シンクヘルスー血糖値・血圧・体重・食事・運動・服薬を一括管‪理‬ 4+

業界最多で血糖値などの測定機器と連携可‪能‬

H2 Inc.

    • 無料
    • App内課金が有ります

iPhoneスクリーンショット

説明

糖尿病などの生活習慣病と向き合う方向けの健康管理アプリ「シンクヘルス」
血糖値・体重・血圧・食事・運動・服薬などの記録をグラフや表形式で見える化し、日々の健康管理をいかにシンプルに継続できるよう丁寧にサポート。
糖尿病のユーザー同士で繋がれるSNS機能、食事レシピ、糖尿病クイズなどお役立ちコンテンツも豊富。ぜひ糖尿病や日々の健康管理にお役立てください。


【対象者】
—糖尿病管理を少しでも楽にしませんか?
◆日々の食事・運動・体重・血圧・血糖値などのデータ管理をしたい方
◆1型糖尿病の方、2型糖尿病の方、妊娠糖尿病の方、糖尿病予備軍の方

—血圧や体重などの日々の健康管理を楽にしませんか?
◆家庭血圧/体重の測定・食事/運動など生活習慣の記録を継続して健康管理をしたい方



【主な機能】
①データの一括管理
血糖値、血圧、体重、体脂肪、服薬、日記(運動、食事、気分など)の記録を行うことが可能
 
◆血糖値・服薬
記録された血糖値やCGM値、服薬情報を元に、血糖値の傾向をAIが分析
AI分析によって血糖値のコントロール状況や、翌月のHbA1C予測が可能
血糖値の変動グラフと、服薬・インスリン注射・食事を照らし合わせながら把握 
薬の登録は、処方箋のバーコードを読み込むと自動で登録完了+薬の飲み忘れ防止機能付き

◆血圧と脈拍
直近の血圧測定の記録より、最高値、最低値、平均値を出力
入力された血圧データを円グラフや線グラフで表示され、一目で血圧の傾向を把握

◆日記 〜食事・運動・気分〜
食事は写真、バーコードリーダー、食品検索、単位入力のいずれかの方法で入力が可能
運動は種類と時間を手入力または、Google Fit, Appleヘルスケア、Fitbitなどと連携することで、運動データを自動で反映することが可能
その他、メモ機能や状況(気分・感情/症状/心身の不調)の入力が可能

◆AIによる分析機能
各ヘルスデータ(血糖値、CGM値、血圧、体重、体脂肪率)はAIで分析
測定値を入力すると、自動でグラフ化され、指定期間内の最高値、最低値、平均値を表示
目標値を設定すると、目標範囲内または低い高いの割合をグラフや数値で視覚的に把握
翌月のHbA1Cの予測、先月と比較した血糖値、血圧、体重の推移状況を分析


②繋がる機能
◆仲間機能(SNS)
SNSのように、アプリを介して糖尿病など同じ疾患を持つ人同士がつながることで、メッセージを送って励ましあったり、糖尿病と向き合う中で感じる辛かったことや、うまく行った経験談  などの共有
1日2名おすすめユーザーが紹介され、フォローしあえる機能を搭載(承認制なのでプライバシーも安心)

◆パートナー機能(お知り合い同士で互いの情報が閲覧できる) 
家族や友人と繋がることで、血糖値や服薬状況などの詳細な入力情報の共有が可能
知り合い同士で、薬の飲み忘れ、インスリンの投与忘れ、高血糖や低血糖などの異常値時などにお知らせが来るアラート機能付き
家族と繋がりメッセージを送り合うことも可能
例)1型糖尿病を持つお子さんや遠方に住む介護が必要な親の糖尿病管理、健康管理などに

◆病院・クリニックとの連携
アプリで連携した血糖値・血圧・体重などの各種データを、連携先病院やクリニックに共有
血糖値や血圧・体重などのデータや食事の摂取状況をリアルタイムで共有したり、ビデオ通話やメッセージの送受信も可能
 
◆お役立ちコンテンツ
糖尿病、健康管理や生活習慣病予防に役立つコンテンツの定期配信(受信設定可)
日常のお役立ち情報の定期配信
例)健康な食事レシピ・糖尿病クイズ・糖尿病患者さん向けの医療保険情報・漫画「夫が糖尿病になった」など
  

③PDF/Excelに指定期間のデータ出力機能
シンクヘルスに入力した血糖値、CGM値、体重・血圧などの測定データや食事・運動など健康管理の記録を一括でPDFやExcel形式のレポートに出力が可能。
レポートには血糖値分布表、推移グラフ、過去の血糖値やそれに関する記録を記載。
レポートをアプリから直接医師やその他医療スタッフに送信またはプリントアウトして、受診時に持参可能。
 


【プレミアムバージョンと無料バージョンの違い】
◆プレミアムバージョン
PDFの出力が無制限
個別レポート(血糖値、血圧、体重などの測定データと食事などの記録)が毎月配信
リアルタイム分析と保健指導コンテンツの利用が制限なしかつ保存可能

◆無料バージョン
PDFの出力が通年3回まで
個別レポートなし
リアルタイム分析と保健指導コンテンツは毎週どれか1つのみ



【連携可能な機器】
健康管理アプリで最多の機器連携数でNFCやBluetoothを利用してデータの自動送信が可能
2021年9月からCGMスマートフォンアプリとの連携が可能
2022年2月からスマートインスリンペンとの連携が可能

連携対応機器
<血糖測定器>
・グルコカードGブラック
・アキュチェックガイド
・グルコカードプライム
・グルテストNeoアルファ
・グルテスト アクア
・ワンタッチベリオリフレクト
・グルコカードプラスケア
・グルテストアイ
・メディセーフフィット
・メディセーフフィットスマイル

<血圧計>
・A&D medical UA-651BLE
・A&D medical UA-651BLE Plus
・HEM-7600T上腕式
・HEM-9200T上腕式
・HEM-6324T手首式
・アームインES-P2020DZ

<体重計>
・A&D Medical UC-352BLE
・A&D Medical UC-421BLE
・オムロンHBF-256T 体重体組成計
・オムロンHBF-254C 体重体組成計
・テルモ体組成計 B 100DZ

<アプリ・デバイス>
・Free Style リブレ Link
・Fitbit
・Apple ヘルスケア
・Google Fit


糖尿病の方や健康管理に関心がある方は、まずは一度お試しください。
少しでも皆様のお役に立てれば嬉しいです。

また、日々、サービスの向上に努めておりますが、改善点がございましたら遠慮なくお申し付けください。今後ともシンクヘルスをよろしくお願いします。
カスタマーサポート:service.jp@health2sync.com

新機能

バージョン 2.20.0

- アプリのUIを改善しました: 機器とのデータ同期中の進行状況がわかりやすくなりました
- バグを修正しました

評価とレビュー

4.3/5
2,395件の評価

2,395件の評価

りーりんりーりあ

 

発症後はしっかり記録していましたがだんだんストレスを感じ記録自体をやめていました。
食事を我慢する事もできず管理もできてなかったため結果が悪くなってきてしまい、このままではいけないと思い再度アプリを使用し記録する事にしました。
以前から使いやすいとは思っていましたが、「今使っている血糖測定器は型が古いから」と変えてもらった新しい機器は血糖測定器を同期したくても選択肢にすらなくてそこは残念に思います。
新しい機器がBluetoothが使える機器なだけにもったいないと感じました。
アプリ自体は便利なので今後も使い続けるつもりです。

デベロッパの回答

ご意見ありがとうございます。お使いの機器に対応できておらず申し訳ございません。差し支えなければ、お使いの測定機器名をご教示いただけますと幸いです。今後の開発の参考にさせていただきたく存じます。

俺☆4

神アプリになるかも!多少問題はあるが。

iPhone7です。読み取りデバイスのステレオミニプラグをアダプター使ってライトニングに変換してすんなり血糖値をアプリと同期出来たところが素晴らしい。

これ場合によっては神アプリになる可能性がある。
血糖値測定器から読み取った不要なデータを削除出来ない事と読み取りデバイスがなかなか日本で入手出来ず、送料合わせて輸入で6000円超えた点は残念だが、

もし複数の血糖値測定器のデータをマージできれば完璧に近い。

対応するアダプターさえ手に入れれば複数の測定器のデータが合成可能なのか、それとも上書きされて古いデータは消されるのか知りたい。

測定器メーカー作成のソフトやアプリは他社製品のデータは取り込めないので、これが頼りです。
問い合わせても返事来ないのでよろしくお願いします。

デベロッパの回答

コメントありがとうございます。現在は、計測器から読み取ったデータは削除できないようにしていますが、削除機能は改めて検討させていただきたいと思います。
デバイス費用がかかってしまい、恐縮です。それに見合う価値を提供できるよう、サービスの向上に努めていきたいと思います。

fuzzsmile

昼夜逆転している夜勤主体の生活者には使用できない

初回の起床時間から、各食事時間、就寝時間を入力する時点で、一般的な人とは12時間ほど生活リズムが違いますので、その通りに入力しようとすると起床…19:50、朝食…20:30、昼食…2:30、夜食…10:30、就寝…14時のようになります。
入力時点で順番に入力して行こうとも、「就寝時間より前に設定できません」と言ったエラーメッセージが出て、時刻設定すら行えませんでした。
評価が☆1なのは、門前払いのような扱いのためアプリを利用すら出来ていない不満による評価です。
改善された際にはきちんと利用して、アプリの機能や使用感による評価に変更したいと思います。
アプリ開発チームの皆様には、ぜひどんな仕事をしている人でも生活時間によって利用できないような事がない様、バリアフリーな開発設計をお願いしたく思います。

デベロッパの回答

ご不便をおかけして申し訳ありません。
今後、皆様にお使いいただきやすい設定に改善できるよう検討してまいります。

Appのプライバシー

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