
睡眠
ヘルスケア/フィットネス
Watchのみ対応
無料
Apple Watch
睡眠アプリは、十分な睡眠の確保、時間通りの就寝、就寝前のルーティンの作成など、睡眠目標の達成に役立つように設計されています。睡眠時間を簡単に記録することができ、サウンドや触覚のアラームで朝に目を覚ますことができます。睡眠アプリの機能には、就寝時刻のリマインダー、目覚ましアラーム、睡眠の記録、睡眠ステージ、睡眠スコア、“睡眠”集中モード、および時間の経過による睡眠傾向の表示が含まれます。
機能
• 睡眠スケジュールを設定すると、睡眠目標の達成や時間通りの就寝に役立ちます。
• Apple Watchを装着して就寝することで、睡眠ステージと睡眠時間を追跡できます。Apple Watchでは、加速度計と心拍センサーからのデータを使用して、現在の睡眠ステージが判断されます。
• 睡眠スコアを記録することで、睡眠の質や、時間、一貫性、睡眠中断が睡眠に与える影響をより詳しく把握できます。
• “就寝準備”を使用すると、眠りにつく前にリラックスすることができます。“睡眠”集中モードは、就寝準備中にも有効になり、気が散るのを最小限に抑えるのに役立ちます。
• 周りの人の迷惑にならないように、穏やかな音や触覚による目覚ましアラームで目を覚ますことができます。
• iPhoneのヘルスケアアプリで、睡眠時間、睡眠ステージ、睡眠スコア、睡眠目標、呼吸数、睡眠中の心拍数などの睡眠の状態について詳しく確認できます。
• ヘルスケアアプリで“呼吸の乱れ”を確認したり、“呼吸の乱れ”のデータに中程度から重度の睡眠時無呼吸の兆候が見られる場合は通知を受け取ったりできます。*
• iPhoneがパスコードでロックされている場合、ヘルスケアアプリ内のすべてのヘルスケアおよびフィットネスデータ(メディカルIDを除く)は暗号化されます。ヘルスケアデータはiCloudを使用して、データ転送中かAppleのサーバ上にあるかにかかわらず暗号化され、デバイス間で自動的に同期されます。
*一部の地域では利用できません。睡眠時無呼吸の通知は、Apple Watch Series 9以降、Apple Watch Ultra 2以降、およびApple Watch SE 3で使用できます。この通知は、睡眠時無呼吸と診断されていない18歳以上の人を対象として中等度または重度の睡眠時無呼吸の兆候を検出することを目的としています。
デベロッパである“Apple”は、アプリのプライバシー慣行に、以下のデータの取り扱いが含まれる可能性があることを示しました。詳しくは、 デベロッパプライバシーポリシー を参照してください。
ユーザに関連付けられないデータ
次のデータは収集される場合がありますが、ユーザの識別情報には関連付けられません。
- 健康とフィットネス
- ID
- 使用状況データ
アクセシビリティ
デベロッパは、このアプリがサポートしているアクセシビリティ機能をまだ示していません。 詳しい情報
情報
- 販売元
- iTunes K.K.
- カテゴリ
- ヘルスケア/フィットネス
- 互換性
iOS 13.0以降が必要です。
- iPhone
iOS 13.0以降が必要です。 - iPod touch
iOS 13.0以降が必要です。 - Apple Watch
watchOS 7.0以降が必要です。
- 言語
- 英語
- 年齢制限
4+
- 4+
- 著作権
- Copyright © 2025 Apple Inc. All rights reserved.