陣痛きたかも -今スグ使える陣痛計測アプリ‪-‬ 17+

陣痛かもと思ったときに押すだけカンタン計測‪!‬

Karadanote Inc.

    • 無料

スクリーンショット

説明

【延べ350万人以上の妊婦さんの出産をサポート!】
*陣痛きたかも?と思ったらボタンタップのシンプル計測
*ママの陣痛をパパや家族にお知らせする家族モード
*緊急連絡先を登録しておけばアプリから直接電話もかけられます。


◎出産当日でも慌てない、ママと赤ちゃんが嬉しいシンプル操作
ママが陣痛かも?と思ったら「陣痛きたかも」ボタンをポチ。
陣痛がおさまった?とおもったら「おさまったかも」をポチ。

あとは、”陣痛きたかも”が陣痛が継続した時間と間隔を自動で計算して表示。


◎共有機能
・離れていてもパパや家族と陣痛の状況を共有。
・パパや家族側からリアルタイムな状況を確認できます。
・ママに陣痛が来たら通知でタイミングをお知らせ。
・通知をオンにして出産前に通知のテスト。
・家族の画面には、出産、陣痛時のサポートアドバイス付き。

◎緊急連絡先も複数登録OK!
病院や産院など、緊急連絡先を複数登録しておけます。
登録できる内容は、名前・住所・電話番号。
アプリから直接、産院、パパや家族に発信もできます。

ママが陣痛タクシーなどに乗った際、住所を伝えるのにも役立ちます。いざという時に慌てないように、あらかじめ登録しておきましょう^^


◎妊娠出産の情報
「出産準備」のメニューでは妊娠・出産の様々な知識を知ることができます。 妊娠・出産・育児の基礎知識から、出産レポ体験談、赤ちゃんとの生活「こんな時どうするの?」という小さな不安も解決!


◆そもそもなぜ陣痛間隔の計測が必要?
産院やクリニックは、妊婦さんのお産の進み具合で、病院に来てもらうかどうかを判断しています。
お産の進み具合の判断基準となるのが、陣痛間隔です。

多くの産院やクリニックは臨月になると、
「陣痛間隔が〇分を切ったら病院に来てください」
とお知らせしてくれると思います。

病院についたら、陣痛履歴を表示して見せればOK。
お医者さん、看護師さん、助産師さんなどスタッフの方は記録をみてすぐ判断できます。

これでもうタイマーやストップウォッチとにらめっこする必要はナシ!手書きのメモも不要。ママの陣痛間隔はすべてアプリに記録されます。

ママはおなかの赤ちゃんと一緒に落ち着いて陣痛、出産を迎えてください。


‐‐‐‐ これからママになるあなたへ ‐‐‐‐ 
妊娠おめでとうございます!体調はいかがですか?
出産が近くなると色々気になったりマイナートラブルも増えたり…

「もうすぐ予定日・・・陣痛の記録ってどうやるの?」
「陣痛の痛みと戦いながら時間測ったりできるかな??」
「早く赤ちゃんに会いたいけど陣痛や出産の痛みに耐えられるのだろうか」
「病院や両親に連絡したいけど慌ててしまいそう」

すべての妊婦さんが感じることです。大丈夫。

陣痛きたかもは、そんな妊婦さんの陣痛計測の不安をサポート。ダウンロードしてすぐ使える陣痛間隔計測アプリです。

妊娠してからとつきとおか…おなかの赤ちゃんと会えるのもあと少し!
名前の候補はありますか?
女の子?男の子?
どっちに似てるかなー?
楽しいことを考えましょう。

無事に出産を乗り越えたら、再度アプリを開いてみてくださいね。

ママと赤ちゃんの対面がすばらしいものになるよう、スタッフ一同応援しています。


~カラダノートシリーズアプリ運営スタッフより~

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アプリをご利用頂きましたら
ストアレビューやjintsu@karadanote.jp
まで、是非皆様のご感想をお聞かせください!
お待ちしております!
***************


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■カラダノートの妊娠育児シリーズアプリはコチラ
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ママびより:妊娠4ヶ月頃から
妊娠初期、中期、後期の妊婦期間、出産、産後1歳までのママと赤ちゃんの情報を毎日お届け

出産じゅんびリスト:妊娠7ヶ月頃から
出産時の入院、産後の育児必要なものをリストアップ!おうちに居ながら出産準備が整います。

陣痛きたかも:妊娠8ヶ月頃から
妊婦さんの2人に1人が利用する陣痛間隔計測アプリ。
陣痛から出産までを強力にサポート。
陣痛がきたら、家族にお知らせする家族共有機能も。

授乳ノート:出産後0日から
産後0日から使える赤ちゃんのお世話アプリ。
授乳、オムツ、睡眠、ワンタップで赤ちゃんのお世話を記録。
家族と共有して、赤ちゃんのお世話の分担がスムーズに。

ステップ離乳食:生後5.6か月頃から
いつ何をどうやって?生後5,6か月から始まる離乳食をサポート
食材ごとのいつからOK?がわかります。

ワクチンノート:生後2ヵ月から
予防接種のスケジュール管理、接種記録、副反応の記録を記録
パパや家族と共有しておけば、いざというときも安心です。

ぐっすリンベビー:何歳でも
片手での操作性アップ。
赤ちゃんの寝かしつけ、泣き止ませ、メンタルリープ対策に。オルゴールの曲が人気です!

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※本アプリにおけるキャンペーン・プレゼントはカラダノートが独自に行うものであり、米アップル社は全く関係ありません。

新機能

バージョン 4.22.0

・軽微な修正をおこないました。

冬を感じる日も多くなってきましたね。
あたたかくしてお過ごしください。

評価とレビュー

4.8/5
1.3万件の評価

1.3万件の評価

のいっちん

最後のメッセージに救われました

破水陣痛出産と猛スピードで終わり、いきなり育児がスタートしましたがまだ身体も思い通り動かず、だけど赤ちゃんは待ってなんてくれない。助産師さんたちはすごく優しいけど、入院中頼りきってしまうのは負けた感じがする。助産師さんの夜の預かりを申し出てくれたのを拒否して、初めて赤ちゃんと夜を過ごしました。授乳の量が足りてなく、何度かミルクに頼るもそれでも足りないと何度も泣かれてナースコールに手が伸びるけどボタンを押すことができない。赤ちゃんが私のことを諦めないで泣いてるように見えて、私が先に諦めて助産師さんに赤ちゃんを渡すことはできないとだんだん意地になってくる。そうして迎えた朝、診察のために赤ちゃんを預けてから診察まで少しだけ眠ろうと思ったら物音に気付かないくらい寝てたらしくて助産師さんに「午前中赤ちゃん預かるから寝なさい」と言われた。どう考えてもフラフラでこれ以上は寝ないと無理だと体が言ってるのがわかって、素直にうんと返事をした。
診察が終わり部屋に帰って寝ようと思ったけど、もっとうまくできる予定だったのにと反省会が始まる。涙が止まらないところにアプリから通知が…そういえば出産したボタン押してなかったなとアプリを開き出産したボタンを押した。そこにはとてもたくさんの労いの言葉が書いてあって、決して頑張らなくてもいいと周りに頼っていこうと今私に足りてないことが連なってた。本当に本当に救われました。今からママになるみなさん、出産後にこの出産したボタンだけでも押してみてください。私のように救われる人が少しでもたくさんいますように。
私は今から顔を洗って寝ます!午後に備えて助産師さんのくれた時間を活用しようと思います。

デベロッパの回答

アプリのご利用ありがとうございます。
とても頑張り屋さんのママさんなのですね。
アプリからのメッセージがのいっちんさんに届いて良かったです。
出産は妊娠のゴールですが、同時に目まぐるしい育児のスタートでもあります。
甘えられる時は甘えていいんですよ!少しずつできることを増やしていけばいいんですよ!
これからもカラダノートはママさんを応援しています!
シリーズアプリもございますので是非ご利用ください。

しゅんくんまま

出産前にあらかじめインストールしておきました

初産だったので、陣痛間隔って自分自身把握してないといけないのかと友達に聞いて、わかってた方がいいといわれ、人のブログとかでも紹介されていたこのアプリをとりあえずインストールしておきました。
いざ、お腹に違和感を感じ、痛みが来た時にすぐさまこのアプリを使用しました。痛みと不安で産院に電話した時に、陣痛間隔はどのくらいですかと聞かれ、アプリで計測してなかったらすぐ答えられてなかったです。入院になった時も産院の方にこのアプリを見せて間隔を把握してもらうことが出来て、きちんとアプリで計測していて良かったです!ノートなどに取ってたらいちいち書く暇などなかったので、アプリで簡単にボタンを押すだけなので、楽に記録できて良かったです!入院中もすぐ分娩できる訳ではなく(私の場合微弱陣痛で強い陣痛が来るのを待っていた)、陣痛室で待機して、出産できるタイミングを待ってたので、その間も痛みと睡魔と戦いつつボタンを押すだけだったのでとても助かりました!
【陣痛きたかも】と【おさまったかも】のふたつのボタンだったので、簡単でした!
データの書き出しもできるので、出産の思い出に、印刷してしまっておこうと思います!

糖分欲してます

FPから電話

予定日数週間前に、FPから突然の電話。
プレゼント応募ありがとうございますと。
もしかして当たった⁈と思うと、そうではなく。
なぜか、お金の相談を半ば強制的に。
『平日と土日どちらが都合が良いでしょうか?』と。
予定日近いのに、都合も何もないと思うし、生まれてから都合がつく日なんて無いに等しい。
いつ生まれるか分かりませんし、生まれたら時間も取れないと思うのでちょっと…と答えると、『でも、予定日ってまだ少し先ですよね?』と。
『このご時世なので、直接お宅に伺うことはしません。お産後で結構ですので、オンラインで1時間ほど話を聞いてもらうだけで良いんです。今この電話で予約ができます。都合が悪ければ電話していただければキャンセルできます。』と。
産前産後のことを勉強して電話してるのかナゾ。
というか、産後の貴重な1時間をなぜ奪われなければいけないのか、本当に疑問。
協賛してる会社から電話かかかってくることがあること自体をちゃんと見てなかった私も悪いですが、半ば強制的に産後の貴重な1時間を奪われると思うと、アプリをダウンロードしてプレゼント応募したことに後悔です。
まだ出産していませんが、他のアプリではそんなことありませんでしたので、すごく残念です。
電話をするなら、産前産後の生活をしっかりと理解してから電話していただきたいです。

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