ボス戦や後半でないと進化は発揮出来ないようになってる為、SSRがないと最初から詰む、という事がない。
もちろんステ補正等は最初から優秀なのでもちろん有れば良い。
そして何より、R、SRのアークがゴミでなく重要なのが嬉しい、引くだけ無駄にならないのである。R、SRにはスキル習得の必要オーブ数が少ない、習得出来るスキルが超優秀なものが複数ある為、序盤はRから少しずつ増やし、後半は強いスキルを取捨選択して習得していく為、無駄がない。もちろんRの最終スキルには最強クラスのスキルもある為、見た目もスキルを確認した時の喜びやいつか使いたいなーと思えるのでガチャにガッカリ感があまりない。
闇鍋と思って敬遠したが、非常に良く考えられており、これだけ無駄がないシステムは他社も見習うべきだと思う。
キャラとアークの重要性は同じくらいと開発も言っていたがその通り、むしろキャラだけあっても即強くなる訳ではないので、アーク5%キャラ3%は妥当なバランスと思える。
しかしながら、10連20回のSSR確定チケットはランダムで指定券ではない為、狙ったキャラの天井がないのは唯一のマイナス点。

・課金の必要性と課金周りについて
結論から言うと無課金でもまったく問題ない、配布石も多く、ストーリー加入キャラが強いので10連2〜3回ならストーリー周りでも十分引ける。
スタミナ回復等については標準並みで普通のソシャゲと同じレベル。

・育成、システム面について
忙しい社会人、ニートどちらにもメリットがある神仕様である、やったね!
このゲームは時間経過でブルーとレッドオーブが回復するのが肝である。
このオーブを消費してアークの装備や強化を行う為、必然的に時間を待つ必要がある。
しかし、オーブの最大貯蔵量や1時間での取得数は強化出来る為、時間のない社会人は1日朝、昼、夕30秒だけ開いてオーブ回収をタッチするだけで、時間がある時に溜まったオーブでアークを強化するもよし、消費数の多いSSRアークを装備して楽にクエストを回すもよし、常に張り付かなくても良いのでオススメ。

逆にニートの場合は、オーブ使えなくなったらやる事なくなるだろ?と思うがそうでもない。このゲームは装備を買う、オーブの強化、キャラ育成全てで、ある程度クエストを周回する必要があり、仮になくなってもアーク外しての周回はやるだけ+になる、しかもオーブも赤と青で別なので、スキル習得を考えてRやSRをつけていれば余る程オーブはあるので、そうそうなくならない。
睡眠時間を確保出来る優しいゲームである。

課金出来るのであれば課金してキャラが被れば覚醒でレベル5つ分くらい強く、スキルの最大値をあげるのに使ったり様々なアークをゲットするもよし、時間があるならお金やスキル習得の為に周回やスキルコンプなどマイキャラに愛着を持つのも良し、無課金でも行けるので自由なプレイスタイルで楽しめる。

マイナス点としてはチュートリアルやUIが多少使い難い、分かり難い点である。
装備が装備出来るようになりました、ショップが使えるようになりました、どうやって使うの? という基本的な説明が足りない。
プレゼントの一括受け取りが出来ない、アークを横スライドで次のアークに出来ずいちいちタップしないといけないなど、今の何でも親切にチュートリアルがあるゲームからするとマイナス。ゲーム切断もあるがクエスト途中から再開出来るのでそこは◯
1から10まで丁寧に説明してくれないと嫌って方は向かないかもしれない。

周回に無駄が無い点についても特筆したい、
他ゲーだと武器一本出るまでは無駄な周回だが、本作では経験値でキャラが強くなる、お金が貯まってオーブの強化や装備が買える、スキル習得度が目に見えるのでやる気になる、目的の物が出るとさらに良い。
周回する事に無駄がなく、周回し始めて周回する楽しさに気づいてスキル後1つ覚えてから、などストーリーより育成を優先してしまう事がしばしばあり、本当に良く考えられていると思う。

・その他
マップに宝箱や隠し要素、アークのデザインは洗練されていて見て楽しい、タッチしても素材が貰えたりと遊び心が非常に多くプレイしていて楽しい。
現在は経験値クエストがない為、ガチャでキャラを当てても育て直しなので、今後レベルアップクエストやスキル習得のAPアップクエスト、武器防具が手に入るイベント、キャライベ、アリーナ、レイド等コンテンツが増えてくれば現状でも面白いのでさらに今後に期待出来る。序盤でやめてしまうのはもったいないのでRPGが好きな方は是非中盤まで。
久しぶりに今後に期待してお布施の意味も兼ねて課金したゲームなので、良いゲームになるよう頑張って頂きたいですね。

流離の騎士

期待を込めたいが…

配信されて初の土曜日、日曜日
イベントの限定クエストをやろうと思い押した所、60レベル限定…
開発者さんリアル重視の生活ではこのゲーム性で5日で60レベルは無理かと…やり込み要素を重視した結果の人離れを自らやってしまった残念なパターン…
育成用に強化薬を用意したが極稀という入手頻度の低さに驚きを隠せない…土日限定などで強化薬入手クエストを用意した方がいいのでは?
限界突破クエスト
限界突破に必要アイテムを落とす様にしているが、システム上全ての限界突破に必要なアイテムが抽選で当たる仕様…クエスト難易度を分けた所で確実にこれが当たると判断出来ない……かえって限界突破クエストは難易度を廃止した方が親切…
昔ながらのRPG要素には評価すべき点は多いが……クエストテンポとレベル上げの時間が合わない…
昔ながらのやり方なら歩き回って敵を倒して、経験値の高い敵を倒してレベル上げをして地道にって作業はサクサク出来た…この時の作業を10段階で評価した場合に10として評価するならば、このゲームのレベル上げ作業はクエスト難易度、作業時間、経験値、限界突破、スキルの取得などが絡んで来る…システム上稀にクエストで経験値をたくさん落とすモンスターがいるわけでもなく、膨大な作業をさせる…しかも初回のレベル上限が20であることからそのレベル上限に見合った限界突破アイテムである事は明確であるが、入手頻度の低さが作業時間を膨大にする原因の1つと言える。昔ながらでいいと言う人は、昔ながらのRPGにはレベル上限がある程度緩和されていたから、それ程ストレスを感じなくなっているとこがいえる…アイテムを取って何かを開放させるって作業は大体その作業に見合ったレベルやプレイヤースキルを有しているときに初めて成立するが、このゲームにはその成立条件が不透明なまま強制的にさせられているような感じがあると思われる。
そこで開発者側が救済要素として曜日事にスキル取得用のクエストを用意していたが、土日には用意されていない不明な仕様…ゲーム内通貨のクエストは必要ではあるが、このゲーム性ならわざわざやらなくても自然と溜まるような…
全体的に他のゲームのいい所して、昔ながらのやり方を取り入れたけど、準備不足で空回りしてるってのが現状だと思われる。
現状今ある他のゲームと同じようなシステムにするか、昔ながらのやり方で行くか不透明ではあるがユーザーに課金させなければならないという点ではシステムを根本的に見直す必要があると思われる…

情報

販売元
AIDIS, INC
サイズ
171.8MB
カテゴリ
ゲーム
互換性

iOS 9.0以降が必要。iPhone 5s、iPhone 6、iPhone 6 Plus、iPhone 6s、iPhone 6s Plus、iPhone SE、iPhone 7、iPhone 7 Plus、iPhone 8、iPhone 8 Plus、iPhone X、iPhone XS、iPhone XS Max、iPhone XR、iPad Air、iPad Air Wi‑Fi + Cellular、iPad mini 2、iPad mini 2 Wi-Fi + Cellular、iPad Air 2、iPad Air 2 Wi-Fi + Cellular、iPad mini 3、iPad mini 3 Wi-Fi + Cellular、iPad mini 4、iPad mini 4 Wi-Fi + Cellular、12.9インチiPad Pro、12.9インチiPad Pro Wi-Fi + Cellular、iPad Pro(9.7インチ)、iPad Pro(9.7インチ)Wi‑Fi + Cellularモデル、iPad(第5世代)、iPad(第5世代)Wi‑Fi + Cellularモデル、iPad Pro(12.9インチ)(第2世代)、iPad Pro(12.9インチ)(第2世代)Wi‑Fi + Cellularモデル、iPad Pro(10.5インチ)、iPad Pro(10.5インチ)Wi‑Fi + Cellularモデル、iPad(第6世代)、iPad Wi-Fi + Cellular(第6世代)、iPad Pro(11インチ)、iPad Pro(11インチ)Wi-Fi + Cellular、iPad Pro(12.9インチ)、iPad Pro(12.9インチ) Wi‑Fi + Cellularモデル、iPad mini(第5世代)、iPad mini(第5世代)Wi-Fi + Cellular、iPad Air(第3世代)、iPad Air(第3世代)Wi-Fi + Cellular、iPod touch(第6世代)、およびiPod touch (7th generation)に対応。

言語

英語

年齢
以下の理由により年齢制限指定9+となっています。
まれ/軽度なアニメまたはファンタジーバイオレンス
Copyright
© 2018 AIDIS Inc.
価格
無料
App内課金有り
  1. エントリーパック ¥960
  2. 9,800円クリスタルパック ¥9,800
  3. クリスタル9,300個 ¥9,800

サポート

  • ファミリー共有

    ファミリー共有を有効にすると、最大6人のファミリーメンバーがこのAppを使用できます。

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