スクリーンショット

説明

全長20cmの多目的人型デバイス・エレクトリアの普及した世界を舞台に
あなただけのヒロインをクリエイトしライバル達とのバトルに勝利しよう。


◆ゲームの特徴
・育てたヒロインが自律的に判断してアクションバトル
・従来のスマホゲームでは出来なかったダイナミックなアクションが楽しめます。
・ヒロインは自由自在にエディット可能
・あなただけのヒロインと絆を深めよう
・装備はメカ少女ものからケモミミ娘ものまで様々
・様々装備を着せ替えして勝利をつかみ取ろう


◆こんな人にオススメ!
・無料でゆっくり遊びたい
・アクションゲームは興味があるが自分で操作するのは苦手
・いろんな装備を集めたり着せ替えたりするのが好き
・戦うヒロインが愛おしい


◆キャスト情報
・羽澄 愛
・さくらぎ咲子
・ナユキ ユズ
・犬塚いちご
・春希ジュン
・横沢葵

新機能

バージョン 1.5.3

新たなアリーナを追加しました

評価とレビュー

4.6/5
4,820件の評価

4,820件の評価

SnowWhoteXX

個人製作とは思えない

昨今のプラモデル、特に某メーカーに起因する美少女プラモデルの流行に即したゲーム。
プラモデルではないので世界観的にはかつてコナミが販売していた美少女×メカのフィギュアシリーズに近いかもしれない。AI搭載の美少女フィギュア「エレクトリア」のオーナーとして交流しながらバトルを勝ち抜いていくというもの。
注目すべきは戦闘システム。戦闘中にプレイヤーが(殆ど)操作、介入できないという思い切ったシステムは一見不自由さを覚えるが、AIを搭載し自分で考え、行動するエレクトリアの在り方を考えるとむしろベストなのかもしれない。もどかしさもあるが、一方で丹精込めて育てたパートナーが勝利をもぎ取ってきた時の喜びは、自分で操作するアクションゲームとはまた違った感慨があるのではないだろうか。
プレイヤーが関与できるのは、戦闘前の教育とAIの育成である。経験値を使って能力を高める本システムは「防御を犠牲にした高機動タイプ」「射撃を捨てインファイトに特化する」など、数字だけでなく思考にも関わるので「自分で育てた」感が非常にある。戦闘適正距離やスキルの組み合わせでその行動は更に細やかに調整できるため、自分だけの戦術をセッティングして戦うこととなる。加えて装備も豊富で、武器種や見た目はもちろん内蔵火器や複合兵装など多岐にわたるので、戦術に合った武装を揃えるも良し、デザイン重視で着飾るも良し、楽しみ方は無限。とても個人製作ゲームとは思えない。
ストーリーは汎用ボイスのみ、立ち絵もシルエットとシンプルだが、AIロボットの普及した世界に起きそうな闇を描くなど意外と重厚で読み甲斐がある。選択肢によるセリフ分岐もあり、サブコンテンツとしては十分な強度を持っている。
課金要素が薄くユーザーフレンドリーなのもポイント。これだけ厚みのある内容ながら、課金ガチャなし、スタミナや石を広告動画視聴で回復できる、ゲーム内通貨をコツコツ貯めれば最高レア装備も購入できるなど、努力だけで強くなれるのが嬉しい。課金コンテンツは非常に大きな育成ボーナス(経験値増や報酬金額増など)をかなりの低価格で無期限で受けられる。250円×5種類とかなり安価なので、面白いと思った人は是非お布施として購入、製作者を応援してほしい。
グラフィックこそPSPレベルだが、非常に味のある作品となっている。製作者には感謝しかない。

欲を言うなら、武装パーツの部位ごとのカラーリング変更ができるようにしてほしい。また、武器はRGBで細やかな彩色ができるのに髪色がプリセットの数色しかないのが残念なので、エレクトリア本体カラーリングにもRGB調色を採用してほしいところ。

Tailsnake.no8

カジュアルなカルネージハート

ほとんどレビューを書きませんが、面白過ぎるので衝動的に投下します。
タイトルにあるように、AIを組んで自動戦闘させるカルネージハートをマイルドにしたようなゲームです。
(どちらかというとPSP版アーマードコアに近い)

戦闘のビジュアルレスポンスはガンダムVSガンダムのそれで、オマージュを感じます。
プレイした事のある方なら、なぜ被弾したか、ヒットアベレージを高めるには何が必要かが直感的に分かるでしょう。

◆良い点
・数少ない自動戦闘を主軸にしたゲームである
  →よくあるオート戦闘や周回とは思想が全く異なる
・フル3Dである
  →美少女立ち絵でお茶を濁すようなような事はない
・ライトユーザー向けの厨二兵装からいぶし銀のものまで、兵装の種類を押さえている
・カスタマイズの幅が広く、マイセット毎に異なる機体に仕上げる事ができる
・レアリティの低い武装でも底上げして運用可能
  →兵装愛を具現できる
・素体と機体のカラー変更可能
・ミサイルフェチにはたまらいアルゴリズム軌道
・個人的にホームBGMがいい感じ

◆惜しい点
・オンライン対戦が欲しい
・キャラメイクの振り幅が少ない
・昔懐かしいUIやフォント(狙っている可能性あり)
・アニメーションがぎこちない部分がある
  →具体的に上げると、勝利時の腕を振って空を切るモーション
   頭と腰が固定され、胴体だけが回転運動している。本来ならヒップファーストで腰、胴、頭の順に動きがあるはずです

★まとめ
大変楽しい。
3Dビジュアル面では大企業のゲームには叶わないかもしれませんが、それを補って余りある尖ったゲーム性
自機を育てるほどに愛着が湧いてくる
ただ、オンライン対戦は欲しい
カルネージハートが時代を先取りし、オンラインさえあれば…と煮湯を飲んだ当時を思い出します

冷たいお餅

偏差打ち!?

正直最初の方は戦闘力を上げれば良いのかと思っていたのですが、途中から上げても勝てなくなって来たので色々と試行錯誤をしてみました。

この作品の凄い点としてAIがユーザーの成長のさせ方、経験値の割り振りで大きく異なり、挙動、手に入るスキルの傾向も変わります。(射撃特化なら射撃関係、近接特化なら近接関係、機動特化ならetc)

スキルが揃うまではただの戦闘力の殴り合い、兵器のレア度が強い方が有利、なんてこともあるのですがスキルが揃うと兵器の弱さ云々ら関係なしに敵もこちらも黄金パターンの様な動きを手に入れられます。

シーサイドアリーナからはかなり顕著でした。
手軽なレーザー攻撃で怯ませながら間合いを詰めて近接攻撃なんてものを見たときは敵ながら天晴れとしか言えませんでした。

天晴れで終わっていては勝てませんのでそれを取り入れようとスキルを弄ります。
近接には経験値を振っていなかったので射撃武器で取り入れようと言うことで、

取り回しが悪くとも火力の高い兵器を積み、取り回しの良い兵器で牽制、命中して硬直が発生すればなるべく火力の高い兵器で攻撃する様にAIを弄りました。

この変更作業がスキルの変更で可能なのもお手軽です。ある程度慣れてくれば最初は難しくてもこれらのシステムが楽しくなってくるかと。

自分は射撃に経験値をひたすら振っていたので近接はかなり可哀想な事になっていますが射撃に関してはかなり判断が良く、ミサイルで敵を動かして、敵が逃げた先にレーザー発射などと偏差打ちをする程には成長しました。

最初の頃に比べれば雲泥の差です。

是非みなさんも自分だけの戦略を組み立ててみてください。

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